家族で旅館に泊まった夜


二泊三日の家族旅行で旅館に泊まった夜、布団を人数分並べて各々の布団で寝てた筈なのに夜中にふと目を覚ますと俺は母さんの布団に入ってて浴衣のはだけた胸に顔を埋めていた。
驚いたけど小学生の時まで甘えて吸ってきた胸に懐かしさを感じて、気付かれても怒られないだろうとそのまま吸った。
すると母さんが目を覚ましたのを感じたので吸いながら視線を上げて顔を見る。
母さんは優しく微笑み俺を抱き締めてくれた。
「まだオッパイ吸いたいなんて甘えん坊ね」
母さんも懐かしくなったみたいだ。
でも小学生の頃の吸い方と今は違う。
乳首を舌で転がしたりして愛撫の吸い方をしたので、母さんが次第に息を荒くしていく。
「あ…ん…ダメよ…そんな…ん…」
母さんの甘い声なんて初めて聞いた。
ダメと言ってるけど本気で止めて欲しい訳じゃないと判ったので続け、吸うだけでなく揉むのも追加する。
「あ…そんな…エッチね…」
その気になってきた母さんが俺を抱き締める手を緩めてチンポを触ってくる。
「責任とってよ?」
性欲に火がついた母さんがチンポを触りながら言ったんだ。
だから俺も片手を下げてマンコを触る。
少し濡れてヌルヌルになってたよ。
「ああ…そこ…いい…」
指を入れて動かすと小さく喘ぎ始める。
「マンコ舐めて良い?」
ここで乳首から口を離して聞いてみた。
「舐めて…」
母さんは即答した。
浴衣とパンティを脱がすと脚を開いてくれる。
母さんのマンコを初めて見たけど凄く綺麗だった。
整えられた陰毛は割れ目を隠すこと無く、小陰唇も程よい厚みと大きさ。
舐めると腰を波打たせて吐息混じりの喘ぎ声が途切れること無く聞こえてくる。
すぐ横に父さんが寝てるから声のボリュームは控えめだったけど、俺が母さんを喘がせてると実感して我慢汁が止まらなくなったね。
母さんがイッたのを確認して俺も浴衣とトランクスを脱ぐ。
「きて…奥まで入れて…」
呼吸を乱したまま母さんがチンポを欲しがった。
こうなると予想もしてなかったからコンドームなんて用意してないけど、母さんもそのくらい理解してるだろうと生で入れる。
奥まで入れると母さんが俺を抱き締めて強く密着する形になった。
脚でも抱え込まれて大きく腰を動かせないけど、小さく動かして奥だけを優しく突き上げ続ける。
母さんは俺の首や肩に吸い付いたり噛みついたりして声を抑えてたよ。
激しい女だったんだな…と思いつつセックスを続けて中に出す。
しがみつかれて抜けなかったからだ。
母さんは中に出した瞬間にビクッ!としてたけど、けして脚は解かなかった。
暫く余韻に浸ってから下着と浴衣を互いに身に着け、母さんの布団で一緒に寝た。

 

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