14の時に


中学卒業まで母さんと風呂に入ってた。
そして14の時に母さんが「そろそろ女の身体に興味持ち始めたんじゃない?」って浴槽に浸かる俺の顔の前にマンコを近付けて見せてくれた。
「触ったり舐めたりして良いのよ?」と言われて恐る恐る触ってみると、母さんが気持ち良さそうな声を出したんだ。
「上手いわ…中に指を入れてみて…」言われるがまま指を入れて中も弄る。
「あっ…!そこ…!そのまま舐めてみて」マン汁垂らして舐めるように言われたので中を弄りながら舐める。
「くう…!とっても上手よぉ…」腰と膝を震わせて褒めてくれる母さんに興奮して勃起させてると母さんが気付いた。
「お母さんで童貞捨てる?」まさかセックスまで許してくれるなんて驚いたけど、母さんのマンコに入れたくなってた俺は立ち上がって生でハメた。
「くひぃぃっ…!凄く硬くて立派よぉ…!激しくして!」俺のチンポを入れただけで気に入ったようで激しくするように言われる。
頑張って激しく打ち付けたけど、初めてのマンコが気持ち良すぎてすぐに限界に達した俺。
「そのまま中にぃ!」俺の限界を察した母さんが俺の腰を抱いて奥までチンポを入れさせる。
そこで射精して母さんにたっぷりと注ぎ込みながら見つめ合った。
「お母さんのオマンコ気持ち良かった?」中でまだ脈打ってる最中に気持ち良かったかと聞かれて、気持ち良かったと答えながら母さんにキスして舌を入れる。
その日を境に毎日風呂で母さんとセックスするようになった。
高校生になると流石にもう一緒に風呂は父さんに怪しまれるからとかあさんとは別々に入るようになったけど、寝る前に俺の部屋に来てくれてベッドでセックスするようになった。

 

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