私は明日結婚します。もう私は35歳。
いい人見つけてようやく、結婚へと。
私は母が早く亡くなって、父が二人の子供を育ててた。
父と弟がいます。3人で生活してました。
私が高校生の頃母が亡くなって、私が母代わりをしてました。
父は炊事、洗濯とかが不器用で、全くダメで私がやっていました。
弟も引っ込み思案で、自宅ばかりにいました。
実は、父と私は母が亡くなってからは、セックスの相手までしていました。
最初は絶対できないものだと思ってたけど、父のリードで私もいつの間にか、父との関係が。
高校卒業してから、時々、父から要求されてきました。
近親相姦なので、父はきちんと避妊してくれたので、危ないことにはなりませんでした。
私は男の人は知ってはいたので、彼氏もいました。
明日結婚の相手ではありませんが。
父「×ちゃん(私名)。今日も、お願い。」
私「今日も。仕方ないわね。お風呂入ったら待ってて」
私も入浴を済ませて、父の寝室へ。
最近は父のお好みの下着付けてするように。
ベッドに横になると、父は上から丁寧に衣類を脱がせてくれる。
全裸で横たわらせた。
父も全裸になると、キスから行い,顔を舐め、首筋を舐めた。
全身際なく舐めつくす。これが父の前戯のやり方。
首から乳房へわきの下も。そして、女陰部へ舌先は動く。
ゆっくりと時間をかけて、舐めまわす。
今では父のこのやり方に快感を得ていた。
当然、私も父の巨根に咥え付き。フェラの応酬。
父の前戯のテクニックに負けて、毎回、喘いでは快感におぼれてた。
クライマックスには避妊をしっかりして、父の巨根が私の女陰へと沈み込む。
激しさと柔軟さと混ざて突きと抜きを繰り返す。
時にはバックから騎乗位でも。激しく父娘の営みが続く。
週に2.3回程度要求される。
わたしと父がしている隣には弟がいるのだ。
引きこもりの弟の隣の部屋で父娘がまぐわう。
1時間から2時間の営みが終わる。
二人ともヘトヘトになる。
そうして今日が最後の営みだ。
父は泣きながら、私の全身を舐めている。
私も泣いた。しかし、最後には快感が。絶頂が来て最後の父娘SEXは終えた。
私は終えた後、父の前で「お父さん。長い間育ててくれてありがとう。そして夜の相手も」
「私も父の相手はとっても良かったよ。明日からは私は〇さん(旦那)のものになっちゃうけど」
父「幸せになるんだよ。またいつか、お前としたいなぁ。母さんの代わりをありがとう」
実は私はその前日、弟と行為をしてあげた。
弟は30歳で童貞。初めてに女が姉とだったのだ。挿入するとすぐにも射精した。
毎回、父と私の営みの間。自慰行為していたらしい。
弟は射精後、ずーっと私の性器を触り続けていた。寂しかったのだろう。
結婚後、月に一度くらいは父とSEXしてあげた。
旦那さんと父とし続けている私だった。間もなく私にも子供が生まれる。
もちろん、旦那さんとの子供である。父とは避妊してるので。一度弟と中出しされた。
また明日に父とする日だ。あの下着付けていこう。
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結婚前夜 父と最後の営み
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みんなのコメント
私も父とセックスしています。私が結婚して1年後に夫が脳梗塞で倒れたのです。
丁度その同じ頃、実家の母も脳血栓で倒れたのです。どちらも重傷で寝ちゃきり状態になりました。
双方の親を交えての話し合いの結果、私は離婚して実家に戻りました。
私は母代わりに父の世話をして毎週1回病院に母を見舞っていました。
そのうちに母はもう植物人間になってしまい、病院からある施設に移りました。父との見舞いも2週間に1回に成、月に1回になりました。
そんな生活が続いていたある夜、父と二人で夜リビングでビールを飲んでいたときです。
父が「お願いだ、許してくれ」と言って私に抱きついてきました。
ビックリして逃げましたが、すぐ捕まえられて抱き締められてキスをされました。
父の舌が私の口の中に押し込まれてきて舌を絡ませられて吸われて私は抵抗を止めました。
胸元をまさぐられ、乳房を揉まれて乳首を吸われて私はもう全身の力が抜けました。
寝室へ連れてゆかれてベッドに押し倒されて全裸にされました。
父も全裸になり、私の身体中をなで回して、なめ回しました。
両足を押し広げられてあそこを舐められて私は思わず声を出してしまいました。
クリトリスを舐められながら膣に指をぴれられて動かされて、、、、、、、、、、、、
私はとうとういってしまいました。
父の股間のそそり立ったものが私の膣に入れられて、律動されて、、、、、、、私はまたいってしまいました。
父は「ありがとう、ありがとう」と何回も言って私を抱き締めました。
以来、週に2回くらいづつ父とセックスしています。
月に1回、施設に母を見舞い面会にいくときは意識のない母の顔を見るのが出来ないくらいです。
父は母の手を握って何かブツブツとつぶやくように母に話しかけています。
その日、施設の帰りに父は車をラブホテルに入れました。
「お母さんに報告して許しを得たからね」そして今までしたことのない体位で狂ったように私を抱きました。私も声を上げてのたうち回り、何回も何回も絶頂に達しました。

