単身赴任中の父さんの代わり


先月から父さんが単身赴任で家に居ない。
「母さんの事は頼んだぞ?」
それが家を出る直前に父さんから言われた事だ。
最初の一週間は普通に生活していた。
だけど二週間目に入って三日も経つと母さんがセックスしたいと言い始めた。
「ねえ…もう一週間以上してないからムラムラしてるの…中に出して良いからセックスしてくれない?」
どうやら父さんと母さんは頻繁にセックスしていたようで、これだけの期間セックスしないのは初めてだったようだ。
母さんの事は頼んだぞと言われたしセックスするのも役目の内か?
少し悩んだけど俺は母さんとセックスすることにした。
「良いよ、セックスしよう」
「本当に!?いっぱい中に出してね!」
父さんと母さんは夫婦だから中出しするのが当たり前だったんだろうな。
それを俺にまで求めるのはどうかと思ったけど、任された以上は母さんを満たしてあげなきゃな。
すぐに風呂場に連れていかれて二人でシャワーを浴びることに。
母さんに身体を洗われて当然チンポも…。
「立派になったわねぇ…」
チンポを洗われて硬くすると、母さんがウットリした様子で艶かしく手を動かす。
「フェラチオする?」
俺がそう言うと母さんは嬉しそうにフェラチオを始めた。
「んむ…ん…あはぁ…チンポ美味しい…父さんのより硬くて素敵…」
目を閉じてチンポを味わうのに意識を集中していた。
そのまま口の中に一回出してやると全部飲み込んでくれた。
「ん…飲んじゃった」
母さんは満面の笑みを俺に向けてチンポを舐め続ける。
「フェラチオで全部出し尽くしたらマンコに出せなくなるよ?」
このまま続けそうなほどチンポを舐め続けるので忠告すると名残惜しそうにチンポを舐めるのを止めてくれた。
「そうね…母さんの中にいっぱい欲しいから続きはベッドでしましょう」
口は雛しても手はチンポから離さない母さんが立ったので抱き締める。
二人で身体を拭くだけ拭いて裸のまま寝室に行く。
今から母さんとセックスするのか…って少し緊張しつつ愛撫を始める。
少し垂れて張りの無い胸はとても柔らかく、マンコは使い込まれて真っ黒。
でも感じやすいのか愛液は豊富で反応も凄かった。
「見つめられながらセックスしたいの…」
母さんの顔を見ながらだと恥ずかしくなりそうどからバックでやろうかと考えてたが、母さんから正常位が良いと言われてしまったので正常位で生挿入する。
締まりも凄かった…入り口から奥まで全てがチンポに吸い付いてギュギュッと締め付けてくる。
「硬ぁい…母さんの中凄い抉られそう」
俺のチンポの硬さに悦び、抱きついて舌を絡ませてくる。
俺もこれほど吸い付いて締まるマンコは初めてで激しくセックスしてしまった。
妊娠させても良いやと開き直り何度も中出しする。
「ああ~ん!何回も凄いわぁ!毎日セックスして母さんを妊娠させて~」
どうやら俺のチンポがお気に入りになったらしい。
その日から毎日母さんとセックスするようになり、セックス中に父さんから通話が入る事も何度かあった。
母さんは俺に腰を止めなくて良いと言って喘ぎながら父さんと通話していたよ。
「寂しくてオナニーしてるの」
って嘘ついてたけどな。
息子と毎日中出しセックスしてるなんて言えるわけ無いから俺もその嘘には納得する。
通話が続くなかで母さんの中に出してやると母さんも通話中にイッてスリル満点らしい。
来年の今頃には父さんが単身赴任から帰ってくるので、それまでに家族を増やせると良いな。

 

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