無人島ハーレム漂流記
熟女 20 位

初めてのクンニリングス


高校3年生、大学推薦入試も合格しあとは卒業のみ。
出会いもなく平凡な高校生活だったなと思っていた矢先に事件は起きた。
クラスの結構可愛いなと思っていた女子に放課後校舎裏に来てほしいと言われ、最後の最後に青春が待っていたと喜んだ。

ちょっとギャルっぽい久間田琳加みたいな顔の女子で、そんな子に告白されるなんてとウキウキで校舎裏へ向かい、女子が一人で佇んでいた。
対面し、いよいよ告白されるとドキドキ。
「あのさ、今財布にいくら入ってる?」
え?なんか思ってたのと違う言葉出てるけど。
とりあえず財布出して中身見て
「8000円ちょっとかな」と言うと
「3分間、私のアソコ舐めていいから5000円くれない?」
は?何を言ってるんだ?
告白でもないし、金払ってマンコ舐める?
頭が混乱していたがスカートを捲り上げてパンツ見せられて
「どうする?あと10秒以内に答えて」
いーちっ、にーっ、とすぐ数えられて
思わず
「払う」と答えました。
「ありがと。じゃあお金は終わってからでいいから早速やっちゃおうか」とスカートとパンツをその場で下ろして下半身露出した。
クラスの女子のマンコをまさかこんな感じで見れちゃうなんて。
「舐め始めてからカウントするから。
ポーズ決めていいし、もし舐めてる間にオナニーしたくなったら3分の間だったら好きにシコっていいから」
いきなりポーズ決めといわれても困ったがAVやエロ本でバックで突かれる姿が一番興奮したのでバックを希望した。
OK、と言って女子は校舎壁に両手をついてお尻を突き出した。
ピンク色のワレメに濃いピンク色の肛門が丸見えだ。
多分我慢できそうになかったので舐める前にチンポを出した。
「準備出来たら始めて」
誘惑だらけの下半身。両手でお尻をグッと開いて女子のマンコに舌が触れる。
まずワレメの表面を舐め回し、
親指でマンコをパックリ開かせて初めて生で見る女子のマンコの中を吟味する。
ビラビラもクリも尿口も目に焼き付ける。
それから部分部分を舐め始める。
今まで味わったことのないなんともいえない味とにおいだけど、これがマンコだと感慨深く味わう。
遠くから女子の荒い息使いが聞こえて出来る限り早く舐め回し、尿口に舌を突くように入れて舐める。でもやっぱり女子が全身で反応したのはクリだった。

あっという間の3分間だったが、
残り3000円も出すから延長を求めたら
また3分間させてくれた。
両手の親指でマンコを開いて舐め続けて
視界に入るパクパク微動する肛門が気になってしまい、
器用にも開いて舐めながらうまく中指を肛門にあてた。
指の腹で女子の肛門のシワを感じる。
表面を触ってから指を無理矢理押し込んだ。肛門が異物を拒否するかのようにキュッと締まってきた。
女子は何も言ってこないのでそのまま肛門を弄りながらクリを中心に舐め続けた。
3分間立って振り払われて強制終了。
「舐めていいとは言ったけどお尻に指入れたよね?初めて入れられた。なんで入れたの?」と責められたが
「だって舐めてるときに綺麗な肛門がヒクヒク動いてて、そんなの見せられたら触りたくなるだろ」って言ったら
俯いて恥ずかしがってた。
マンコは舐めさせてくれたのにそういうところは高校生のウブな心が残ってるんだなと感じた。
「お金、ちょうだい」手を出されて約束通り8000円渡した。

このことは当然ながら他の誰にも言わないでと約束をさせられて足早に帰っていった。
俺はチンポ出したままだというのも忘れていて、興奮がおさまってないのでそこでオナニーして校舎壁に射精した。

教室ではどこにでもいるようなやんちゃな女子高生って感じなのに、こういうことで金稼ぎするなんて意外だと思った。

余談だが、卒業して年月が経って皆で集まる機会があり、その子は来なかったけど男の間で衝撃的な事実が。
一部の男子を除き、当時の女子は毎日のように男子一人ずつ呼び出してマンコ舐めさせて金稼ぎしてたという。
それを聞いてよくわからないがしばらくショックを受けた。
人は見かけによらぬものだなと感じた。

 

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