塾の合宿


中学3年の年末年始に塾で最後の追い討ち強化合宿が行われました。
元々個人経営の少人数で参加したのも僕含む男女2人ずつでしたが、電波もろくに届かない山奥の合宿地でひたすら勉強漬けの時間を送りました。

大晦日も元旦も関係なく勉強漬けでしたが、一点だけ参加して良かったと思った出来事が起きました。

睡眠で年を越して1月1日、まだ初日の出が出ない薄暗い早朝に起床し、
合宿地の外で皆で初日の出を浴びて全員志望校合格祈願をすることに。

山奥なので普段着でも寒くて早く初日の出出て中に戻りたいと考えていました。

と、女子2人がコソコソ話してるのが見えると今度は僕ら男子に女子がある提案を持ちかけてきました。
「せっかく合格祈願するんだから、服脱いで全身で初日の出のパワーをもらわない?」
「こんな経験もう二度とできないし、どうせなら4人全員で脱いじゃおうよ。私たちだけだとちょっと恥ずかしいし」
受験に向けてやましい気持ちは封じていたのに、この提案にかなり気持ちが昂ってしまい、服を脱ぐといっても女子がどこまで脱ぐのかわからないし、でも確かに中学最後の年で初日の出をそういう形で拝むなんて一生に一度だけだしとその提案に賛同しました。
外の明るさを考えて時間もないので即行動。
いきなり4人とも服を脱ぎ出したので講師含む大人たちは驚いてました。
脱ぎながら女子たちが説明すると大人たちはおそらく止めたかったでしょうが黙認してくれました。
ドキドキしながら4人とも下着姿になり寒さで全身が凍えそうでした。
しかし横を見たら女子たちはブラジャーまでも外していました。
まだ薄暗かったけれど隣だったので、初めて見る同い年のおっぱいには興奮を隠せませんでした。
しかもそれで終わりませんでした。
「何してんの、早く脱がないと昇っちゃうよ」
女子たちがパンツに手をかけて僕たちに脱衣を促したのです。
(本気かよ?全部?)
「いくよ!せーのっ、せっ!」
女子が勢いよく声かけてその勢いで僕たちも慌ててパンツを下ろしました。
チンポ丸出し。
横を見たら女子も本当にパンツを下ろして足元から抜き取ってスッポンポンに。
女子たちの裸体に息が荒くなり冷たい空気を吸い込んで痛かった記憶があります。

スッポンポンになってから1分経つか経たないかで初日の出が昇り、後光が差してきました。

「皆で絶対志望校合格します!よろしくお願いします!」と女子たちが声を出して祈りました。次いで僕たちも祈りました。
正直その時の気分は受験合格どころじゃありませんでした。
隣にスッポンポンの女子2人がいて僕たちもチンポ丸出し。
禁欲なんて出来るわけもないです。

初日の出が昇り周りが明るくなったことでより鮮明に見える女子たちのスッポンポン。我慢するのにも必死に耐えました。
文字通り陽の光を全身に浴びて寒さも麻痺してるのか感じなくなり、その陽の光の美しさに魅入りました。
「おーい、そろそろ服着て中入るよ」
後ろから講師が着替えと終了の呼び声を出しハッと我に返った気分に。
「最後に皆で円陣組もう」
向き合って無防備なスッポンポン姿の女子たちに促され、興奮冷めやらぬ中、4人で円陣を組みました。
女子の肌は生温かい感じがしました。
「全員志望校合格するぞ!オーッ!」と
声を出し、おっぱいを揺らしながら一人ひとりハイタッチして女子にお尻をパチンと叩かれました。
「私にもやっていいよ!」とナマのお尻を向けられて手加減できる精神状態じゃない中で女子のお尻を直に叩きました。
「いったーい!よし、気合い入った!」
スッポンポンなのに最後まで元気な様子の女子たちに素で感服しました。
そしてスッポンポンのまま脱いだ衣服と下着を持って中に戻り、一度男女別の部屋に戻りました。
さっきまでのことが非現実的に思えるくらいの宙にぷかぷか浮かんでいるような気分に陥っていましたが、同じ男子から改めてさっきの女子たちのスッポンポンについて話していたら収まりがつかなくなってしまい、久しぶりにオナニーしました。
目を瞑って2人の女子のスッポンポン姿を写しながら全力でオナニーしました。
「さっきのって夢じゃなかったよな?」と2人で確認し合いました。

朝食の時間になり食堂で服を着た女子たちと合流したらまたスッポンポン姿が目に浮かび勃起がおさまりませんでした。

完全に邪念は捨てきれず、あれからもう一度だけオナニーしてしまいましたが
なんとか最後まで勉強に集中して強化合宿は終了。

後日談ですが初日の出のパワーと女子たちのスッポンポン効果により見事に4人とも志望校合格することができて
今でもあのときの体験は忘れることができません。

 

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