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彼女が他人のものになったあと(全四章)


前回: 彼女が他人のものになったあと

第三章 征服したオスと征服されたメス 

散々、M氏に膣とアナルを同時に掻き回されて、絶頂を迎えた彼女は、
物足りなさなのか、反り返ったM氏の巨根を握り締めたまま、自らの唇をM氏の唇に重ねた。
チュッ・・・チュッ・・・チュパッ・・・チュパッ・・・
絶頂は迎えたが、まだ男根で体を貫かれていない。
「ああ・・・欲しい・・・お願い・・・」
M氏の男根は一向に衰える気配がない。
彼女が手で上下にストロークすると、男根はピクピクと更に反り返る。
「欲しいんか?」
「はい、欲しいです・・・」
「よし、チンポの先から根元までしゃぶれ! タマもケツの穴も丁寧にしゃぶるんや!」
「はい・・・」
M氏は仰向けに転がり、両脚を大きく開いて天井の方へ上げた。
極太のサオ裏、黒ずんだタマ袋、尻穴が露呈して何とも卑猥な格好だ。
「ほら、欲しかったらしゃぶりまくるんや!」
命令された彼女は左手でサオをしごき、右手でタマを揉みながら袋に舌を這わせる。
ぺちゃぺちゃぺちゃ・・・
「おおっ・・・た、たまらんな・・・ほら、ケツの穴もしゃぶるんや!」
真っ黒な太い毛に覆われたタマを舌で舐め上げ、決して清潔とは言い難い他人のアナルに彼女の舌が這う。
「おおっっ・・・こんな可愛い顔しててケツの穴までしゃぶるんや・・・」
彼女とのセックスで何度かアナルも愛撫してもらったが、今日初めて会ったばかりのM氏のを・・・
言いようのない嫉妬心なのか・・・? 目の前で繰り広げられる猥褻な行為なのか・・・?
男根欲しさに従順に奉仕する淫らな別人の彼女が目の前で服従する。
私は我慢できず下着を脱いで、ピクピクと脈を打つ自らの男根をしごいた・・・

丁寧に尻穴を舐めていた彼女の舌は、反り返るサオに移動してイボをねっとりと舐め始める・・・
愛おしそうな目で・・・舌を目一杯伸ばして・・・
すると、やはり彼女はサオが欲しいのか、イボに唇を押し当て吸い始めた。
じゅるじゅるじゅる・・・
「うおおお・・・ホンマにたまらんな・・・」
彼女は舌でサオにたっぷりと唾液を塗ると、唇でそれを吸い上げた。
ペチャペチャ・・・じゅるじゅるじゅる・・・ペチャペチャ・・・じゅるじゅるじゅる・・・
「おねえちゃん、たまらんわ! ホンマにたまらんわ・・・チンポ咥えてや!」
M氏にそう急かされ、彼女はテカテカに黒光りするカリを口に含んで上下にストロークした。
彼女の愛らしい唇は、いやらしい男根をイボごと咥えて吸い始めた・・・
「おおっ・・・おねえちゃんホンマにしゃぶり上手やな・・・今まで何本のチンポしゃぶったんや?」
わざとイジワルな質問をして、女を支配し始めるM氏。
彼女は男根を咥えたまま首を横に振ってイヤイヤをした。
「ほら、もっと奥まで咥えるんや!」
「うぐぐぐ・・・」
彼女の頭を押さえて、M氏は男根を更に奥まで咥えさせた。
「うぐぐぐ・・・」
「どや? ワシのチンポの味は・・・?」
M氏の巨根は、まだ半分程度しか彼女の口に含まれていない。
いや、既に男根は彼女の喉にまで達していて、
サオの半ばまであるイボは、すべて彼女の口の中に咥え込まれていく・・・
「よしよし・・・おねえちゃんそろそろ欲しいんやろ?」
咥えていた男根を口から抜き、彼女が涙ながらにM氏の目を見る・・・
「は、はい・・・欲しいです・・・」
「どこに欲しいんや?」
「オマンコに・・・オマンコに欲しいです・・・」
M氏は彼女を仰向けに寝かせると、大きな体で彼女に覆い被さり、
顔を近づけて額を彼女の額に合わせた。
「ホンマにええか? チンポ嵌めるで?」
「はい・・・」
「オメコしてくださいってお願いするんや!」
「・・・オ、オマンコ・・・オメコしてください・・・」
「へへへ・・・このチンポでヤラれたらホンマに癖になるで・・・ええんか?」
「い、いいの・・・して・・・おねがい・・・」
「チンポ入ったら、チンポ入りましたって言うんやで・・・」
「はい・・・」
私は自らの男根をしごきながら、M氏と彼女がひとつに繋がる局部を覗き込んだ。

