中学生活最後の日直当番の日、
女の子と2人で片付け作業中、
「誰が好きなの?」とか「芸能人で誰が可愛い?」とか色々質問されました。
「これで最後にするから。
週に何回オナニーしてる?」と質問されて聞き間違いかと思いドキッとしました。
クラスの女の子の口からオナニーって聞くとは。
「誰にも言わないから本気で答えてほしい」と言うので正直に答えたら
「私ここ最近毎日してる」と聞いて思わず想像してしまいました。
無言になりなんとなく気まずい空気を感じたのですが女の子が黒板消しを置いて
「今日はまだしてないねん。だからさ、見せ合いっこしない?」
どう答えればいいのかわからず無言でいたら
「オナニーするところ見せてくれるんだったら私もするから服脱ぐけど、どうする?」とスカートを捲って白パンツを見せてきました。
数分後、放課後の教室でフルチンになり、
目の前の女の子もまた、フルヌードに。
オナニーの見せ合いなら下だけ脱げばいいのでしょうが雰囲気に身を任せて2人とも全部脱ぎました。
「おちんちん初めて見た。思ってたより大きいね」
チンポの前で両膝をついてそっと握られました。優しく擦られてものすごく変な気持ちになりました。
1分ほど擦られてから立ち上がり、
「おっぱい、あんまり大きくないけど嫌じゃなければ触っていいよ」と手を腰に組み、
夢にまで見たクラスの女の子のおっぱいを両手で揉みました。
あっ、あっ、と反応して声を出す女の子。
揉み終わると女の子は机に座り、
膝を曲げて足を大きく拡げました。
そして指で毛で覆われたワレメを左右にパックリ開き
「近くて見ていいよ」と許可をもらい、
ワレメの中がよく見える数センチ手前まで顔を近づけました。
今まで嗅いだことのない不思議な香りがしました。
「オナニー、しよ」
ワレメの中を自分の指で刺激してる女の子を見ながらシコりました。
「恥ずかしいのに今までで一番気持ち良い」ワレメを弄る指から教室に響くくらい汁気を帯びた音が聞こえました。
お互い相手の目や弄る場所を見ながらオナニーし続けて先に限界が来たのは僕でした。
イク、と言うと女の子はオナニーを止めてチンポをじっと見ていました。
そして初めて女の子の前で射精しました。
指弄りを再開した女の子も
「あっ、私も、、、」さらに足を開いて尻の穴まで丸見えの姿で指弄りを早め、お尻を何度もビクッ、ビクッと震わせて止まりました。
お互いイッた姿を見せ合い、恥ずかしさが募りましたがいつのまにかかなり時間が経っていたので歯痒いところではありましたがそこで後片付けをして終わりました。
高校は別々と決まっていたので
「成人式までにお互い誰とも付き合ってなかったらこの続きをしようか」と約束し、
それが見事に叶いました。
久しぶりに裸を見てあのときのことを思い出し、ちょっぴり恥ずかしくなったけどやることはきちんとやりました。

