雑魚寝してたらハメるよな?


とある大晦日、家族で年越しそば食って酒も飲み、気付いたらリビングで皆で雑魚寝。
俺以外は誰も目を覚ましていない。
横を見れば母さんがこっちにケツを向けて寝ている。
父さんは向かい側か…。
母さんのケツにムラムラした俺はケツを触り、勃起した股間を押し付ける。
こんなことしても起きないのか…。
スカートを捲りパンツを引き下げ母さんのケツを丸出しにさせる。
俺もスボンとパンツを下げ、母さんのマンコに擦り付けた。
ニュクニュクと柔らかな割れ目が湿り始めて滑りが良くなる。
音がニチャニチャって感じに変わりマンコはびしょ濡れになった。
これでもまだ母さんは起きる様子は無かったけど身体は時折ビクビクと小刻みに震えてる。
既に年が明けて新年に突入していたので、新年は近親相姦の年にしようと決め母さんのマンコに生で挿入した。
入り口を亀頭で押し広げて滑り込ませる。
意外なキツさを発揮する母さんのマンコに驚きながらも奥まで挿入してチンポは完全に母さんの中に埋まった。
やってしまったからには後には引けないぞ…。
父さんを起こさないように静かに腰を動かし母さんのマンコを突き上げる。
手が暇だな…。
母さんの背後から密着して服の中に手を入れオッパイも揉ませてもらう。
乳首が立ってる…。
乳首を摘まんで弄りながらセックスを続け、最後はどこに出そうかと考えてるとマンコが強烈に締まった。
その締まりにまだ少し余裕だった筈のチンポが一気に限界を迎えてしまい、本能的に腰を前に押し出して母さんの奥で射精してしまった。
母さんの年齢的に妊娠する可能性は低いだろうけど…ゼロではないからスリルを感じて余計に興奮してしまう。
しっかりと出し切ると母さんがゆっくりと顔をこっちに向けてきた。
どうやら父さんに犯されてると思ってたようで、犯してたのが息子と知り目を見開いて言葉が出なくなってるようだった。
「起きてたの?」
「そりゃこんなことされてたら起きるでしょ…」
「父さんだと思った?」
「当たり前よ…でもいつもより大きいのが入ってきたからおかしいな?とは思ってたの」
「父さんのより気持ち良かった?」
「うん…凄く良かった…もう終わり?」
「まさか…まだ中で硬いままなの判るよね?」
「一回出したのにまだ全然硬いわね」
「もう一回良い?」
「うん…でも後ろからより前からして欲しいかも…」
俺から普通に話しかけたことで母さんは拍子抜けしたようにリラックスして会話をしてくれたんだ。
それで今度は前からするって流れになり、一度チンポを抜いて母さんに仰向けになってもらった。
「入れるよ?」
股を開く母さんに入れると告げて改めてチンポを押し込む。
「あっ…またきた…大きい…」
母さんが俺を抱き締めようと手を伸ばしてきたので、チンポを奥まで押し込んで強く抱き合う。
「今年は母さんと近親相姦する年にしようと思うんだけど…良いかな?」
「んふ…一年通してセックスしてくれるの?」
「うん」
「じゃあもう一回中に出して…今年は母さんとセックスする時は必ず中に出すって約束してくれたらいつでもセックスさせてあげる」
「母さんに一年通して中出しする」
「一人でして無駄使いしちゃ駄目よ?出したくなったら母さんの中に出してね?」
「それも約束する」
「うふふ…良い一年にしましょうね」
近親相姦しながら今後のセックスについての約束事を取り決めて濃厚なキスもした。
「ん…また中に出すよ」
「きて…熱いのいっぱい出して…」
母さんの脚が俺の腰に巻き付いてチンポをしっかりと奥で固定する。
ドクドクと再び濃いのを母さんの奥に注ぎ込んだ。
「一応まだ生理あるからね?」
「じゃあ妊娠するかもね」
「怖くない?」
「寧ろ妊娠させたいかも」
息子から妊娠させたいかもと言われて女としての自信になったのか嬉しそうに甘えてきた。
二回目を出し終えると母さんからフェラチオしてくれたよ。

 

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