学級委員だった女子生徒と若い担任


田舎のある中学校の話。
担任には新任の若い先生が赴任になった。
まだ大学出たばかりの先生。
中2生からの担任になった。
学級委員は当然のように優秀な生徒は選ばれた。
女子も優秀な生徒が選ばれた。
勉強も出来てスポーツもこなせていかにも学級委員らしい子だった。
しかし、その子の裏側を知っていた人はほんのわずかだ。
中2生。14歳。その子はもうすでに男性と経験を済んでいた。
書籍や漫画などで読んで、ラブコミックが好きなその子は、実践をしたがった。
狙いはそうだ、新任教師。まだ若い20代の先生。
学級委員なので担任に報告することが多くて、いつとなく会うことがあった。
その子からも裂なアタックをかけて、担任教師の自宅へ個人でいった。
女生徒「先生。今日はいろいろお話をしたくて伺いました」
担任教師「はい。ありがとう。でも、担任の自宅へ一人ではまずいかと思うけど」
女生徒「大丈夫です。内緒ですから」
担任教師はまずいと思いながらも、生徒を自宅の中へ招いてしまった。
女生徒は最初は学校や自分のことなど普通に話してた。
何にもない生徒と先生の会話だった。
30分くらい経った時,女生徒は服を脱ぎだした。
女生徒「先生。今日は私といろんなこと教えてください」
担任教師「〇〇さん。やめなさい。だめだよ。まずいよ」
女生徒はブラとパンティ姿になっていた。
女生徒「先生。私を抱いてください。」
女生徒は担任教師のズボンのベルトを緩めた。
ズボンを下ろした。
担任教師はパンツ1枚だ。中央部が盛り上がってきていた。
女生徒はブラをも脱ぎ取り、先生に抱きついた。
ふっくらとしたおっぱいが先生にぶつかった。
先生は少し押し戻して、思わず、乳房を揉みしだいた。
担任教師「○○さん。先生。我慢できないよ」
女生徒「いいですよ。先生、好きなようにしてください」
先生は乳房を揉み舐めだした。女性とは片手で先生のパンツを下ろした。
先生のイチモツは「ビンッ」と跳ね上がった。
女生徒「先生。もうこんなに大きくなって。いやらしい」
   「パンティも脱がしていいですよ」
先生は手指でパンティの上部から手を滑らせた。
内部へと入れてみた。陰毛に触れた。柔らかな陰毛。
その先には襞状のものに触れた。
先生はパンティの上から触り舐めてきた。
担任教師「〇〇さん。ここが濡れてるね」
女生徒「あ、あん。先生。うん。濡れてきた?。先生としたかったの」
二人とも全裸になって床に寝そべった。
先生は改まって、キスをした。
再度、乳房から恥部へと愛撫は続く。
女生徒「先生。一緒になってもいいですよ。入れてください」
担任教師「えぇ!!。いいのかい?。もうここまで来たら我慢できない」
教師の大きくなったチンポが女生徒へと挿入された。
女生徒「私初めてではないんです。痛くないです。気持ちいいです」
担任教師「〇〇さん。いいんだね。」
先生は嵌めあって攻め始めた。
「パンッ。パンッ」腰が当たる。
14歳の生徒と教師が生でSEXしていた。
教師は避妊具がなかった。
まさか生徒の中には出せない。
女生徒は快感で体を浮き上がらせてる。
先生も限界が。
担任教師「○○さん。逝きそうだ。きちんと外に出すからね」
そうして教師は膣外射精をした。
女生徒の外性器の上から精液が垂れている。
14歳なのに経験豊富で、すでに愛液もたくさん溢れてる。
女生徒「先生と出来てうれしかったです。いつでもしていいですよ私と」
担任教師はこの学級委員もする子に恐ろしさを感じた。
生徒は近くにあったティッシュボックスから引き抜き、先生に渡した。
自らもティッシュで陰部を拭きとっていた。
恐ろしい、学級委員もしてる陰では淫乱女生徒だった。

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年07月05日(日) 13時55分02秒

教師は生徒とするのは当たり前です、あと、お母さんともするのですよ。