ある年の年末


12/30に俺は実家に帰省し、31日に兄貴夫婦と姪が帰省し結構盛り上がり兄貴なんて酔いつぶれた、大イビきかいて寝てる
自分の部屋に布団ひいて寝ようしたら姪がゆうにいにいと寝ると言って入ってきた
姪の朱里は4歳でいつも俺と結婚するとか言ってる
兄嫁「ごめんね」
俺「全然いいですよ」
姪「ママも一緒に寝ようよ」
兄嫁「狭いから寝れないよ」
俺「俺は全然いいですよ」
兄嫁「そうですか、あの人イビきうるさくて寝るか心配だっですよ」
母「あんた変なことするじゃないよ」
俺「はぁ‥‥変なことってなんよ」
母「考えればわかるだろう、朱里の前で言えるわけないだろう」
俺「じゃあ最初から言うなよ」
姪「ママ変なことってなに」
兄嫁「さぁなんだろうね、ママもわからない、もう遅いから寝ようね」
俺「ほらお袋が余計なこと言うから」
姪「おやすみない」
俺と兄嫁の間に朱里
俺「寝顔可愛いなぁ」
兄嫁「ゆうたくんは結婚しないの」
俺「まず相手がいないもん」
兄嫁「あらまぁ」
俺「お姉さんみたいな美人さん中々いないからね」
兄嫁「まぁ嬉しいこといってくれるはね」
2人して笑った、そのうち静かになり親父たちも寝たらしい、俺もウトウトとてたら兄嫁が俺の横にきて
俺「え・・・」
兄嫁「しっ・・・」
すると兄嫁は布団にもぐり俺の下を脱がしていきなしチンポしゃぶってきた
俺「うわ・・気持ちいいよお姉さん」
兄嫁「名前で呼んで」
俺「愛里さん気持ちいいよ」
兄貴「すごい大きいね」
愛里のフェラがものすごく上手くて、長持ちする俺でもいってしまいそう
俺「ヤバい出ちゃうよ」
でも愛里は辞めずそのまま口の中に出してしまった
俺「飲んだの」
愛里「うん、私ねあの人に話してないけど独身のころ風俗で働いてたから」
俺「すげぇ気持ちよかったよ」
愛里「今度は私を気持ちよくして」
俺「いいの」
愛里「激しくしたらだめよ、下に聞こえちゃうから」
そして裸になりディープキスしながら手マン
愛里「あああ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・だから激しくしたら・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・」
愛里は布団で口抑えて必死てここらえてる
愛里「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・いく・・いく・・・・いっちゃぅ・・・ぁぁぁ・・ぁ・・ぃく・・・」
いってしまった
乳首舐めながらつづけた
愛里「あああめ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁだから激しくしないで・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・いく・・いく・・・」
いってしまった
そしてお尻持ち上げてクンに開始
愛里「あああ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・だめ・・いっちゃぅ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁぁぁ・ぁ・・・ぃく・・・」
いってしまった
愛里「もう入れて」
俺「それはヤバいだろう」
愛里「ここまできてもうほしいだもん」
そういうと俺を押し倒して騎乗位で愛里は自らまんこにチンポ入れた
愛里「ああ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・気持ちいいチンポいい・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・」
いってしまった
俺「声デカいよ」
愛里「だってだってチンポ気持ちいいだもん」
その時2階に上がってくる足音聞こえた愛里は慌てて自分の布団に入った、お袋だった
俺「なんだよ」
お袋「なにしてたの」
俺「何もしてないよ、みんな寝てるだろう」
お袋「そう、なん変な声聞こえたような気がしたからさぁ」
俺「あ・・・動画見てたから音デカくなってたね」
お袋「さっさと大人しく寝なさい」
お袋は下に降りて行った
再び愛里が俺の布団に来た
俺「ヤバいよ」
愛里「声出さないから」
そしてバックで突きまくる、愛里は布団で口抑えて必死で声をこらしてる、それがまた興奮してのか何度も愛里はイキッパナシ
正常位になり
俺「もう出そうだよ」
愛里「中に中に出してほしいの」
そのまま中だしお縣まで一緒に寝て、愛里は布団に戻った、その後帰省中は何事もなく自分の街に戻った
1週間くらいして愛里から連絡来た、会いたいと、聞くと俺のいる街にきてるという
駅に行くと本当に愛里と姪がいた
俺「とうしたの急に」
愛里「裕太に会いたくなった」
姪は夢中で動画見てるから話は聞いてない、近くのファミレスに入り昼飯食べるこしにした
俺「兄貴は」
愛里「今日からしはせらく出張で帰ってこないから」
俺「そうなんだ」
姪が通ってる幼稚園はまだ冬休み
愛里「近くのホテルとってあるの、裕太も泊まって」
俺「いいけど」
そして買い物とかしてホテルへチェックインして部屋へ
俺「こっちにも部屋あるだぁ」
愛里「あとで」
夕飯済まして愛里と朱里は風呂に入り8時過ぎには朱里は寝てしまった、そうなると大人の時間、隣の部屋に入ると
抱き合い激しく舌絡ませあい一気に裸になりベットイン
愛里「ああ……ぁ…ぁ・・・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・気持ちいい・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・いっちゃぅ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぃく・・・」
いってしまった
バックでチンポ突っ込んで激しく突きまくる
愛里「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・裕太のチンポ最高・・・」
俺「兄貴よりいいかぁ」
愛里「何十倍いいわ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・行っちゃう…ぁぁ…ぁ…ぁ…ぁ…・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぃく・・・」
いってしまった
一晩中エッチした
愛里「裕太の住みたい
俺「でも兄貴」
愛里「朱里と三人で駆け落ちしょう」
俺「いいけど、俺かねないよ」
愛里「お金なら心配しないで、独身の頃の預金2000万近くあるから、しばらく生活は」
俺「すごいなぁ」
愛里「いいでしょう」
俺「わかったよ、会社辞める関係もあるから」
愛里「1か月後らいでいい」
俺「うん」
4日間愛里と朱里は俺のマンションに泊まり、愛里とエッチしまくった
会社に退職届だし受理された、住まいは愛里が探してくれた、そして駆け落ちの日羽田で合流
俺「幼稚園よかったの」
愛里「朱里に話したらわかってくれたよ」
そして向かったのは鹿児島のある島、住まいは築40年たったがリフォームれてい物凄く綺麗で広い
そして3人での生活が始まった、半年後愛里の妊娠が分かり、知り合いの弁護士に頼み兄貴は離婚に応じた
1年後俺と愛里は夫婦になり、子供達は養子にした
あれら10年たった、子供も4人なった

 

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