親のセックス


家は昔は貧乏家庭で住んでた家はポロアパートだった2LDKで寝るときは家族みんなで一つの部屋で寝てた
父→母→俺→妹の準で寝てた、めったに夜中起きない俺がある日起きた、ふっと母の方見ると母は父のチンポをしゃぶってるではないかぁ
父「お・・・母さん気持ちいいぞ」
母「声出したら為だって智樹達起きるって」
父「だって1か月ぶりだぞ」
父は前の日まで出張で1か月近くいなかった
父「あ・・もう出る出る」
父はそのまま母の口の中で果たすと、母は飲み込んだのか
母「相変わらず美味しいは」
父「今度はお前を気持ちよくしてやるよ」
母「生理だから駄目よ」
父「我慢できないだよ」
母「生理終わったらね」
父「じゃあもう一回しゃぶってくれよ」
母「仕方がないはね、もうピンピンになって」
そして母は再びしゃぶりだした、中1だった俺にとっては衝撃過ぎて自分でズボンの中に手入れてシコシコ始めてしまった
そして何日かして夕飯の時
母「お父さん夜ね」
父「お・・・・夜なぁ」
妹「夜がどうしたの」
母「何もお父さんとお母さんのこと」
妹「変なの」
きっとセックスすると思い込んだ俺は眠たいのを我慢して寝たフリして父達が行為を始めるのを待った
そして1時間くらいして二人は風呂から上がったのか裸のまま布団へきて、父が俺達の寝てるのを確認して
母が父の布団に行き行為が始まった
妹が暗いのが苦手だから豆電がついてるから、薄らとだけど見える、父と母がキスから始め段々と下に降りて行きクンニ始めた
母は最初はバスタオルで口を押えて必死で声を殺してたが我慢出来なくなったのか大きくなってきた
母「あああ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・気持ちいい気持ちいい・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・だめ・・・いっちゃぅ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぃく・・・・」
いってしまった、何度も母はいってしまってる
妹の方を見るとイビキかいて寝てる
そしていよいよ母の中へ父のバカデカいチンポが入った
母「あ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・いいいいこれが欲しかったの・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・すごいすごい・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぃく・・・」
その後体位を変えては何度も母さんはいってしまい
父「もう出すぞ」
母「中に中にちょうだい欲しいの」
父「お・・・出してやる」
そのまま父は母に抱き着いたまま中だしを果てた、二人はしばらくだきあったまま
父「3人目出来たらどうする」
母「いいじゃない、私は産むよ」
父「そうだな、俺ももっと頑張らないとなぁ」
母「うん、私もパート頑張るは」
そのまま二人は2回戦へ始めたが俺は限界にきて寝てしまった、次の日は母はもの凄くご機嫌がよく
俺はわざと
俺「ねぇ・・・昨日誰か騒いでなかった」
母は一瞬ビックとしたが
父「そうか、父さんには聞こえなかったけどなぁ」
母「夢でも見てたじゃないの」
俺「夢か」
妹「私には聞こえなかったよ」
母「ほら美咲には聞こえなかっただもん夢よ」
俺「ならいいわ」
母「早く食べないと学校遅れるはよ」
学校行こうと外に出ようとしたら
父「たばこでも買ってくるかな、智樹行くぞ」
父はその日は休み
外に出て
父「気づいてたか」
俺「だって声デカいもん」
父「いつから気づいてた」
俺「この前母さんが生理の日、たまたま起きてしまって」
父「そうか、でも夫婦だからなぁ、美咲は」
俺「あいつなんてイビキかいて寝てるから気づいてないよ」
父「あいつはまだ小3だからなぁ、何も知らなくていいだよ」
俺「でも凄かったね」
父「そうか」
途中で別れて俺は学校へ、夕方帰宅すると誰もいない、妹は遊びに行ってるだろう
俺の机の引き出し開けたら封筒があり中身見たら1万円入ってて、これで内緒だぞと父からのメモがあった
それから何度か父と母のセックスを目撃してはシコシコしてた、それから数か月後
父から夕飯の時に重要な発表がると言い出した
俺「なにどうしたの二人離婚するの」
母「なに馬鹿なこと言ってるの」
父「話を最後まで聞け」
妹「早くしてゲーム続きしたいだから」
父「実は」
俺「やっぱり離婚」
父「うるさいなぁ、実は母さんのお腹の中に赤ちゃんがいる」
妹「え・・・ママ本当に」
母は頷いた
妹「いついつ生まれるの」
父「来年の4月頃だぁ」
妹「まだ先じゃん」
父「だからこれからは出来る限り自分のことは自分ですること」
俺と妹「はーい」
その後双子だと分かった、そして4/2に二人とも女の子が生まれた、妹は妹が欲しがってたから大喜び
それから半年後再び父から重大発表があると言い出した
妹「またママのお腹の中に赤ちゃんいるの」
父「違う、引っ越します」
俺「何処に」
父「それは着いてからお楽しみ、明日見に行くぞ」
そして次の日向かったのが新築の一軒家
俺「どうしたの」
父「ここに来週のと土曜日に引っ越すぞ」
そして家の中へ、2階に行き、4人分の部屋があり
父「これからは自分の部屋で寝ること、自分の部屋は自分で掃除すること、母さんも大変なんだから負担かけるな」
俺・妹「はーい」
父「本当に分かったのか」
そして引っ越し当日は朝から引っ越し業者がバタバタ出入りして夕方には終わった
初めて自分の部屋が当たりベットも買ってくれ、机は新しく買ってくれた、父達の寝室は1階、部屋には大きいダブルベット
父がこっそり
父「夜中のぞくなよ」
俺「じゃあお静かにお願いしますね」
父「それは無理だな、母さんに言ってくれ」
母「なに二人してこそこそじゃべってるのよ」
父「なんもしっかり勉強しろよと言っただよ」
母「そうよ智樹は来年受験生なんだから、今からしっかり勉強しないとね」
俺「わかってるよ」
そして新築での初めて夜は母喘ぎ声で始まった、あれから20年たった、俺も今は二人の女の子を持つ父親
美咲も去年結婚して先月男の子が生まれた、父と母は今も元気で父に聞くと今も週に2回はあると言う
下の妹二人は大学生と看護学生で実家を出て一人暮らしと寮生活してる、色々とあった20年間だったけどみんなが大きな病気もすることなくやってこれたたのが一番いい
これからも妹達の幸せを願いながら俺は妻とのセックスに励む、これからラブホデートです

 

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