ぷっくりとして透けるような、白い恥丘と秘肉には一本すら毛が無くツルリとしている。
小さなワレメとは対照的に、ドス黒く彼女の手首ほどある極太の卑猥な男根も目の前にある。
まるで、これから幼女の肉に襲い掛かる獣の光景を見ているようだった。
(彼女の小さなワレメからすると、こんなゴツゴツしたイボまである巨根が到底入る筈がない・・・)
「ええか・・・? 嵌めるで・・・」
M氏のカリ先がゆっくり彼女のワレメをこじ開けて侵入していく・・・
「あっ・・・あああ・・・」
彼女のワレメがカリ先で左右にゆっくり割られ、肉穴に埋め込まれていく・・・
「あああ・・・オ、オチンポ・・・オチンポ入りました・・・」
「まだや、これからやで」
M氏の巨根はゆっくり、ゆっくり彼女の肉穴の奥へ侵入していく。
「ゆっくり嵌めんと、おねえちゃんのオメコ壊れるからな・・・」
幼女のような白いワレメがぱっくりと開いて、M氏の男根を少しずつ飲み込んでいく・・・
「はあああああ・・・」
カリ下の最初のイボが肉穴の入り口を通過した。
「ほら、ふたつ入ったで」
「はあああああ・・・な、なんか・・・ち、ちがうの・・・あああ・・・なんか・・・変・・・」
「へへへ・・・まだまだあるで」
M氏は男根をほんの少し抜き差しして、彼女の膣穴を徐々に広げていく・・・
「あっ・・・なんか・・・なんか変になりそう・・・」
「へへへ・・・オメコいっぱい広げて根元まで埋めてやるからな・・・」
「あっ・・・あっ・・・ダメ・・・ダメ・・・裂けちゃうぅぅぅぅぅ・・・」
女肉の中心が割られ、今まで入れたこともない巨大な男根と異物が彼女の体の中に入っていく。
ズブ・・・ズブ・・・ズブ・・・ズブ・・・
「おおっ・・・だいぶ入ったで! ほら、最後のイボまでぜんぶ嵌めたるからな!」
ズブズブブブブブ・・・
M氏は最後のイボまで一気に埋めた。
「ああああああああああ・・さ、裂けちゃうぅぅぅぅぅ・・・」
「へへへ・・・おねえちゃん、イボぜんぶ入ったで・・・スケベなオメコや!」
「イ、イヤ・・・イヤ・・・イヤ・・・はあああああ・・・」
真っ白な彼女の大陰唇は脚の付け根あたりまで広がり、巨大なオスの陰茎を飲み込んでいた。
M氏はその巨大な男根を彼女の膣穴に埋めたままじっとしている。
「どうや? ええか? まだ半分しか入ってないで・・・」
「ううううう・・・」
「もっと、おねえちゃんのオメコ広げたるからな・・・もうちょっと我慢やで」
「ううううう・・・」
局部を覗き込む私の目の前で、獣の陰茎が幼女を突き刺している・・・
陰茎は半分ほど膣穴を刺したまま動かない・・・オスとメスが交わる淫らな匂いが漂う・・・
「へへへ・・・」
「ううう・・・あああ・・・あああ・・・」
5分、いやそれ以上経っただろうか・・・
M氏の腰がゆっくり動き始め、埋めた陰茎をくちゅ・・・くちゅ・・・と抜き差しする・・・
陰茎が少し引かれる度に、彼女の膣穴から半透明の液体が垂れてアナルの方へ流れていく・・・
「おねえちゃん、ちょっと慣れたみたいやな・・・スケベな汁が出てチンポの滑りが良くなってきたで」
「ううう・・・そんな・・・あああ・・・なんか変になっちゃう・・・変だけど・・・あああ・・・いい・・・」
「ふふふ・・・もう普通のチンポじゃ満足でけへんで」
「あああああ・・・いい・・・」
私との交尾でも発したことがない卑猥な言葉を・・・
彼女は何度も発して・・・M氏の陰茎を目一杯受け入れて悦んでいる・・・
目の前のオスとメスの結合部が・・・うらめしい・・・

