母ちゃんがノーパンだった


洗濯物を溜めすぎたのか週末の母ちゃんはノーパンだった…。
それならズボンとか長めのスカート履けば良いのに膝丈のスカート履いてて、夕飯の時にテーブル挟んで対面に座ってた母ちゃんは油断してたんだろう。
箸を片方落としてしまった俺がテーブルの下に入って拾おうとしたら、脚を少し開いて座ってた母さんのスカートの中が見えてマンコをバッチリ目撃してしまった。
50超えてる母ちゃんなのでマンコは黒いかと思ったけど意外と黒くなくて綺麗な色してる。
自分を生んだ母ちゃんのマンコで興奮するとは思ってなかったけど、急激にチンポが硬くなって過去最高に勃起力を発揮した。
眺め続けたかったけど怪しまれたくないからすぐに椅子に戻る。
でも目に焼き付けた母ちゃんのマンコのせいでいつまでもチンポは硬いまま。
テーブルの下でコッソリとチンポを出して再び箸を片方落とし、母さんの近くだから拾ってとお願いしてテーブルの下に入ってもらう。
頂戴と股間の近くに手を準備して母ちゃんの視線をチンポに誘導すると、テーブルの下に入ったまま箸を手渡してくれてついでにチンポを触ってくれた。
それもかなりしっかりとチンポを握ってくれたんだ。
テーブルの下を覗き込んでありがとうとお礼を言うと、気をつけなさいね?と言いながらチンポを倒して先っぽを少しだけ舐めてくれた。
その後すぐに母ちゃんも椅子に戻ったけど、足を伸ばしてきて俺のチンポを足で触り続けてくれる。
母ちゃんの隣の父ちゃんにバレてないかと対面からチラチラと様子を見たけどバレてなかった。
なので俺も足を伸ばして母ちゃんのスカートの中に突っ込んで足の指でマンコを触る。
少し触っただけですぐに濡れたよ。
時折母ちゃんと視線を合わせてニヤリと笑い合う。
夕飯を食べ終わった後、母ちゃんが食器を片付けながら珍しく俺に手伝えって言ってきたんだ。
何となく誘われてる気がして食器をキッチンに運ぶのを手伝い、洗い物を始める母ちゃんの横で改めてチンポを出した。
すると囁くように後ろに立つよう言われた。
母ちゃんの後ろに立ってスカートの裾を持ち上げるとお尻を突き出してくる。
やっぱり誘ってたんだと確信した俺は母ちゃんのマンコにチンポを擦り付ける。
洗い物の音に紛れるように焦らさないでと囁かれた。
チンポの角度を手で調整して入り口に先っぽを押し付け、生だよ?と確認すると母ちゃんが更にお尻を突き出してきて自分でマンコにチンポを入れたんだ。
半分くらい生で入った。
残りは俺が腰を突き出して根元まで全部入れた。
カチャカチャと食器を洗って濯いで置く音に紛れて腰を打ち付ける。
母ちゃんは久しぶりに硬くて気持ち良いチンポ入れてもらえたと喜んでたよ。
どうやら父ちゃんは数年前から硬さが弱くなり中折れなんかもするようになってたらしい。
だから母ちゃんは欲求不満だったんだと。
そんなに嬉しいなら中に出そうか?と聞くと、中に出さないと匂いでバレるし掃除も大変でしょ?と中出しされるのが当たり前みたいに言われたよ。
だから遠慮無く中に出させてもらった。
やっぱり中は良いわねって普通に喜んでくれてた。

 

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