中学の頃、両親の営みを見た。そして・・


中学生の頃の話。
13.14歳の頃と言えば性的性徴をしてきて、毎晩のように自慰行為。
そんなある日、家は狭くて両親の寝室と妹と私の寝室が廊下挟んで隣だった。
通常はドアが閉められていて中の様子も声もあまり聞こえない。
夜中、12時くらいか?トイレに起きたら両親の部屋のドアが開いていて少し明かりが漏れていた。
少し覗いた。
両親が昼間とは違い、時に喘ぎ声上げながら体を合わせている。
初めて見る大人のSEX.
両親は全裸で父が母の乳房を揉みしだいていた。
母の乳房は赤ちゃんの時以来見ていない。
巨乳で垂れてユサユサと動いている。
やがて父は母の股間に顔をうずめていた。
後ろからで、見えなかったが舐めたり触ったりしていたのだろう。
そのうちに父はコンドームを付けた。
母の股間に挿入された父のペニスが後ろからも見えた。
腕を立てて懸命に突きまくっていた。
喘いでいる母。やがて動きは早くなっていき、最後は母の上に倒れこんで終わった。
一部始終を見て大人のSEXってすごいんだと思った。
股間はビンビンとなっており、我慢できずに手淫はじめてた。
部屋に戻って、先ほどの光景を思い出す。
隣では寝息を立てている妹が寝ている。
我慢できなかった。10歳の妹の布団の下のほうをめくりあげてパジャマ姿を見せた。
時より寝返りを打つとびっくりしたが、ゆっくりとパジャマのズボンを脱がす。
真っ白な綿のショーツを履いている。
もうすでに股間は怒張している。
両足をゆっくりと広げた。まだ気づいてはいない。熟睡している。
指でオマンコのあたりを触った。
ショーツ越しに触感がわかる。
指で突いた。襞奥に少し入った。
もう我慢のタガが外れた。
ショーツをゆっくりと脱がす。まだ10歳の妹のオマンコが現れた。
薄暗い中、観察した。
まだ陰毛は生えていない。先ほど母のは陰毛がボウボウだった。
妹に襞は閉じていて大陰唇が少し膨れていた。
まだ何も男も挿入されていない純粋な女性器。
襞を指で上下に触った。
妹「うーん。うーん」
ヤバい、起きたのか?。まだ寝ている。
襞を開いた。開いた瞬間、香しい匂いがした。女性の匂いというか多分ソープのにおい。
顔を近づけた。起きたら危ない。匂いを嗅いだ。
まだ乳臭い感じがした。少しソープの匂いも。尿臭さもあった。
舐めたい欲求が。起きないように舌の先だけで襞を上下に舐めた。
妹「うーん。う。うーん。あん」
ヤバい。起きたかと思いつつ愛撫した。
まだ10歳だ。愛液など出るわけもないし、感じてもいない。
挿入したい衝動があったが、やめた。
起きないように妹のオマンコの前で手淫してぶっかけた。
妹の性器には精液が垂れている。
このままではヤバいと思い、自分のパンツで拭ってふき取った。
ショーツを履かせて中途半端にズボンは履かせた。
起きても寝返り打った時にずれたのだと思うだろう。
翌朝。二人共学校のため起床した。
妹が首をひねっている。
兄「どうかした?。」
妹「ううん。ちょっとね。いいの兄ちゃんには関係ないの」
トイレに駆け込み調べていた。
恐らくショーツに拭き残った精液が付いていたのだろう。
妹はそれが何だったのかわかっていない。
母に相談してたが、おしっこじゃないの?。ってごまかされた。
その母を見て昨日夜に父とあんなSEXしてたんだと思い出した。
朝から昨日の様子が思い出された。
黒黒とした陰毛の下に父の大きいチンポが挿入されていたのを。
朝から股間が大きくなった。そして隣には妹が朝食取ってる。
昨日夜、妹の性器を舐めザーメンかけた兄。
思い出すごとに股間は怒張してきた。
学校に行く前にトイレで手淫して射精した。
「あ。あっ。う。うっ。逝くっ」思わず声を出していた。
トイレの外には妹がいた。
妹「兄ちゃん。トイレ早く出てよ。私も行きたいの」
その声にドアを開けて妹を中で襲うなんて想像も。
トイレに壁に出したばかりのザーメンが垂れている。
拭き忘れてそのまま妹と入れ替わった。
妹はおそらくトイレが少しザーメンの残り香がしていただろう。
数日後、またもや両親の営みがあったが今度は見なかった。
見てはいけない大人の営み。自分もいづれかは奥さんもらって毎回のようにするんだろう。
子供の前で公開営みもいいかな?

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!



みんなのコメント