「ええオメコしてるな・・・穴メッチャ狭いで・・・おお・・・汁がいっぱい出てきた・・・」
「あああ・・・オマンコ・・・オマンコいいっっっっっ・・・」
「どや? 彼氏のチンポとワシのチンポどっちがええねん?」
「・・・・・・ああ・・・イヤ・・・」
「どっちがええねん? 言わんかったらチンポ抜くで!」
「いやあああああ・・・」
「どっちや? 言わんかい!」
「はあぁぁぁぁぁ・・・あ、あなたのがいいの・・・」
「ちゃんと言わんかい・・・?」
「はあぁぁぁぁぁ・・・あなたの・・・あなたのオチンポの方がいいの・・・あああ・・・いいの・・・」
「へへへ・・・」
結合部を覗き込む私の目の前で、M氏は陰茎の抜き差しを速めた・・・
「あああああ・・・そ、そんなに擦らないで・・・削れ・・・削れちゃうぅぅぅぅぅ・・・」
「うぉぉぉ・・・ええオメコしやがって・・・」
M氏はピストンさせていた腰を止めて、円を描くように腰を回し始めた。
「はあぁぁぁぁぁ・・・すごくいい・・・オマンコいいっ・・・」
「おら・・・イボが当たってええやろ?」
「はあぁぁぁ・・・そ、そんなに掻き回したら・・・あああ・・・削れ・・・削れちゃうぅぅぅぅぅ・・・」
こんな極太が・・・イボが・・・彼女の中で好き放題に暴れる・・・
「あああああ・・・イキそう・・・イキそう・・・」
「欲しいか? ワシの精子・・・」
「あああ・・・欲しい・・・欲しいの・・・出して・・・」
「どこに欲しいんや?」
「中・・・オマンコの中・・・」
「おねえちゃん、良すぎて泣いてるんか? 孕んでもええんやな?」
「い、いいの・・・いいから早く・・・早く入れてっ!」
「おおおっ・・・たっぷり出したるからな」
「あああ・・・出して・・・出して・・・いっぱい出してぇぇぇ・・・」
「うおっ・・・」
「あああ・・・イク・・・イク・・・一緒に・・・おねがい・・・」
M氏は抜き差ししていた腰をピタッと止めて、更に陰茎を彼女の膣の奥へ押し込む・・・
「はあぁぁぁぁぁ・・・ダ、ダメェェェェェ・・・」
ズブズブと膣穴の奥へ陰茎が埋められていく・・・
M氏の陰茎はついに根元まで・・・
「はあぁぁぁぁぁ・・・入ってるっ・・・入ってるっ・・・入ってる!」
「へへへ・・・チンポ子宮の中に入ったで・・・」
「はぁぁぁぁぁ・・・」
M氏のカリ先が彼女の子宮の入り口を押し広げて侵入したようだ・・・
精子と卵子が出会い結ばれる、女体の神聖な場所にM氏の陰茎が入っている・・・
「子宮の中に精子流し込んだるからな・・・」
「あぁぁぁぁぁ・・・イク・・・イク・・・イクゥゥゥゥゥ・・・・・・・・・」
「おお・・・ううう・・・ぅぅぅ・・・」
M氏の腰がピタッと止まり、陰茎が彼女の中でピクピクと蠢いた・・・
「はぁぁぁぁぁ・・・」
他人のM氏の精子が・・・彼女は子宮の中は初めて・・・注入された・・・
まだ誰も入ったことがない子宮の中に・・・M氏の生暖かい精液が注がれていた・・・
「あああああっ・・・」
彼女の膣穴は陰茎をしっかり咥えたまま、膣穴の周囲がヒクヒク陰茎の根元を締め付ける。
「おおおおお・・・な、なんや・・・この締め付け・・・チ、チンポに何か這い回ってる・・・」
「・・・」
「た、たまらんオメコや・・・おおおおお・・・」
普通じゃない彼女の肉穴を、M氏は叫びながら堪能していた・・・
結合部を覗きながら男根をしごいていた私も・・・射精した。

