掃除中の母のお尻をふざけて触ると…


母が掃除してて大きなお尻をプリプリさせてたからふざけて触った。
「きゃあっ!もう…悪戯しないでよ」
そう言いながらも満更でもなさそう。
「プリプリのお尻だから触りたくなってさ」
嫌がってない感じなので俺は笑いながら更にお尻を触った。
「あん…ダメだって…」
興奮してきたのか母の声が変わった。
「本当に良いお尻だよね」
しっかりと撫で回して股間の割れ目に中指を優しく沿わせる。
「んっ…!そこ…あっ…」
母が喘ぎ始めてヤバいかと思い始めたけど止められない。
「ここ?気持ち良い?」
スカートをたくし上げて下書の上から愛撫する。
「そ…そんな…ああん…親子なのにダメよぉ…」
下着をびっしょりと濡らした母が掃除機のノズルを近くのテーブルに立て掛けて自分の両手もテーブルにつきお尻を突きだし続ける。
「セックスしちゃう?」
そこまでやったらシャレにならないのは理解してたけど俺は言葉に出してしまっていた。
「本気…?もうお母さん我慢出来ないの…入れて…」
上半身を捩って俺を見ながら右手で下着を下げてマンコを晒してくる。
「入れるよ」
母も俺も親子だからとか考えられなくなってて、俺はすぐにズボンとパンツを下ろして後ろから母に挿入した。
「あはぁん…チンポぉ…奥に届いてるぅ…」
息子に生で挿入されて嬉しそう。
「すっげえ締め付け…こんなに締まるマンコ初めてだよ」
大きなお尻を両手で抱えて腰を振った。
「ああん!あんっ!激しいわぁ!奥にズンズン響くぅ!」
息子の全力ピストンで近所に聞かれるのも気にしてないような大きな喘ぎ声を出してた。
「ヤバいって…マンコ気持ち良すぎてもうイキそう…」
母のマンコがここまで凄いとは知らず、俺は限界が近付く。
「抜かないで!そのまま…」
母の右手が俺の服の裾を掴む。
「中で良いの!?本当にもうイキそうなんだよ!?」
嘘じゃなくイキそうだと伝えるが母の右手が服を離さない。
「中に欲しいのぉ!いっぱい出してぇ!」
マンコが更に強く締め付けてくる。
「くっ…!出る!」
ギリギリだった俺は全力でチンポを奥に突っ込み射精する。
実の母相手にセックスして中出しするのは最高の気持ち良さだった。
「んいぃぃ!中でチンポがビクビクしてるぅ!熱いのいっぱいくれてるのぉ!」
チンポが脈打ってザーメンを吐き出してるのを感じて悦んでる。
「うひぃぃ…マンコに吸い出されてる…親子セックス最高すぎ」
注ぎ込みながら腰を回して奥をグリグリと捏ね回した。
「あああっ!それ!出しながらグリグリされるの凄すぎぃぃ!」
母はこれでイッたようだった。
「はふぅ…めっちゃ出した…」
出し終える頃には母の手が服から離れてたのでチンポを抜く。
「はぁはぁ…親子セックスって凄いわね…こんなに本気でイッたの初めてかも…」
母も大満足したみたい。

 

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