ゆのさん(仮)
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岩崎ひなた
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初めての生挿入


高校生の頃、クラスの男女6人で仲の良いグループがあり、夏休みにその6人で海に遊びに行って、その帰りにヒロキ(仮名)の家にみんなで集まって夜ごはんを食べたりゲームしたりしました。
門限がある子や次の日朝早い子が帰り始めて私も帰ろうと思ったけど、泊まってもいいよとヒロキに言われ、ケンタ(仮名)とリナ(仮名)は泊まると言うので私も泊まることに。
ヒロキの家は大きめの一軒家で、ヒロキの部屋が広いので、そこにケンタ・私・リナの順で川の字になり、ヒロキは自分のベッドでゴロゴロしながら話していました。私はケンタのことが好きだったので、隣でずっとドキドキしていました。
リナが1番に寝落ちして、その後は記憶がないので多分私が次に寝落ちしたと思います。
夜中目が覚めた時に隣にリナがいなくて、ヒロキに聞いたら親に呼ばれて帰ったと言われました。もうその時は深夜だったので帰る手段もなかったので、私はそのまま寝ることにしました。

外が明るくなった頃に目が覚めると、ケンタもちょうど目が覚めたようで、目があった時に小声で「おはよ」と言われて、ドキドキしながら「おはよう」と返すと、ケンタはヒロキの方を見て「あいつまだ寝てる(笑)」と笑って言いました。
時計を見るとまだ5時過ぎだったので、「ケンタもう少し寝る?」と聞くと、「あのさ、俺が○○(私の名前)好きなのって気付いてる?」と言われて、「え?」と返すと、「俺のこと好き?」と言われ、頷くと抱き寄せられました。顔を見ると少し照れた顔をして、そのままキスされました。
そこからお互い止まらなくなり、何度も舌を絡ませながらキスをしました。ただ、その部屋のベッドにはヒロキもいたのでそっちをチラチラ見ていると、ケンタに「大丈夫だよ」とだけ言われ、服の中に手を入れられてタオルケットの中で下着を脱がされました。キスしながらお互いのを触り合い、流石に最後まではできないなと思っていたのですが、「ごめん、したくなっちゃった」と言われて流れでそのまま生でしてしまいました。正直この時お互いゴムをしなきゃとは思ってはいたけど、持っていなかったし、今したい気持ちが強かったので何も言わずにお互い初めて生でエッチをしてしまいました。

2人でタオルケットの中に隠れながら、正常位であそこに擦り付けられたケンタのあそこは太くてすごく硬かったのですが、自分でもびっくりするくらい濡れていたので、ゆっくり先っぽが入ってからはぬるぬると奥まで入っていきました。奥まで入るとケンタのあそこが熱くてもっと硬くなっているのが伝わってきて興奮しました。
「やばい、めっちゃ気持ちいい」と耳元で小声で言われて、「わたしも」と言うと、ゆっくりだけど深く突くようにケンタが動き始めました。「ねえ、ヒロキ起きないかな?」とヒロキの方を見ながら言うと、「起きたらやばいね(笑)」と笑いながら少し激しめに腰を動かし始めました。激しく突かれる度にヌチュヌチュとエッチな音が部屋に鳴り響いて恥ずかしかったです。
モゾモゾとヒロキの布団が動く音が聞こえて、「起きたかな?」と挿入したままケンタがヒロキの方を確認すると、起きてはいなかったみたいなのですが、ヒロキの方を見ながら「この状況めっちゃ興奮する(笑)」とまた激しく腰を動かし始めました。ケンタの気持ちよさそうな顔と、奥に当たる感覚に私も興奮してきて、何度もあそこがヒクヒクなりました。多分イってたのかなと思います。
「めっちゃ濡れてるね」とか、「何回も締め付けてきて○○エッチだね」と耳元で意地悪なこと言われてまたヒクヒクしてしまって、気持ちよさと恥ずかしさで壊れそうでした。
中でケンタのがまた硬くなったのが分かった時、「やばいイきそう、どうしよ」と言われ、生だから中で出すわけにもいかず、「口に出していいよ」と言って口に出されました。
口に出される時にバタバタと音立ててしまったけど、ヒロキは起きなかったので、2人で急いで下着を着て服を直して寝たふりをしました(笑)
それからケンタとは付き合って何度もエッチはしていますが、その日のエッチが1番興奮したエッチでした。

ちなみに数年後成人式で会ったヒロキから、あの時途中で目覚めて2人がヤってるの気付いてたよ(笑)と言われてめちゃくちゃ恥ずかしかったです(笑)

 

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