絡みつく視線(単話)
近親相姦コミック 15 位
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うちのお姉ちゃん


俺「お姉ちゃん!フェラチオしてよ〜!お願いだよ!」姉「あらあらどうしたのよいきなり?」
俺はベッドに腰掛けた姉の前に立ち、パンツをズボンごと下げてチンポを姉の目の前に突き出した。
姉「少し勃ってんじゃん、いただきま〜す!」
パクッと姉は俺のチンポを咥えた。根元までシャブって楽しんでいる。俺は姉の衣服を脱がしながらフェラチオして貰っていた。ビンビンにエレクチオンしたペニスを姉は更にしつこくシャブっていたが、俺は姉を引き離して既に全裸になっていた二人の身体を密着させた。
姉はなんの抵抗も無くベッドに寝転がると股を開いてくれた。
姉「したいなら最初に言いなさいよ。」
俺は姉の両足首を掴んでチンポを姉の膣に挿入した。「アアーッ!アアーッ!お姉ちゃん!!」俺は呻きながらピストン運動を繰り返した。姉はへっちゃらな顔をしていたが、やがて息が荒くなりヨガり声を発し始めた。
姉「ア〜ン!ア〜ン!…いいわよ!!」
その後は体位を変えて楽しんだ。正上位から真正面の座位、バックからの座位、姉は四つん這いになりバックを求めてきたので、俺は姉の尻を掴んでバック攻め。そして正上位でフィニッシュ、姉の口元からオッパイ迄の範囲に大量射精してやった。
俺「お姉ちゃん突然でゴメンね…。」
姉「いいのよ、いつでもしたけりゃすればいい。」
実は俺はその日、中学生の頃から付き合っていた女子にセックスがしたいと過去に伝え返事を待っていたのだが、彼女はしたくない、まだ早い、しばらくは会わない方がいいと言ってきたのだった。俺は姉にその事を伝えた。
姉「まああの子は真面目だからね、しようが無いよ。」
俺と姉はベッドに寝転がり裸のまま話していた。姉は突然起き上がり俺のチンポを優しく擦ってくれた。その後に姉は俺の顔に跨がり陰部を擦り着けてきた。姉の豊かな剛毛が俺の顔面を覆った。
姉「あの子がОKしてくれる迄は、いつも通り私がさせてあげるからドンマイ!」
俺は姉のクリトリスを舐め捲り、姉は呻き声をあげた。俺と姉がセックスをする様になったのは約1年前からだ。姉が彼氏と別れた日の深夜に一人でシャワーを浴びていたら、いきなり全裸の姉が入って来て俺に抱き着いた。そして口吻すると、しゃがんで俺のチンポを口に咥えてシャブリ始めた。俺は訳も解らずされるがままになり、姉の口の中に射精した。姉はチンポをシャブリ尽くし綺麗にしてくれた。その後に姉の部屋に誘われてセックスをしてしまったのだった。俺には彼女がいたのだが、姉に童貞を奪われてしまったのだ。でも姉は姉弟だから結婚はできないし、別にあんたの彼女に嫉妬しないし、単なる性欲処理として楽しもうよと言われて気が楽になり、両親にバレぬ様にセックスを楽しんでいる。

 

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