結合部から二人に目線を移すと、彼女とM氏はお互いの唇を重ねていた・・・
女を征服したオスと男に征服されたメスが、愛おしそうに唇を吸い合っていた・・・
(ああ・・・なんてことだ・・・なんてことなんだ・・・)
(彼氏のペニスより、あなたのがいい・・・って・・・)
彼氏の私でも入れなかった彼女の子宮の中へ、他人のM氏のペニスが侵入された・・・
精子まで入れられてしまった・・・
(妊娠したらどうしよう・・・)
当初からその不安は払拭できなかったが、
彼女には他人の精子を入れて欲しかった・・・
願望は叶った・・・しかし・・・彼女はM氏のペニスの虜になってしまったのか・・・
「おねえちゃん、泣いてるやん? よかったんか?」
「・・・よかったの・・・こんなの初めて・・・」
唇を重ねたり、離したりしながら、彼女とM氏が恋人のように会話する。
傍らに私が居るのも全く気にもせずに・・・
「そうか・・・満足したんやな?」
「はい・・・でも・・・」
「でも? なんや?」
「もっと・・・もっと欲しいの・・・」
「欲張りなおねえちゃんやな・・・そんなん言うたら何発でもするで!」
「・・・は、はい・・・な、な、何発でも・・・何発でもしてください・・・」
「そうか・・・ワシのチンポで何発でもヤラれたいんやな?」
「はい・・・何発でも・・・ヤッてください・・・」
「ワシのチンポのどこが好きなんや?」
「すごく太いの・・・すごく長くて・・・硬くて・・・イ、イ、イボが・・・」
「そうか気に入ったんやな?」
「・・・お願い・・・もっと・・・何発でもしてください・・・いっぱいしてください・・・」
「ワシの女になるか?」
「はい・・・あなたの女にしてください・・・」
「可愛いおねえちゃんや・・・よし、ワシの女にしたろ!」
M氏は彼女からペニスを抜こうとはせず、結合したまま腰を動かし始めた・・・

1時間くらい経った。
私の存在などどこにも無い。
彼女は卑猥な言葉を発しながら、何度も何度も絶頂を迎えた・・・
M氏の二度目の射精も子宮の中へ注入された。
射精後、M氏はペニスを膣穴からゆっくり抜くと、
精液と陰汁でベトベトになったペニスを、そのまま彼女の口に含ませていた。
「ほら、おねえちゃんを悦ばせてくれたチンポやで! ワシの女やろ? きれいにするんや・・・」
服従する彼女はM氏のペニスが愛おしいのか、カリ先から根元まで舐め上げ、
混ざりあうオスとメスの愛液を喉の奥へ流し込んだ。
M氏は再び、ペニスを彼女に埋めた・・・
叫び声と絶頂に狂う彼女の子宮の中へ、M氏は三度目の射精を終えた・・・
まるでクスリをやったみたいに目が虚ろで、全身が小刻みに痙攣する彼女からM氏は体を起こした。
M氏は傍らで見ていた私のもとへ・・・

つづく・・・

 

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