小さい頃の性癖


性癖ってどうやって決まるのだろうか。痴漢癖は偶然手に触れた時の感触がきっかけになると聞いた事がある。でも、小さい頃や生まれつきの性癖は遺伝なのかなー

自分が幼稚園年長の時に両親が購入した新興住宅街に移った。1年後に小学校に入学する頃にはたくさんの家族が移り住んでいた。第二次ベビーブーム世代なので大体どこの家庭も子供達の年齢は近く、兄弟姉妹も多かった。

自分が通う小学校では通学班があり、近所の子供達は列をつくって登校していた。そのおかげで、すぐに仲良くなり学校から帰ると、近所の友達の家に遊びに行くようになった。直接の友達は男の子だったが姉や妹がいる子も多かったから、家にあがって遊んでいると、姉妹と顔を合わせる事も普通の事だった。

自分の関心が友達よりも姉妹に向けられるようになっていった。妹がいる家庭では、友達と二人で遊んでいると一緒に遊びたいと仲間に入って来る子が多かった。そういった家では妹にイタズラするようになっていった。最初は体を触ったりパンツを見たりする程度だった。

ある日Yの家に遊びに行った。Yには自分より一つ年下の恵利という妹がいた。2階の部屋で3人で遊んでいるとY君に電話があり、Yは1階へ降りて行った。恵利と二人になると恵利の手を引いて隣の寝室へ移動した。その後俺は恵利の服を脱がせて裸にした。恵利の裸姿を眺めていたが、直ぐに視線はアソコに向いた。「お兄ちゃんと違って恵利ちゃんは割れ目があるんだね。どうなっているのか見せてね。」などと言ってアソコを広げ、(行為の意味は分からなかったが)指を入れた。その場では恵利は何も言わなかったが、夕方に恵利の母親から苦情があった。

Sの家庭は2人姉妹、姉の真紀は自分の兄と妹の薫は自分の妹と同じ年。妹のつながりで自分もS家に上がらせてもらった。妹つながりだから、薫と遊ぶ事がほとんどだったが、S家で顔を合わせる真紀が気になって仕方なかった。
ある日のおやつの時間、3人は用意されたおやつを食べ終えたが、2階にいる真紀が降りて来ない。薫は真紀のおやつを部屋に届けようとしていた。「男の子だから俺が届けるよ。」と言って代わってもらった。2階に上がり部屋ねドアを開けたら、真紀はスカートをまくってパンツの上から自分のアソコにえんぴつを当てていが、慌てて立ち上がった。おやつを渡すときに「誰にも言わないでね。」と頼まれたが、「どうしようかな。」といじわるをした。真紀は困った顔をしたが、「じゃあ、私たち2人の秘密にしようか。」と言ってふたりで一緒に2段ベッドの上階に上がった。真紀は横になるとさっきやっていた事を再開した。何が行われているのか分からなかったが、
真紀の真似して自分の指を真紀のアソコに当てた。「これで同罪だよ。」と言って真紀は終わりにしようてしていたが、俺は真紀の胸が気になり真紀を裸にした。ぺったんこだった恵利と違い、真紀の胸は膨らみ始めていた。気がつくと俺は真紀の胸に舌を這わせていた。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!



みんなのコメント