まだ両親と寝てた頃


まだ両親と寝てた子供の頃、女の身体に興味を持った僕は両親の間に挟まれて寝てたので二人が寝息を立て始めるまで寝たふりをして待った。
寝息が聞こえはじめて少し待ってから母さんの身体に触れて熟睡しているか確かめる。
オッパイを揉んだり乳首を弄っても目を開けないので布団に潜って母さんのマンコを弄る。
弄ってると濡れてくるのが面白くて、しかも指に付いたヌルヌルの液体は僕を興奮させる匂いまでさせてるから指を舐めて味も確かめる。
母さんのマンコの味を知った僕は直接飲みたくなってパンツを脱がしてマンコを舐める。
指に付いたヌルヌルの液体を舐めるよりも雑味が無く、母さんの味と匂いをダイレクトに感じられて夢中でマンコを舐め続けた。
暫く舐め続けてると母さんの手が僕の後頭部に添えられて顔をマンコの方へと引き寄せられる。
えっ?と思って視線を母さんの顔の方に向けると布団が少し持ち上がってて母さんと目が合った。
母さんはいつもより優しく微笑んでいる。
「悪い子…お母さんにこんなことして気持ち良くさせるなんて…」
すぐ隣で寝てる父さんを起こさないように囁く感じで僕に向かって話しかけてきた。
僕は後頭部を押さえられてるからマンコから口を離せなくて、母さんと見つめ合いながらマンコを舐め続けた。
母さんはそこからすぐに目を閉じて身体を震わせてた。
イクっていうのを知らなかったからビックリしたけど、イッた後の母さんが布団から頭を出すように僕に言ったので母さんの身体を這い上がるようにして布団から頭を出す。
「こんなに気持ち良くされたら我慢できないわ…お母さんのアソコにオチンチン入れて」
母さんがそういって僕にキスした後、僕のパンツを脱がした。
マンコにチンチン入れる所があるのにも驚きだし、どこに入れるのかわからなかったから母さんに確認する。
すると母さんは父さんの方をチラッと見てから布団を外して脚を広げ、マンコのどこに入れるのか僕に見せて教えてくれた。
僕はその場所にチンチンを押し込む。
中もヌルヌルでとても狭く、僕のチンチンの皮が中で剥けて熱さと気持ち良さが一気にチンチンを襲った。
母さんのマンコがチンチンを締め付けたり、少し腰をうごかしてきて中でチンチンを擦ってくると僕の本能が腰を振れば良いと身体を動かし始めた。
母さんの身体に密着してオッパイを吸いながら必死に腰を振り中で精通を果たした。
初めての射精は腰が抜けるほどの快感で、母さんも息子の精通をマンコの中で受け止めて幸せだったみたい。
翌日からは母さんとお風呂に入ってるときもマンコにチンチンを入れさせてくれて中で射精させてくれたし夜も父さんが寝てからマンコを舐めさせてくれたりチンチンを入れさせてくれるようになった。
「お父さんには絶対に内緒よ?」
何で内緒なのか理由は理解できないけどなんとなくいけない事をしてる気がしてたから約束した。

 

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