隣家の情婦にされた母親の仕返しに、隣家の女子中学生を犯したら…


45年ほど前…まだまだ昭和真っ盛りの8月だった。 
我が家と隣家の裏口は、通りから一本狭い路地を入った向かい合わせに在って、
殆ど他の人が訪れることはなかった。
お互いに風呂がなかったため、夏になると路地にすだれを掛けて裏庭で行水をしていた。
隣家には母親がいなく、年配のオヤジと中学生の兄と妹がいた。
時折、その妹はひとりで行水をしていて、すだれの隙間から全裸の妹をよくのぞき見した。
高校生だった私はもう刺激的でたまらなく、その夜は彼女の裸を思いながらオナニーに耽った。
ただ、私の母は隣家のお手伝いと称して、父が飲酒で眠ったあと、
こっそり隣家を訪れ、隣家のオヤジの情婦にされていた。
もう何年も続いていて、父は見て見ぬふりをしていた。
恐らく、隣家のオヤジからは金でも貰っていたのだろう…
ある日、隣家の中学生の兄が来て、オヤジと私の母がセックスしているのを見たと言ってきた。
夜な夜な母を押し入れの中段に座らせて、オヤジがチンポを嵌めていたと…リアルに。
妹も知っていて、大人のセックスについて質問されたことがあったと言う。
その兄も夜な夜なの大人の行為に興奮したのか、わざわざ私に話してきたのか…
私は母を情婦にする隣家のオヤジが憎らしかった。

数日後…たまたま我が家と隣家は誰もいなくて、ただ私とその妹だけがいた。
彼女は何も知らず、いつものようにすだれで目隠しをして行水を始めた。
(いい体しやがって…)
彼女の下半身にはうっすら陰毛が生えていた。
母を盗られた恨みもあった。
私は彼女が後ろを向いた隙に、そっとすだれを潜り抜けて、背後から全裸の彼女の口を塞いだ。
「イヤ…誰?」
「俺だよ…声出すんじゃないよ…すぐ終わるから…」
全裸の彼女を地面に押し倒して、無理やりチンポを嵌めた。
中二だったから当然処女だった。
「うちの母さん盗られたから、代わりにお前を盗ってやる…」
かなり痛がっていたが、抵抗もせず私のチンポを受け入れた…

数日が過ぎ、もう秋の気配がする夕方だった。
我が家は私だけで、部屋にいると妹が入ってきた。
彼女は突然、私に抱き着いてつぶやいた…
「好きだったの…」
可愛いと思った私は彼女にキスをして、セーラー服の上下を捲りショーツを下した。
彼女のオマンコに唾を塗り、自分のチンポにも唾を塗って、
高校生の私と中学生の彼女は再びひとつになった。
当時、私には付き合っている彼女がいた。
隣人の妹の同級生だった。
あたしと付き合って・・・と言われたが、答えずに性欲を処理した。

数日後、付き合っている彼女と隣家の彼女が一緒に来た。
どちらかを選んで欲しいということだった。
ヤリたい盛りの高校生の私には選べる筈もない…
二人とも可愛いし、もう男と女の関係でもあった。
当時からマセていた私は、二人ともホントに好きなこと。
大人になるまで待って欲しいということ。
そして…当面は3人で付き合うということになった。
我が家に誰もいない時間帯を見計らっては、彼女たちを家に呼んだ。
学校の話や悩みの相談に乗ったり、性の話をするうち変な雰囲気になって、
元々の彼女から…そして隣家の彼女と順番にキスをした。
二人を同時に抱きしめて、胸を揉み、ショーツの中に手を入れてペッティングをした。
元々の彼女にはフェラをさせてあったが、隣家の彼女は初めてだった。
彼女が見ている前で、隣家の彼女にチンポをしゃぶらせた。
もう3人は止まれなくなって…
順番にチンポを嵌めて、3人でセックスを楽しんだ…
コンドームの自販機に通う、マセた高校生の私だった。

この関係は4年後の彼女たちが高校3年生になるまで続いた。
都市再開発で長屋は取り壊しになり、それぞれ別の近隣地方都市へ引っ越した。
母親も情婦から解放され、我が家に平穏が訪れた。
大学生になった私には、同じ学部の彼女がいた。
ただ…母親が隣家の情婦にされていたこと。
その隣家の妹を犯して、元々の彼女とトライアングル・セックスを続けたこと。
今思うと…私の中の女に対する考え方と性癖は、この時期に形成されたことは間違いない。

終わり

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年07月22日(水) 22時09分55秒

文章の書き方を小学校から学び直せ