昔の経験


中1の時に親戚から「そろそろお前もこういうのに興味が出る頃だろう。ヤる時はこれを着けろ」と業務用の大容量コンドームを渡された。
それまでミリも興味がなかったが、それがきっかけで無性にヤりたくなった。が、相手がいない。意味もなく10包ほど携帯して塾の行き帰りで良さそうな異性を物色しながら歩くのが日課になった。
物色しつつ歩くこと半年経過したある日、夏休みに入ってすぐの頃にいつも通り抜ける公園に好みの女の子が一人でいるのを見つけた。
地元小学校の制服を着ていて胸元のリボンの色で5年と分かった。突然のチャンス到来でどう声掛けするか迷った結果、ド直球で行くことにした。
周囲を確認して駆け足で近寄って「ねえ!ちょっとセックスさせてくれない?可愛いと思ってさ!」と言った。我ながら馬鹿な誘い方だ。
当然断られるような声掛けだが、女の子は小さな声で「いいよ」と答えてくれた。
そして自分の手を引いて近くの公衆トイレに入っていった。
多目的室に入ると「どうすればいい?」と聞いてきた。初体験だったので「初めてだからよくわからなくて」と言うと「じゃあ教えてあげるね」ととても優しく言ってくれた。
そしてレクチャータイム。
女の子は裸になって女体のイロハを教えてくれて最後に「じゃあ、ヤろ」とおむつ交換台を展開して言った。
急いでコンドームを取り出すと「ゴム持ってんだ。着け方分かるの?」と言うので「わからん」と答えると「着けてあげるね」とパッケージを開けて手際よく着けてくれた。
そして改めて仰向けに寝て割れ目を拡げて「ここに入れてね」と言った。
亀頭を押し当てると吸い込まれるように若干の抵抗感を感じつつも中に入った。根元まで入ったら「好きに動いてみてね」と言う。へこへこと腰振りをしたが、勢い余って抜けそうになる。すると女の子はお尻の方に脚を回して押さえにしてくれた。
お陰でとても動きやすくなり、良いフィニッシュを迎えることができた。
出し終えて引き抜くと「見せて」と手を出したので着けたまま女の子の目の前に突き出すと慣れた手つきで外して中の精液を飲んでいた。
まさか飲むとは思っていなくて「どう?美味しいの?」と聞くと「うん!とっても濃い味わい!」と笑顔だった。
飲み終わるとコンドームをゴミ箱に突っ込んで「綺麗にするよ!」と足元にしゃがんでフェラチオ。初めての感覚に腰抜けになりかけるのを耐えて口の中で再びフィニッシュ。

まだ少し硬いのをみた女の子は「もっと綺麗にしちゃう」と再びフェラチオ。
2連続のフェラチオですっかり腑抜けなフニャチンになった。
事後は服を自分で整えて多目的室から出た。
女の子に「またヤらせてくれる?」と聞くと「うん!でもダメな日もあるかも」と言われた。

後日、同じ公園で女の子を見かけて声をかけようとしたが直前に地区内で有名な土方のおじさんと多目的室に入っていくのをみて踏みとどまった。
一回通り過ぎたが、怖いもの見たさで戻って換気用の窓から中を覗くとおじさんが女の子を持ち上げてかなり乱暴に腰振りをしていて女の子は「うぉぉぉ」と雄叫びのような声をあげていた。
そしてフィニッシュしたがおじさんは抜かずにそのまま続けていて体感40分くらいで抜いた。
女の子の下半身からは「ぶぴぴぴぴ」と少し汚い音と共に大量の白濁液が噴き出した。女の子はクタクタになっているようだったが、おじさんの足元に縋るようにして移動するとフェラチオを始めた。
そして何度目かのフィニッシュ。かなり勢いよく出たようで女の子は咽せて咳き込み、鼻から白濁液が逆流してきて垂れていた。
おじさんは「またよろしく」と言い残して多目的室から出て歩いて行った。

女の子に相手してもらうことは二度となかったが、このおじさんとの行為は幾度となく覗き見しておかずにした。

 

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