母親…僕にだけ魅せてくれる姿


 「あっ!そこ…気持ちいいぃ~。あぁ、もっと!もっとよぉぉ…」 母は感じてくると我を忘れたように声を上げ、卑猥な言葉がほとばしる。身体全体で実の息子を受け止め、愛してくれる。僕は母の恵子と関係できてから幸せだ。
 母はいつもは静かで人当たりもしなやかで好印象を持たれるタイプ。極端に美人ではないけどブスでもない普通の女性。
一見、スマート。でも着やせするタイプ。家族では僕と父だけが母の【中身】を知っていると思う(笑)。
 「あぁ、お母さん!感じちゃうぅ、感じちゃってるぅ…固くって、おっきい…奥まで来てるのぉ~…あ、あぁ…」
 母は自ら卑猥な言葉を発することで、さらに自分を高めていき、行為に酔いしれていく。母があえぐたびに、母のオマンコが収縮を繰り返し愛液がほとばしり出る。僕のチンコは締め付けられながら実母のぬかるみの中でさらに動くんだ。僕と母が交わる部屋の中で、セックスの匂いと荒い息づかいと交わる音が充満していく。僕は母の淫らな姿に更なる興奮を感じながら、腰を前後に繰り出すんだ。
 「ユウ君!もう、だめよ、...私達は実の親子なんだから!...もう、本当に、これっきりにして!」~もう何度きいたことだろう。
 僕と母のセックスはいつもこの言葉をきいてから始まる。まぁ母の人柄や性格から出てくるんだろうと思っている。普通の母親でいたかった。でも僕とのセックスを続けたいという矛盾した感情。母親という気持ち、羞恥心から最初はこういう言葉が出てくるんだけど、セックスで感じてくると次第に女としての表情が出てきて、そのギャップが萌える。
 きっかけは、僕からのモーションだ。半ば強引だった。母を女性として求める僕の気持ちは限界だった。母は僕を受け止めてくれるはず!…根拠のない自信を糧に僕は母に覆いかぶさっていった。自分で行動しないと一生、母と関係はもてない!~そう思っての行動だった。最初の行為~泣きながらも僕に合わせ腰を振ってくれる母の表情が嬉しそうにみえた。
それからはもう母とのセックスが病みつきになってしまったんだ。
 「あ!あぁ、あぁ、あぁぁ…お母さん、もういきそう、いきそうよぉ!」母がそう言いそうになると、僕たちは正常位と体位を変えお互いをむさぼりあうんだ。背中に回された母の手に力が入るのが分かる。僕は射精感を懸命にこらえながら動いていく。汗が流れ出て、結合部からの音も激しさを増していく。
 「きて!…お母さんのナカに、、、」その言葉をきいてからすぐに僕は絶頂に達していく。僕たちはその後、けだるい姿で横たわる。母の汗にまみれた髪がみだれて色っぽく拡がってみえて(笑)。これが僕たち母子の近親相姦なんだ。

 

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みんなのコメント

1 名前:ロリコンパパ2026年07月13日(月) 22時51分45秒

いい母親をお持ちのようでw

2 名前:名無しさん2026年07月15日(水) 20時59分07秒

良かったよ、えろい母親ってな