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性機能不能の夫のため、最後は我慢できずに息子と生SEX


両親の話。父(38歳)母(36歳)
そして、子供は長男(16歳)次男(14歳)。
父が最近、交通事故に会い、下半身不随の大事故に会った、
もう、下半身は二度と戻らないと医師からは言われた。
まだ、子供たちも中高生で母が働きだした。保険が下りたので生活には困らないが、大変に。
母はまだ36歳。長男を産んだのが20歳。若くして結婚というか、できちゃった結婚。
その後、弟も出来た。
36歳の母。旦那が夫が下半身不随でもう、夫婦の営みも出来ない。
しばらくは一人で慰めてるしかなかった。
最初は手指で手淫していたらしいが、ディルドを購入して、慰めるようになった。
一本では納得しなくて、数種類のディルドバイブを購入。
隣に息子たちがいてもお構いなく、寂しく欲しくなったら、ディルドバイブ。
仕事が休み時は、朝から、居間であろうと、食卓でも下半身丸出しにして、
旦那のを思い出すように自分の愛液で十分に濡らして、オマンコの陰唇を開いて、
上下に又は奥に挿入し、快楽を得ていた。
子供たちも知っていたし、陰で見ていた。母の悩ましく卑猥な光景を。
「ウィーン。エィーン。ウーン」と音を立ててディルドバイブが母のオマンコに挿入されたままだ。
グネグネとうごめくディルド。
何種類か購入してからは、長いもの太いもの。色も黒いのから白いの.日本人ぽいもの。
入れ替えて、床に置く式のものは上から嵌め挿入させて、まるで騎乗位のように動いていた。
髪が長い母は、髪を揺らしながらユサユサと上下に動き感じていた。
子供も気にしずに、「あん。あーン。いいーわ。奥まで入ってるー。あ。あっ。だ、ダメ、いい、逝く」
家の中で一人喘ぎ乱れてた。
しかし、たかが偽物。生身の人間のモノではない。血液が通っていない。体温も感じない。
母は生身のモノが欲しくなってきた。
まだ36歳。性器はおとろいてはいない。現役その物。
母は「欲しい。生身のものが欲しい。挿入されたい」と思ってきて、ついにいけないところへ。
母「〇君と×君(息子たちの名)。ママといいことしようよ」
息子たち「何?。急にいいことって?」
母「あなたたち知ってたでしょ?。ママがいつも、一人で慰めてたの」
息子たち「知、知ってるっていえばそうかも?。」
母「見てたんでしょ?。ママの恥ずかしい姿。」
 「もしかして、それ見てシコシコしてたのかな?。」
 「次の日あなたたちのごみ箱。ティッシュでいっぱいだったわ」
息子たち「だって、刺激強すぎて。ママとは言っても女性だから」
母「今日は特別に、あなたたちとしたいの。」
 「いいでしょ。パパが事故してから寂しいの」
 「二人でママのお相手して」
母は寝室に連れていき、全裸になった。
いつも隠れては見てるあの母の裸だ。まだまだ、きれいでセクシーな体。
母「ほらっ!。あなたたちも脱いで。」
嫌々ながら二人の兄妹は全裸に。
母の全裸を目の前にして,兄弟ともに徐々に勃起してきた。
母「二人ともオチンチン大きくなってるわね。ママのを見てかな?」
母は両足を開いて、ベッドに腰かけて股を開いて見せた。
そこには年齢相応の女性器が美しいというよりかグロく、エロかった。
陰唇も非対称に開いていて、内部の膣口や尿道口も見えたり隠れたりの状態だ。
母は指で陰唇を開いて見せた。
母「あなたたちが産まれてきたココよ。見える?近づいて見て」
兄より先に弟のほうが股間を握りながら、見てきた。
弟「ママのココ。すごーい。中から液が垂れてるよ」
弟は見ながらしきりに陰茎をしごいている。仕方ない。まだ、14歳だ。ただ、もう勃起もできる。
母「あなたたちに見られて、濡れてきちゃった。お兄ちゃんも見て」
兄はどっちかというと控えめな方で、徐々に本性を出してきた。
兄弟ならんで母の前に。オマンコを見ながら、しごいている。
母「もう、二人ともビンビンになって、まだ、出さないでね。」
 「〇君のほうから、オチンチン咥えてあげる。お兄ちゃん前に来て口へ入れて」
兄のチンポは母の口の中で初めてのフェラをされた。
兄は、もう限界を迎えた、母の口中で射精した。
母は口中から精液を出してティッシュに出した。
母「お兄ちゃん出ちゃったね。次は×君。口に入れて」
弟は積極的に口内に挿入した。そして母のフェラを受けた。
弟は口内では持ちこたえた。
母「どちらからでもいいから、ママのここ。触って舐めてもいいわよ」
先に行ったのは弟だった。
顔を寄せて夢中で触り舐めた。
自分が産まれてきた場所を舐めている息子。
母は生身の人間に愛撫されたのが久しく感じ、喘いだ。
母「×君。上手よ。あ。あん。いいわ。そ。そこよ。あん。あーん」
先ほど口内射精した兄が弟を押しのけて、愛撫しだした。
母「お兄ちゃんもしたかったんでしょ?。いいわよ好きにして」
兄も懸命に母の陰部を愛撫した。
母「お、お兄ちゃんも上手よ。いいわー。あ。あん。我慢できない」
 「今度はお兄ちゃんから。いいわよ、挿入してママのココ美。オチンチンを」
 「そのままでもいいわ。もう我慢できないの」
兄「本当にいいの?。ココだね。入れるよ」
兄はそのままで母のオマンコに挿入させた。数回かの出し入れ後、兄は果ててしまった。
母「お兄ちゃん。逝っちゃね。いいわよ。次は×君」
弟はビンビンのものを挿入した。
母のオマンコは兄が挿入後でたっぷりと濡れている。
弟のチンポが出し入れされている。白濁した液が脇から溢れている。
溢れた液は母の愛液と兄の精液が混ざっている。
そして弟もクライマックスへ。
母「×君、ママも逝きそうよ。もっと突いて。あ。あん。あーん。い。いくー」
弟「ママ。僕も逝くよ、」
母のオマンコには兄弟の精液が混ざって垂れてきてる。
母は生身のSEXができて満足した。
今後も兄弟の両息子とのSEX.で寂しさから脱出した。
旦那と出来なくなって、今では息子と。
妊娠しないように母はピルを使ってた。
快楽で危険な道を避けるため。今日も息子と励んでいる相姦母でした。
ご拝読ありがとうございます。

 

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