手コキからのフェラチオ


今朝俺を起こしに部屋に入ってきたママが声を掛けても起きないからと僕のパンツを下げて手コキしてきて目を覚ました。
「朝よ…起きなさい…」
何となくそんな声が聞こえた気がしたけど眠くて目を開けられなかった僕はパンツを下げられる感覚がした。
「ここは起きてるじゃないの…朝から元気ね」
次に聞こえたのはそんな声。
その直後にチンコを優しく触られて身体がビクッとしてしまう。
「少し触っただけでその反応…気持ち良いの?」
指先でチンコを撫でられる感覚。
そしてママがチンコを包み込むように握って擦り始めた。
僕は夢じゃないと悟って眠い目を開けるとママが優しく微笑みながらチンコを擦り続けてる。
「おはよ、起きた?」
「んう…起きたのに止めないの?」
「止めて欲しいの?」
「止めて欲しくない…」
「でしょう?ママが出させてあげるわ」
先走り汁が出ててニチャニチャって音がしてる。
「あっ…もう…」
「イキそう?出して良いわよ」
チンコを擦る手が早くなり僕はチンコの中をザーメンが上ってくるのを感じた。
「あっ…イク!」
そう言った瞬間、ママがチンコを咥えたんだ。
「ああっ!マ…ママ!」
「んふぅ…」
僕はママに咥えられたまま腰を何度も跳ね上げてザーメンを出す。
ママは何度も喉を突かれてるのにチンコを咥え続けて口の中でザーメンを受け止めてくれた。
「んああ…」
快感からな脱力感。
ママはチンコが萎える前に強く吸ってくる。
チンコの中に少しだけ残ってるザーメンも全部吸い出してくれたんだ。
「んっ…はぁ…いっぱい出たわね…それに濃いわ」
ママはザーメンを飲み込んで口から出したチンコを玉裏から先っぽまで丁寧に舐めてくる。
「そんなに舐められたらまた出したくなっちゃう」
「朝から何回も出せるの?ママに飲ませてくれるなら何回でも出して良いのよ」
ママがまたチンコを咥えた。
ママのフェラチオが気持ち良すぎて朝から3回も出して飲ませちゃった。
「沢山飲ませてくれてありがとう」
「ねえ…これからも同じ事してくれる?」
「この起こし方が気に入ったの?」
「凄く気持ち良くて毎日お願いしたい」
「良いわよ…朝から息子のを飲めるなんてママも嬉しいもの」
初めてこんなことされて気に入った僕のお願いをママは快諾してくれた。

 

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