妻の連れ子


妻とは職場で出会った、食事から始まり、1か月程で身体の関係になった、その時に妻から実はバツ1で中1になる娘がいると聞かされた
付き合いだして2か月程したある日、娘と初対面
妻「ママがお付き合いしてる佐藤智樹さん」
俺「佐藤智樹です」
娘「田中愛里です」
娘は最初は少し怖がった様子だったたが色んな話してるとすぐに笑顔になり、毎週末3人で出かけ、夏休みに俺は二人をハワイに連れて行き妻にプロポーズすることにした
 俺は夕暮れの海辺でプロポーズ、妻は突然のことで驚いてたけど即OK
 帰国すると3人での住まいも探して、お互いの両親にも挨拶に行き、妻の誕生日に入籍した
 そして3人での生活が始まった、゜夫婦の夜の営みは、妻もセックスは好きで二日に一回はあり入籍から3か月目で妊娠した、安定期までは我慢して、安定期に入るとお腹に負担かからないようにセックス続けた、9か月目で流産の危険性があり妻は入院
娘「ママ大丈夫」
俺「大丈夫だよ、先生達もついてるし」
娘「妹が欲しいな」
俺「ママ性別は生まれてからのお楽しみと言って先生に聞いてないからなぁ」
娘「ねぇ・・」
俺「なに」
娘「セックスって本当に気持ちいいの」
俺「人によってだけど俺は気持ちいいよ、ママも気持ちいいと思うよ」
娘「私もしてみたい」
俺「愛里はまだ早いよ」
娘「そんなことないよ、友達だって何人か彼氏としてるよ」
俺「中3てかい、俺でも高2だったのに」
娘「パパエッチして」
俺「初めての人は一番大好きな人とするのがいいだよ」
娘「パパことが一番大好きだもん」
俺「嬉しいこと言ってくれるね」
愛里は抱き着いてきた
俺「いいのか」
愛里は頷いた
俺「ママには内緒だぞ」
娘「わかってるって」
俺はドラックストアーに行きローションとゴム買ってきた、初めて愛里と風呂に入り初めて愛里の裸をみた
愛里は小学生の時から体操をやってる為スタイルがいい
娘「あまりジロジロみないで恥ずかしいから」
俺「今から恥ずかしがってたら出来ないぞ」
そしてバスタオル巻いたまま妻と寝てるベットへ
俺「本当にいいだね」
娘「うん」
そしてディープキスから始めおっぱい舐めて身体中舐めまわしそしてクリトリスへ、妻とのように足広げた
俺「お・・可愛いおまんこ」
娘「恥ずかしいから見てないで舐めて」
そしてクンニした
娘「あああ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・気持ちいい‥ぁ‥ぁ‥パパ気持ちいい・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ああ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・パパ気持ちいいよ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・」
電マでクリトリス攻撃した
娘「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・すごいすごい・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・気持ちいいパパ・・ぁ‥ぁ‥ぁ・ぁ・・゜パパ・・・・」
強さ最強にした
娘「・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・だめ・・・あああ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・パパ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぃく・・・」
悲鳴上げた瞬間痙攣起こしていってしまった
娘「これすごく気持ちいい」
俺「ママにそっくりだな」
娘「ママもすごいもなね」
俺「パパ気持ちよくしてくれるか」
娘「いいよ、ママの見てたからわかるよ」
立ち上がると愛里はチンポ握りシコシコから始め、舐め始め、チンポしゃぶりだした
見てると本当に妻にそっくり
娘「どう」
俺「気持ちいいよ」
娘「すごくかたいだね」
俺「今日なんていつも以上に硬くなってるよ」
娘「私とするから」
俺「お・・・・そうだよめ・・愛里気持ちいいぞ」
娘「入れていいよ」
そしてローションをたっぷり塗りゴムつけて、挿入
俺「痛くないかぁ」
娘「少し痛いけど大丈夫続けていいよ」
俺は徐々に激しく腰振りだした
娘「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・パパのチンチン入ってるだね」
俺「そうだよ愛里の可愛いまんこの中に入っってるだよ」
娘「ああ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・すごい気持ちいいパパ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・」
そのままゴムだし
シーツには少量の血がついてた
娘「ママの時みたいに中に出してよ」
俺「妊娠したらどうするのよ」
娘「産むよ」
俺「ママにバレるだろう」
娘「そうか、じゃあママと別れて愛里と結婚してよ」
俺「何馬鹿なこと言ってるだよ」
愛里は笑いながらシャワー浴びにいった、それから毎晩エッチした、妻はというと出産したが大量出血おこして亡くなった
葬儀が終わり
俺「愛里つ疲れただろう」
娘「ママが亡くなったってまだ実感なくて」
俺「パパもだよ、これからは3人で頑張らないとなぁ」
娘「3人」
俺「パパと愛里と生まれた赤ちゃん」
娘「そうだ忘れてた妹がいたんだった、いつ退院するの」
俺「忘れるなよ、明日病院に行って聞いてくる、ママの入院費の支払いもあるから」
娘「名前は」
俺「ママが考えてノート書いてだよ、考えた結果愛にする」
娘「愛里の愛だぁ」
俺「そうだ」
次の日病院に行き、特に異常もないのでいつでも退院出来ると言われた為、準備あるから週明けに退院することにした
週末に愛里と買い物に行き、日曜日の晩
俺「明日、愛が帰ってくると忙しくなるから今日するか」
愛里「うんするする」
一緒に風呂に入りベットへ一晩中愛しあった
愛里「いっぱいいっぱい突いて・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・いく・・ぃく・・・」
初めて愛里の中で果てた
次の日愛を連れて帰り、三人での生活が始まった、昼間は近くに住む妻の母親が来てくれ見てくれた
あれから25年たった、愛里も愛も今は結婚してそれぞれ子供がいる、愛が14歳の時に愛ともエッチした
今は愛とはエッチしなくなったが、愛里とは今も月に数回はエッチしてる、愛里の一番上の子供は実は俺の子供だが
障害もなく育ち、今年の甲子園の高校野球に明日出場する、だから愛里と今晩は近くのホテルに泊まりエッチする
愛里の旦那は仕事で行けない

 

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