セックスレスの人妻を求めてアプリ始めると…


人妻とセックスしたくてセックスレスの人妻を求めてアプリに登録して手当たり次第にメッセージを送る。
九割は業者やサクラだったけど数少ない本物とやり取り出来て待ち合わせの約束までした。
約束の日に待ち合わせ場所に行くと聞かされていた服装の女性の後ろ姿を発見。
「あの、○○さんですか?」
声をかけると振り向いてくれたが、なんとその相手は母親。
「えっ!何であんたが!?」
母親も驚いてる。
「待ち合わせの約束したのって母さんだったのか…」
俺がそう言うと母親は再び驚く。
「嘘でしょ…息子とあんなやり取りしてたの…?」
かなり赤裸々に話してくれてたから恥ずかしくなったんだろう。
マンコの写真も送ってくれたからな。
お返しにチンポの写真を送ったら喜んでくれてたっけ。
「母さんだったのはビックリしたけど、取り敢えず移動しようか」
待ち合わせの場所には他にも沢山の人がいるから場所を変えようと提案したんだ。
「え…本当にホテル行くの?親子よ?」
完全にセックスすることしか考えてないようでそう言ってきたよ。
「母さんが俺とでも構わないならホテル行くけど、ここでその話しはヤバくない?」
コソコソと話してたけど誰に聞かれてるかなんて判らないからな。
それでその場所から離れることにしたんだけど、母さんは時折溜め息を吐きながらも腕を組んできた。
「あんたのチンポ素敵だったわよ、あのチンポの事だけを考えて楽しみにして来たんだからね?責任取りなさいよ」
息子が相手と判ってもセックスを我慢できないらしい。
「俺も母さんのマンコにめちゃ興奮して楽しみにしてたんだ、父さんには絶対に内緒でセックスしちゃおうか」
歩きながらそう言って母さんにキス。
「親子で近親相姦なんてゾクゾクするわね…あそこに見えるラブホテルで良いんじゃない?」
母さんが先にあるラブホを指差した。
そこに向かって歩き続けて中に入り部屋を選ぶ。
「あの硬そうな逞しいチンポでいっぱい気持ち良くしてね?約束通り中に出して良いから」
そうなんだ、母さんは何年もレスで中出しの感覚さえ忘れたと言っていたので、じゃあ旦那に代わって中出しいっぱいしてあげると約束してた。
親子と判っても中出しさせてくれるなんて思わなかったな。
それ以前にセックスさせてくれるとは思わなかったけど。
部家に入るとシャワーを浴びるより先にフェラチオしてくる。
「約束してからチンポの事しか考えられなくなってたのよ、シャワーなんて終わってからで良いから早く入れて欲しいわ」
本当にチンポに飢えてたんだなと実感しながらフェラチオを続けてもらい自分でシャツを脱ぎ捨てる。
全裸になった俺を見てますます期待に胸を膨らませた母親がフェラチオしながらスカートと下着を脱いでマンコを見せてくれた。
「見て…待ち合わせの場所に居る時から濡れてたの」
ニチャリと音がしそうなくらい濡れたマンコをしていた。
「今度は俺が舐めてあげるよ」
だけど母親はフェラチオをやめたくないようで、咥えたまま横向きに寝転がろうと動いた。
そんな母親を可愛いと思いながら合わせて俺も寝転がる。
目の前の母親のマンコは卑猥な匂いを放ってヒクヒクと動いていた。
舐め始めるとチンポを吸うのが強くなる。
鼻息もますます荒くなり喜んでくれてるようだった。
自慢じゃないがフェラチオだけでイッたことがないので母親がクンニで何度かイッても俺は一回も射精しなかった。
「母さんのフェラチオ気持ち良くなかった?」
不安そうに聞いてくるので俺は説明した。
「今までで一番気持ち良いフェラチオだったよ、でも俺はフェラチオだけでイッたことが無いんだ」
それを聞いて少しは安心してくれたみたい。
「そう…じゃあ全部中に出してくれるのね?」
脚を開いて早く入れてほしそうな顔して見つめてくる。
「出し尽くすまで母さんに注ぐよ」
俺は応えて生で入れる。
親子でセックスしてるとは思えないくらい母親は女の顔になり甘い声を漏らしてしがみついてくる。
正常位だったけど密着がしたいなら座位の方が良いだろうと母親を抱き起こす。
より密着度が増した母親が腰を振るのをお尻を抱え込む手で補助してあげる。
「凄いのぉ…あんたのチンポ凄く良いのぉ…こんな近くにこんなに素敵なチンポがあったなんて…」
甘えた声で今まで気付かなかった事を後悔しつつ執拗に舌を絡めてマンコを締めてくる。
「そろそろイクから奥で受け止めて」母親のお尻を抱え込む手を俺の方へと引き寄せて深くチンポを突っ込んだまま射精する。
「あひいぃぃ!この感覚久しぶりぃぃ!もっとぉ!もっと注いでぇ~!」
更にマンコを締めて全身を痙攣させながらもっと注いでとせがんでくる。
そこから休憩時間の三時間目一杯セックスをし続けて母親のマンコを俺のザーメンで満たした。
完全にザーメンを出し尽くした感じだ。
母親も大満足って感じだった。

 

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