まさかこんな展開予想しないよ


親が結婚記念日に一泊の旅行に行った日の夜、風呂に入ってると姉ちゃんまで入ってきた。
「親が居ないんだしたまには一緒に入ろうよ」
軽くシャワーで身体を流した姉ちゃんが俺の顔のすぐに近くにわざとマンコを近付けて狭い浴槽に無理矢理二人で浸かろうとしてきた。
「気になる?」
目の前に迫ったマンコを見てると、姉ちゃんが指でマンコを左右に開いて見せてくる。
「舐めても良いよ?」
突然の展開で訳が解らなかったけどマンコの誘惑には勝てなくて舐めてしまう。
「あっ…気持ち良い…」
姉ちゃんの口からそんな言葉が漏れて興奮した俺は更に執拗にマンコを舐めた。
「あんっ…ダメ…イッちゃう…」
姉ちゃんは舐められる気持ち良さに耐えきれずイク。
「姉ちゃん…」
俺は期待を込めてマンコから口を離して見上げる。
「うん…しよ?」
姉ちゃんはすぐに理解してくれて、ゆっくりと浴槽に腰を沈めて俺の上に乗った。
お湯の中で姉ちゃんのマンコに俺のチンポを深々と入る。
「あ…凄い…弟とセックスしちゃってる…」
浴槽からお湯を撒き散らしながら姉ちゃんが腰を振ってくれる。
「姉ちゃんの中すげえ気持ち良い…でも急にセックスなんてどうしたの?」
こうなりそうな素振りなんてこれまで無かったから疑問をぶつけてみた。
「近親相姦してみたかったけどお父さんは嫌だし…弟のあんたなら可愛いから…しかも親が揃って居ないなんてチャンスでしょ?だから今日強引にでも誘おうと決めてたの」
どうやら以前から近親相姦に興味があったらしいけどチャンスが無くて我慢してたらしい。
そこに数日前から親に旅行の話を聞かされてチャンスだと思い迫ろうと決めてたんだって。
俺は近親相姦のエロ動画は観たことあったけど自分が実際にやりたいとは考えてなかった。
でもこうしてやってみるとマジで気持ち良いしめちゃくちゃ興奮したので、風呂の中で一回中出しして風呂から出た後も親が居たら出来ないリビングでのセックスもした。
どれだけ喘いでも平気な状況で姉ちゃんは喘ぎまくる。
俺も姉ちゃんと激しくセックスしてまた中に出すよと宣言して二回目の中出し。
その後は姉ちゃんの部家に移動してベッドでセックス。
日付けが変わる頃まで何回かセックスしてそのまま二人で寝た。
朝になって姉ちゃんに声をかけられて目を覚ますと横で微笑んでる全裸の姉ちゃんが居て幸せな気持ちになったね。
おはようのキスで舌を絡め合い、そのまま朝からセックスする。
親が帰宅するのは昼過ぎだとLINEが届いてたので全裸のまま二人で朝食を食べてまたセックス。
昼過ぎまでセックスしてしまって最後の中出しは親が帰宅して玄関からのただいまの声を聞きながらだったよ。
焦らず服を着て二人で玄関まで行くともうリビングに親は移動してて、そこでお土産を受け取ったり旅行の話を聞いたりしてた。

 

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