気付いてても知らないふりを続けてくれた母


優しい母は僕が毎晩深夜に犯してたのに気付いてたのに知らないふりを続けてくれてた。
知らないふりをしてると知ったのは犯してるときにイクと小さく呟いたのを聞き逃さなかったから。
たぶんそれまではイク事がなかったのかもしれないけど、毎晩犯して慣れてきたから初めてイッてしまって声が出てしまったんだと思う。
その声を聞いて母が起きてると気付いた僕は母に抱き付いて中出ししながら耳元で囁いた。
いつから起きてるの?ってね。
観念した母は初めて犯された時からずっと気付いてたよと教えてくれた。
気付いてたなら何で叱らなかったのか聞くと、僕がショックを受けて不能になってしまうんじゃないかと心配したらしい。
それで知らないふりを続けてたら毎晩犯されて自分も気持ち良くなり始めて止めさせるチャンスを逃したんだって。
これからもセックスして良い?と聞くと、息子に犯される気持ち良さを知ってしまったから犯し続けて欲しいって言われた。

 

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