おばあちゃんは今70歳。もう閉経した。
孫の私は18歳の頃、祖母と週一でSEXした。
祖母は祖父が亡くなって早5年。
ただ、私や、孫が5人いる。私が一番上の孫。
祖母の長男の子供が私だ。
18歳で悶々とする日々。
誰でもいいからSEXしたくて、それも、中出ししても安全な人。
そうだ、おばあちゃんだ。
おばあちゃんに言ってみた。
孫「おばあちゃん。僕とSEXさせて。」
祖母「な、何言いだすんだよ。私はあなたの祖母だよ」
「もっと若い年頃のことやりなさい。私はダメよ」
孫「おばあちゃんがいいんだ。おばあちゃんなら、中で出しても妊娠しないでしょ」
祖母「それはそうだけど。こんな、シワで垂れてて、何の魅力もないのよ」
「それに閉経してたって近親なのよ私たちは」
孫「一回だけ。お願いおばあちゃん。大好きだから」
私は祖母の部屋で、おばあちゃんとキスをした。
おばあちゃんは入れ歯だった。総入れ歯。
舌を入れたら入れ歯が外れた。入れ歯を取った。
歯茎だけで舌と舌をからませた。
服を脱がした。
おばあちゃんはブラもしていた。普通に若い女性がつけるようなもの。
ブラを取った。垂れていたが、肌は真っ白で昔は相当の巨乳だった。
乳房を上下に上げたり下げたりした。「ピタッ。ピタッ。」と音がした。
乳首をつまんでみた。相当使い鳴らした乳首。舌先で遊んでみた。
祖母「あ。あん。うん。うん」
少しは感じてるようだ。
祖母は若い女性がつけるようなパンティを履いていた。
まだまだ、ババパンツではない。以外とセクシーだ。
陰毛が白髪かしている。指で祖母のオマンコを触ってみた。
陰唇も開ききって、色も土留め色。エロさはなかった。
全体を舐めてみた。おばあちゃんの匂いがした。
おばあちゃんのオマンコは枯れてはいなかった。
愛撫すると濡れてきた。
祖母「うん。あ。あん。いいねぇ。まだまだいいわ。上手よ」
おばあちゃんは入れ歯外れた状態でフェラしてくれた。
歯茎が当たって以外と気持ちよかった。
「ハグッ。ハグッ」言ってフェラされた。
孫「おばあちゃん。もう入れてもいい?。」
祖母「いいよ。ゆっくりね。」
ガバガバのオマンコに挿入した。
中も緩々だ。締め付けてくる。
孫「おばあちゃん。いいよ。とってもいい。」
「中でいいんだね」
祖母「いいよ。出しなさい。」
おばあちゃんは息切らしている。
祖母「久々だわ。男のモノ入るの。お爺ちゃんとは40歳位で終わったから」
「孫と出来て、とっても気持ちいい。あん。いいよ。私はもう逝かないけど」
「もう、逝けないの。年だから」
孫は全身使って、祖母とSEX.した。
中出しした。祖母のオマンコから白濁した液があふれてた。
あまり、衝撃や激しいのは祖母の命に係わる。
終わった後、祖母の身体をマッサージしてあげた。体を拭いてあげた。
おばあちゃんも孫のチンポを洗ってくれた。
祖母「爺さんや長男と同じなのかな?。」
「私、ちょっと疲れちゃった。」
孫「いつでも言ってね。おばあちゃんとできてうれしい。
キモくて変態。興味がない方はスルーして。
おばあちゃんとファックする孫(キモイ投稿)
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みんなのコメント
22ですが中一からばあちゃんと毎日セックスしてます
両親は東京で働いてましてばあちゃんと二人暮らしです。
入れ歯外してチンポしゃぷってもらうのが最高です。ばあちゃんもう80ですが私の精液でツヤツヤしてます、おっぱいもでかいですたまにパイズリで逝かせてくれてます。
ボクもばあちゃんとセックスしています。一番最初はボクが中2のときだった。
学校から帰ったら家には誰も居ないで小6の妹が昼寝をしていた。
ブラウスの胸が少しはだけていて乳房が見えた。もう大分膨らんでいた。
ボクはたちまち勃起した。妹のそばに座ってそっとブラウスをはだけて乳房を触った。
乳首も触った。もうボクの勃起ははち切れそうになった。
そしてボクは妹のパンツを少し下にズリ下げた。。丘には少し毛が生えていた。
割れ目が見えた。そのに指をはわせた。少し穴の中に指を入れてみた。
中は潤んでいて温かかった。思い切ってそこに口をつけた。しょっぱかった。
ボクのパンツ中のものは脈打って先から何か液体が出てきた。
「政男ちゃん、何をしてるの」いきなり声がして心臓が止まる思い。
祖母が覗いていた。ボクは一目散に逃げ出して自分の部屋に行って固まった。
しばらくして祖母が「政男ちゃん、私の部屋に来なさい」と言ってきた。
もうこてんぱに叱られると思って小さくなってついて行った。
祖母は意外に優しい声で言った。
「女は将来お嫁に行く大事な身体だから変なことをしてはいけません。政男ちゃんも年頃で
女に興味があるのは自然なことなのよ。今日はあたしが女の身体のことを教えてあげるわ」
祖母は布団を敷いて、自分のモンペを脱いでパンツも脱いで裸になった。
もう乳房は垂れていて下腹は3段腹になっていた.
祖母はオマンコを両手で開いて見せた。ドドメ色の外観に比べて中はきれいなピンク色だった。
ここにちんこを入れるんだよ、といってボクのチンコをそこに入れてくれた。
中は温かく潤んでいて気持ちよかった。
「腰を打ち付けるようにしてごらん」言われるようにしてチンコがばあちゃんの中で往復した。
ボクはたちまち射精してしまった。
もう一度やりなおして2回目もすぐにしゃせいした .「元気ね」祖母ちゃんは言った。
3回目、4回目になると今度はなかなか射精しないで往復運動が続いた。
そうしたら今度はばあちゃんがハアハアと喘ぎだしてボクにしがみついてきた。
そして「ああ、あーー、ああ、いい、いい、いく、いくーー」と言って腰を痙攣してぐったりした。

