映画館で痴女とオマンコ


10年前め俺が中二の時に経験した話です
春の期末テストの後
三日間休みになった、
暇で仕方ない、以前もらった駅近くの映画館の無料券があったんでふらりと見に行った。
全然人が居ない、パネルを見てもつまらない映画ばかり、寝てしまえばいいやと思ってコーラと小さいポップコーン買って中に入った、
やっぱり人は三人しかいない、
寝るつもりで一番上の真ん中の席で座って両足を前の席に乗せて寝る気満々で暗くなるのを待ってた、
暗くなる寸前に母ちゃんと同じ位のおばさんが通路側の席に座った、
足を元に戻してちらっと顔見ると母ちゃんよりちらっと太いけど美人だ
真っ暗になって映画が始まった。
予想通りにつまらない映画
その時びっくりです、おばさんが隣に来た。
何なんだと思って顔みたらまっすぐ前見てる。
数分後おばさんが俺のチンポ辺りを撫でて来た。
びっくりして顔見るとやっぱり知らん顔してる
これは痴女に違いないと思ってバンド緩めてチャック開けるとやっぱり知らん顔しながら俺のチンポ出してシコシコ始めた、
センヅリしかしたこと無いから初めての経験でチンポはビンビンになった、
最近は皮をむくようにしてるんで亀頭はきれいだ、
おばさんチンポしごいて亀頭を指で撫でる
先走り汁が出てヌルヌルしてくると
おばさんいきなりチンポ咥えて亀頭を舌で丸く撫でるように舐めて来る。
気持ちいい、時々カリの辺りを歯で甘噛みされてすごい気持ちいい
その時ドッピュンドッピュンドッピュンドッピュンと射精した!
おばさんチンポしごいて精液絞るようにして吸った
ハンカチ出して俺の精液吐き出してバックに入れた。
俺は手を伸ばしておばさんのマンコを触るとなんとパンツはいてない。
マンコの溝をたどって指入れて出し入れしてるとおばさん又俺のチンポしごいてビンビンにすると手を引いて後ろの手すりにつかまって尻を突き出すと後ろから入れてとチンポつまんでマンコにあてがうと両手で俺の腰をぐっと引くとマンコにチンポが入った、
温かくて気持ちいい
動画で見たように出し入れしてるとおばさん「気持ちいい~」と小さい声出した
1回射精してるから三分以上もったけど気持ち良すきて中に精液注入した。
おばさんバックからティッシュ出してマンコ拭いて俺のチンポ舐めてきれいしてくれた。
すると又咥えたままで又勃起した。
するとおばさん「じっとしてな」と言うと立ちマンコしてくれた。
3回目はなかなか逝かなくておばさん「い~い~最高だよぼく」と激しく出し入れしてる
やっと射精したけど精液はいくらも出ない。
おばさん俺のチンポをマンコで締めて「ん~気持ちい~」
ゆっくり抜いてチンポ拭いてくれた
席に戻るとおばさん俺のチンポを咥えて舐め始めた
又カチカチになると「やっぱり若いね~ぼく」なかなか逝かなくて亀頭がジンジンしてカリの辺りが少し痛いかも。
自分でマンコに何かさしてる
俺はおばさんから取り上げると太いチンポの模型みたいな柔からいゴムみたいなチンポだった
俺がおばさんのマンコに模型みたいチンポを激しく出し入れするておばさん「いくいくいっく~」とマンコ突き出してワナワナと震えた。
最高だった
「お姉さん明日来るの?」
首ふる
「又オマンコしたいな」
おばさんニッコリして
「又遭ったらね」
次の日又次の日行ったけどおばさんは居なかった。
モンモンとして家に帰ると母ちゃんが昼寝してる
パンツのわきからマンコ触って指入れて出し入れしたら
寝ぼけた母ちゃんが
パンツ脱いで又開いた
俺はビンビンのチンポマンコに入れてピストンしてると母ちゃん目が覚めて
「バカあんた母親に何してんの全く~」
でもガッチリ入ったチンポは母ちゃんの理性を吹っ飛ばした。
自分から腰をふる、
「あ~気持ちい~父ちゃんに言っちゃダメだよ~」母ちゃん逝った。
「お前いつの間にこんなチンポになったんだい~又いっく~」
ピクピクしてガクンとなる
射精すると「すごい~精液来た~気持ちい~」
その日は父ちゃんが帰る8時まで八回中に精液注入した。
もう汁は出ません
母ちゃんしばらくやって無くて欲求不満だったらしいんです。
それからは父ちゃんが酒飲んで寝てからオマンコ三昧です
休みのゴルフはいつもブーブー言ってたのにさっさと見送ると俺のチンポ出して舐めてから上になって腰を上下に動かして自分でおっぱい揉んで逝きまくります最高の母親です。

 

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