昔の家は風呂が無く、
または節水などにより近所にある銭湯に親と入りに行ってました。
何の変哲もない昔ならではの銭湯で中学生までなら男女付き添い可能なくらい緩かった時代でした。
そこで家が近い学校のクラスメイトに会うのですが、たまに男風呂で女子に出会します。脱衣所で遭遇して向こうも気付くと最初は気まずくなります。
女子が脱衣所で脱ぐ姿を目で追ってしまいますが、それは父親の付き添いで男風呂に入ってきたゆえに仕方のないこと。
男風呂の脱衣所で普段見ることのない、女子のブラジャーを外す姿、パンツを下ろす姿。全裸になってもタオルを巻かず父親のそばについて浴場へ入る姿。
それを見ながら自分も脱衣所で脱ぎます。
勃起してるのを自分の父親に揶揄われても、同級生の裸を見てるので勃起しないほうが難しい。
そして浴場で再会。
向こうも自分のイチモツを見て驚かれますが隠すのも野暮。
同じ湯につかり、やがて同級生と知った父親同士が話し始めます。
こういうのが2度、3度と繰り返していくと慣れたわけではないですが女子とは学校と同じような絡みになります。
ただ相手は全裸の女子。
制服や体操服じゃなくてクラスの誰も知らないであろう、丸い乳房にうっすら生えてるアソコの毛。
自分も性には既に目覚めているし精通済みなのでやはりその破壊力は雑誌やテレビで見るアイドルの水着姿などより威力は抜群でした。
そしてあるとき、隣同士で洗い場で髪や体を洗っていたときのこと。
隣で全裸の女子が髪を洗ったり体を石鹸泡で洗っている姿に思わずイチモツを擦ってしまいそれを見られました。
「大丈夫、そうなるってわかってるから。男の子だもんね」
我慢できなかったとはいえ女子の見てないところでやればよかったなと少し後悔していたときでした。
「ちょっと、触ってみてもいい?」
周りがいないことを確認して隣同士を近づけて石鹸泡のついた手が横から伸びて、イチモツを握りました。
「私だって興味あるもん」
真っ直ぐではなく顔は正面に、横目でイチモツを見ながら前後にシコシコ、シコシコと動かしてきました。
出そう、と言うと横目ではなく顔を向けて精液が出るところを見ていました。
クラスメイトの前で、クラスメイトの手で精液を出してしまったという興奮の最中、
太ももを指でトントンと叩かれて、
周りに誰も見ていないのを再確認後、
「触っても、良いよ」
正面は向けないので同じく横目というか体を斜めにして斜め目で見ながらクラスメイトの乳房を片手で揉みました。
女子の乳房ってこんなんなんだと左右交互に揉み揉みすると女子が自分で口を押さえて声が出るのを我慢していました。
また太ももを指でトントンと叩かれると、下を指さされました。
女子のアソコを指さされ、このときばかりは本当に触っちゃうのかとドキドキしましたが、
足をやや広げてアソコが斜めでも見えるくらいにして、手指でアソコの毛を何度も擦り、そこに一本のスジがあり、
初めて見るし初めて触るのでよくわからず
「ここ?」と聞くと女子は口を押さえたまま
ウンウンと首を何度も縦に振ったので
そのスジの中に指をはめました。
仕組みがよくわからないけど生温かいし動かすとヌルッとしてる気がしました。
なんかコリコリしてるところもあるなと動かすと「んっ、んんっ」と女子の声が漏れ出していました。
風呂椅子が近づいてきて体をくっつけたまま指を動かし続けると
「あっ、きちゃう、きちゃう」と声を出しながら全身を震わせてその間指の周りの汁気が増えた感触がしました。
おそらく女子がそのときイったということでしょう。
動かし続けた腕を掴まれて
「もう、だーめ」と虚ろな目でストップ宣告。
「そろそろパパのところ戻らないと」
再び体を洗い流して先に戻っていきました。
それからですか、2度3度と秘密裏に2人で裸の付き合いをしてきたわけですが、
それも限度があるためにとうとう学校で2人きりの場所でお互いを慰め合うわけです。
男風呂で見る女子の裸と学校内で見る女子の裸とはまた違う興奮がありましたし学校の方が正面向き合って出来たので遠慮がなかったです。
学校や野外での慰め合いは周りに知られずに続けられましたが、
銭湯は2年生の後半あたりから女子は女風呂に行きました。
乳房の膨らみも発達してだんだん他の男性からの視線を浴びて洗い場でも知らない男性が隣に来て見られたりして落ち着いてお風呂に入らなくなったからというのが理由でした。
確かに心なしか最初に男風呂で見た乳房と比べたら膨らみが大きくなってるなとは思いました。
時間が経つにつれてまだスジが見えているくらいのアソコの毛もいつしか覆って見えにくいくらいの毛量に。
同じ銭湯に入ることはできなくなったけどこうして別の場で関係を保てていることだけでも良しという結果でしょうか。
そんなこんなで同級生との銭湯での体験話でございました。

