性癖が歪んだきっかけ


中2の夏休み明けに転校生が来た。飯田さんという女子で長く伸びた前髪で表情はわかりにくく気配が薄いため、クラスではすぐに空気のような存在になった。席が隣で教科書が都合により手配できない状態だったので毎日机をくっつけて教科書を見せていた。
飯田さんは昼休みになると必ずどこかへいって予鈴で駆け込みで戻ってくるため、気になっていたので、そのことを聞くと「おっぱいって好き?」と聞かれた。正直に「うん」と答えると「明日の昼休みにここに来て」と渡されたメモには校舎の裏にある倉庫が書いてあった。
翌日の昼休み、飯田さんはすでに教室にはおらず、自分は言われた通りにその倉庫へ向かった。
中に入ると飯田さんが「これからすることを秘密にしてくれたら良いことさせてあげる」と言った。自分は「もちろん秘密にする」と答えると飯田さんは制服を脱ぎ始めてあっという間に全裸になった。ぶるんっとしたおっぱいはパンパンに張っていて血管が浮き出ていた。
飯田さんは近づいてきて「おっぱい吸って」と口に乳首を押し付けてきた。言われた通り、乳首を吸うと口の中に不思議な味の液体が流れ込んできた。驚いて口を離そうとすると飯田さんが頭を抱き抱えるように手を回してきて「たくさんのんで、私のおっぱい」と耳元で囁いた。
息継ぎをしながら左右交互に吸い続けること30分間。流石に疲れてきたので口を離すと飯田さんは嬉しそうに「私のおっぱい、好き?」と聞いてきたので「大好き」と答えると「放課後、私の家に来て」と言われ、放課後一緒に帰った。
家に上がらせてもらうと飯田さんに「手洗いとうがいをして」と言われたので通された洗面所で手洗いとうがいをした。
その後、飯田さんの部屋に通されて「ちょっと待っててね」と言われて待っているとしばらくして小さな赤ちゃんを連れて部屋に入ってきた。産まれて間もないような赤ちゃんだった。
そして飯田さんはおっぱいを露出させてその赤ちゃんに吸わせた。勢いよく乳首を吸っているのがよく分かった。
赤ちゃんが乳首から口を離すとゲップをさせて近くの布団に寝かせた後、こちらに向き直って膝をポンポンと叩いたのでそのまま膝に仰向けで横になり、飯田さんのおっぱいを吸った。
たっぷりと飲んだ後、飯田さんから「どう?私の赤ちゃんなんだよ」と聞かれた。そして飯田さんが転校してきた理由を聞かされた。

元いた学校では仲良しの幼馴染がいて小5の時に初体験してから猿のように交わっていたのだという。そして飯田さんが中学に上がってすぐに妊娠して、中絶期限を過ぎてしまったので産むしかなくなって産んですぐに転校したらしい。その話を聞いてムラムラしてきてそのことを飯田さんに言うと「良いよ、特別に相手してあげる」と言われた。
人生初のセックスだ。飯田さんに優しく導かれて挿入した。経産というだけあって中は緩かったが、とても気持ちよくてすぐに中出ししてしまった。飯田さんは「気持ちよかった?いっぱい出せてえらい」と全肯定で天使のようだった。
その後は母乳を飲みつつ、手コキをされたりして満足いくまで過ごした。
飯田さんの母乳が出なくなるまではほぼ毎日学校や放課後に堪能し、その後にセックス三昧だった。母乳が出なくなってからも求めればゴムありセックスの相手をしてくれていた。
卒業後もしばらくは付き合いがあったが、17になったところで飯田さんは結婚して引っ越してしまった。

この時の経験がきっかけで母乳の出る女性の虜になってしまった。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!