パーティ追放されたTSサキュバスさんは復讐に失敗する
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暑いので河原で水遊びしたくて


小5夏休み、田舎のばあちゃんの家に行って、暑いので河原で水遊びしたくなって
みんなパンツで遊んでるよというが、おれは海パンじゃなきゃ無理だった
              
洋服とか日用品雑貨とか、何でも売ってる店は、ばあちゃんの行きつけのご近所だった
「この子がパンツじゃいやだ、海パンにしたいというのよ」と店主に説明してた
海パンを3〜4枚選んでもらって、試着かな?
ばあちゃんが「履いてみなさい」「え、ここで?」他に客はいなかったが
              
30〜40代くらいの女店主さんは、「あんたのお母さんは子供の頃からよく知ってる」
とか言いながら、目の前で片膝ついて、試着を手伝うのだろうか
やむなくその場で素っ裸になって、サオは怒張してごあいさつ、それが女店主さんのすぐ目の高さだった
ぼっきで海パンが脱ぎにくくなっても、女店主さんは躊躇なく手を突っ込んでサオをつかんで、楽に脱がせてくれた
それは頭の先まで突き抜けるような刺激だった
              
そのあいだ、中年の怖そうなおばさん客が来て、デブス女子高生ギャル客も来て
「近所の子じゃないね?どっからきたの?」
女店主さんに近付いてきて、おれちんはしっかり観察された
              
ばあちゃんの知り合いのじいさんも、小学生の女の子を2人連れてきた
ばあちゃんと立ち話し始めて、その間2人は無言で
カラフルなTシャツ短パンに小麦色に焼けた手足という姿は、あの特殊なタイミングでは、おれには刺激がつよすぎて
いやでも目線にさらされ状態のおれ、手伝ってもらって隠しようもなくて、ぼっきが更に元気になってしまい
2人ともチラチラこっちを振り返って、すぐ顔をそむけて、またこっち見て、それを繰り返してた
              
もう50年以上昔の話、子供へのセクハラなんて誰も気にしない頃
昔のいなかはおおらかで、こまいこと気にしないで、健康的で
今は都会でなくてもいろいろうるさくて、こまかなところ気にして、むしろ不健康じゃないの?

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年07月23日(木) 12時11分08秒

おれの郷里じゃ上は小2か小3くらいまで、水着も何もなし、ガキはチンもマンもさらけ出しが当たり前