自分が車の運転が出来るようになり酒も飲めるようになったから両親が温泉旅行に行こうと言い出した
自分に運転を任せて酒好きの父親は休憩の度に酒を飲み後部座席でウッツラウッツラとしながら旅行を楽しんでるようだ
助手席に母親が乗り込み眠気覚ましに話し掛けてきた
後部座席に父親は居るが母親とデートしている気になり自分も嬉しかった
2カ所程見て回ったが母親は自分と腕を組んで歩いた
普段そんな事をしたら恥ずかしさで拒むのだが旅行のせいもあり黙って母親の好きにさせていた
本音は自分も嬉しかった
ホテルに着くなり父親は酒を飲み出す
父親は酒乱では無いが酒好き
母親は自分も飲むせいか程々にねとは言うが
怒ったりはしない
お疲れと父親に言われて3人でビールを飲んだ。母親にもありがとね言われてまだ着いたばかりで帰りも有るよと言うと母親は笑っていた
食事の前に父親と風呂に行ったがいつ以来だろうか一緒に入るのは
裸になり浴室に向かう途中に父親が自分の股間を見てずいぶん立派になったなぁと呟いた。
父親の股間を見ると確かに自分の方が大きい気がした。大きな違いは父親の先っぽが少ししか出ていなかった。多分かせいだろう。
自分は綺麗に剝けている
風呂後に三人で食事をしたが父親はもちろん母親も結構飲み自分も進められて結構飲んだ。
話の途中で突然父親が母さんNaruのチンチン見たこと有るか、ずいぶん立派だぞと言い
それに綺麗に剝けてるぞと母親に聞いた
母親は大人になってから無いわね自分を見ながら答えていた
そして小さな声でそうなの剝けてるのと続けて言い微笑んでいた
食事が終わる頃には三人とも程良く酔い特に父親は少し足がもつれていた
部屋に戻ると父親が話し始めた
父親は酒癖は悪くないが酔うと同じ話を繰り返す。やばいと思い自分は一人で風呂に行った
湯船に浸かっていると思ったより酔ってる自分に気付き早めに切り上げて部屋に戻った
部屋に戻るとTVの部屋には両親は居なく自分達の部屋に入り寝たと思い一人でビールを飲みながらTVを見ていた
も~と怒った顔の母親が部屋から出て来た
驚いた事に母親は裸だった
眼が合った瞬間母親がえっ居たのと驚き固まっていた。
大人になって初めて母親の裸をじっくりと見てしまった
思った程体は崩れていないが少し胸は垂れていて有るはずの陰毛が無かった
母親の裸に見とれていると母親は何も言わずに部屋に戻り少しして浴衣を来て出て来て何も無かったように母さんもビール飲みたいな
と言ってビールを飲み出した
互いに2杯程飲んだ時に母さん怒ってたけどと聞いてみると母親はネェ聞いてと言い
父さんがヤリタイって言ってベッドに連れて行っていざ挿入ようとした時に寝ちゃったの
ネェどう思うって聞いた母親
息子に聞く質問かと思いながらもさっき見た母親の裸を思い出して勃起していた
返事に困り勃起に困った自分
ビールが空いたので母さんまだ飲むと聞くと
うんと答えた母親
冷蔵庫から戻る自分の股間を見つめる母親
浴衣を着ていて勃起が諸に見えていた
恥ずかしげにビールを開けようとしたら母親がNaru君、母さんとお風呂行こうかと聞いてきた。
ここのホテルは貸し切り風呂が何カ所か有り空いていれば鍵を掛けて勝手に入浴出来るシステムだと最初に聞いた
確証は無いが期待でうんと答え母親と二人で貸し切り風呂に向かった
空いている貸し切り風呂が有り使用中の札を掛け脱衣所に入り鍵をした
それを合図に母親と抱き合いキスをした
母親が舌を入れて来て激しく絡め合う
キスをしたまま互いの浴衣を脱がした
母親を脱がすとノーブラ、ノーパンで直ぐさま胸を揉む。柔らかい母親の乳房
あぁあぁと甘い声を出す母親のパイパンの股間に手を伸ばすと既に洪水で熱くなっていた
思わず凄いと声が出てしまった
母親がキスを止め恥ずかしげに自分を見つめた。その顔に興奮してクリトリスを弄る
外に聞こえないようにしているのか母親が指を咥えてあっあっ良い良いと小さな声で悶えてる母親のオマンコに指を入れた
入れた瞬間母親があ~あ~と言いながら指をギュ~っと締め付けた
凄い母さん指が千切れそうに締まるよと母親に告げると嬉しいわ緩く無いのねと答える母に指を出し入れして感じさせた
あ~逝きそうと言う母親が自分の手をおさえてオマンコから指を抜いた
Naru君の初めて、母さん指でないのが良いのと言いながら自分の浴衣を脱がした母親
母親は自分の前に座り下着に手を掛け脱がした
片足ずつ足を抜いた瞬間母親が勃起を握り扱き始めた
余りの気持ち良さに思わず声が出てしまった自分
母親が見上げて笑顔で自分を見ていた
声が出た事に恥ずかしさが有り母親と見つめ合っているとパクンと、本当にパクンと言う感じで母親が勃起を咥えた。

