終戦前のある家族


昭和20年春、日本の戦局芳しからざる頃、一人息子に召集令状が来た。
来たか。いま招集されたら戦場へ送られて生きて帰ってこられないかも・・・・・
昭男は考えた末、妻に打ち明けた。
「息子はこのまま戦場に行って死んでしまうかも。まだ女を知らないで死ぬのはかわいそう
お前が息子に女を教えてやってくれないか」
妻秋江はびっくり仰天、「何を言うんですか」と言ったが、夫が思い詰めた話を聞いて・・・
「分かりました」と承知した。出征日まで1週間しかない。
早速息子を呼んで夫婦でその話をした。息子も驚いた。
その夜、息子の部屋に母秋江が行った。19才の息子は緊張して立たなかった。
秋江が全裸になって必死にしごいたりフェラチオしたりしてようやく勃起した。
勃起したらたちまちものすごい勢いで秋江の顔に射精して秋江がむせた。
秋江が挿入を導くとたちまち秋江の中に射精した。2回、3回。
秋江は夫より二回りも大きい逞しい息子のペニスに本当に女になった。
抱き合って3回、4回、5回と息子の精液を注がれてのたうち回って息子を抱き締めた。
いつ野間にか夜が白々明けていた。
その夜も、次の夜も秋江は息子の部屋に行って朝間で帰らなかった。
昭男は自分が言い出したのだが気になって仕方がない。
4日目にとうとう息子の部屋をそっとのぞきに行った。
妻と息子が全裸で抱き合ってのたうち回って喘いでいるのを見て昭男も勃起した。
見ていられなくて奥の部屋の母の寝室へ飛んでいった。
母はもう62才、父が亡くなって5年だった。
いきなり飛び込んできた昭男を見てびっくり「如何したの」
昭男はものも言わずに母のパジャマを剥ぎ取って自分も全裸になった。
昭男の股間のものはギンギンにそそり立っていた。
母を押し倒して両足を押し開いて母の股間にそれを突き入れた。
母は激痛に】悲鳴を上げた。かまわずに昭男は腰を動かした。
母は痛さに悲鳴を上げてのたうち回った。
息子の部屋では母子二人が男女の歓喜にのたうち回って声を上げた。
2つの部屋から聞こえる悲鳴がいつまでも聞こえるのだった。

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年07月09日(木) 22時02分05秒

もうええんとちゃいますか?!ええかげんにしなはれ

2 名前:ロリコンパパ2026年07月10日(金) 12時08分02秒

こういうシチュエーションにあこがれてるんでしょう。いいじゃないですか