熱中症


中学3年のときだったと思うがまだ世間でそこまで熱中症が騒がれていなかった平成中期、
水泳の授業中に一人の女子生徒が体調不良を訴えた。プールサイドで立てなくなりすぐさま先生が介抱。
当時は熱中症ではなく日射病と呼ばれていて「日射病かもしれないから保健室の先生呼んで冷たいものを持ってきてくれ」とクラスメイトに頼み急いで数人が行った。
先生が声をかけても曖昧な反応のため、
日陰のあるところに移動させ、
先生がスクール水着の肩紐を外した。
「誰かタオル持ってきてくれ」と頼み、取りに行っている間にスクール水着はズルズル脱がされていった。
女子生徒はおっぱい2つ露出され、そのまま一気に脱がして濡れたアソコの毛も出されて足元からスクール水着を脱がした。
周りの女子生徒たちがザワザワして先生に言うが「事は急を要するんだ。水着のままだとキツくて呼吸もしにくいから我慢してもらうしかないだろ」と声を荒げた。
プールサイドでスッポンポンに剥かれた女子生徒。不謹慎かもしれないがこういう形でクラスメイトの裸体を見て勃起してしまった。
仰向けに寝かされていてもまんまるお山が2つ。乳首はツンと立っている。
濡れたままのアソコの毛が妙に生々しくて性癖に刺さる。
スッポンポンにされたまま数十秒、
タオルを渡された先生はまず女子生徒の下にタオルを敷いた。
いくら日陰のプールサイドでも熱はあるのでそれは正しい判断だったと思う。
ただ「足りないからもっと持ってきて」と
先生が追加を頼み、それを待っている間の時間さらに女子生徒はスッポンポンのまま待機された。
意識が朦朧としている女子生徒は自ら両膝を曲げた。
自分は女子生徒の横にいる先生の後ろに立っていたが位置を変えた。
少し暗かったが、両膝を曲げて内股になっていたのでふくらはぎの向こう側に女子生徒のワレメと小さなお尻の穴が見えた。
さらに不謹慎だが正直これを見ながらその場でオナニーしたいと思った。
しかし、やっと追加のタオルが届き女子生徒の裸体を覆い、何も見れなくなった。
それから保健室の先生が来て冷たい飲み物などを持ってきて応急処置が施され、
本来ならそこで救急車とか呼べばいいのにある程度処置が済んだら先生がタオルに包まれた女子生徒をお姫様抱っこして保健室に運んだ。
担任が来て水泳の授業は中断。
着替えて教室に戻ることに。
心配は本気でしていたが、男子更衣室内ではやはり女子生徒のスッポンポンについての話でいっぱいだった。
ワレメやお尻の穴を見たことは女子生徒に悪いと思って口には出さなかった。
ただ皆思春期男子なのでクラスメイトのおっぱいやアソコの毛でムラムラしてしまい、
着替え途中に離脱して男子トイレでオナニーする男子が複数人いた。
自分は我慢して帰宅してからオナニーした。
結局、保健室で少し休んで先生が病院に連れて行き、事なきを得た。
その日は木曜日だったので大事をとって金曜日は休み、土日を挟んで月曜日に元気な姿を見せてくれた。
後遺症とかなくて本当に良かったと心から思ったが、終業式までやっぱり制服姿の女子生徒を見てもあのとき見たスッポンポンは脳裏に焼きついていて、女子生徒を見るだけでもついつい股間が反応してしまっていた。
今だったらニュースやマスコミが騒いで大事になっていたかもしれないと思うと当時はその点緩々で良かったなと思う。

 

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