「バスルームでイチャイチャしてみよっか?」って云われたから、バスタブにお湯いっぱい入れたのに、あたしはバスタブに両手付いて、そこに顔埋めて、めがねさんがお尻の中でピストンするのに喘いでる。
もちろん、バックスタイル。
めがねさんの硬いのが根元まで入ってるのがわかる。
先っぽ残したところまで引いて、また奥まで突いてくる。
その時の感触が気持ちいい。
やっぱりお尻の中じゃ何にも感じないけど、アヌスのところだけは、メガネさんのが擦れて気持ち良すぎる。
あたしは・・・よだれを垂らしながら時々は声をあげてしまってる。
どんな姿なんだろ?って思う。
自分のよがってる姿。
喘いでる姿。
めがねさんにお尻を突かれてるときの表情。
どんな声が出てる?
何もかもが自分には見えないしわからないし。。。
わからないあたしのことを、めがねさんは後ろから突きながら見てるわけでしょ?
ずるいな・・・
しばらくすると、突かれるたびにおしっこが出ちゃってることに気づいた。
いっぱい漏れちゃうってことじゃないけど、太もも伝って流れてるのがよくわかる。
と。。。
「きみちゃん、お尻の中におしっこ出してもいい?」ってきた。
よくわかんないけど、喘ぎながら「いいよ」って答えたあたしって・・・
突然、めがねさんのピストンが止まって、しばらくじっと動かないでいたんだけど、急にお腹の中にあったかい液体が流れ込んできたのがわかった。
なんか・・・大量・・・
めがねさん、我慢してたの? それとも計画的?
これもよくわかんないけど、あたしはわかんないながら、自分のお腹が膨れてくるのはわかった。
変な気持ち。
そして・・・またまたわかんない中、涙が流れてきた。
めがねさんがあたしのお尻から抜けてく。
そのあと、いつものようにフェラで綺麗にしてあげた。
うっ・・・って声出して、めがねさんがあたしのお口の中に一気に精液を出して、そのまままた、しばらくピストンしてた。
すぐにまた硬くなって、また濃い液体があたしのお口の中をいっぱいに満たしてきた。
この人の精液って、たぶん、きっと、美味しい。
このあと。。。
すごい便意が出てきちゃって、あたしはどうしたらいいのかわからないまま、たぶん、すごく困った表情でめがねさんを見てたはず。
「ここに出したらいいよ」って洗面器を置かれて、でも、そんなことできないじゃん。
でも、できないとは思いながらも、便意がどんどん大きくなってくる。
どうしようもなくなって、めがねさんが置いてくれた洗面器にお尻を向けて・・・
シューって音がして、めがねさんがあたしのお尻の中に出したおしっこが、流れ落ちていってる。
止まらないし、恥ずかしいし、でも、なんか気持ちいい。
少しだけど、恥ずかしいものも出てた。
「きみちゃんて、結構変態なんだ」
そんなこと云われたけど、そんなことないなんて云い返せなかったあたし。
うん。
やっぱり、あたしは変態なんだと思う。
どれくらいのレベルかはわかんないけど、それなりの変態。
でも・・・
硬いバスルームの床にぐったり仰向けになってるあたしのことをマングリ返しにして、出したあとのあたしのアヌスをじっくり舐めてくれてるめがねさんのほうが、よっぽどひどい変態なんだと思う。
アヌスを舐められながら、気持ちよさに息があがるあたしは、無感覚にお漏らししてた。
下半身が麻痺してる。
めがねさんが、それを全部飲んでくれてた。
このひと、ほんと、変態なんだ。


