私の友人から聞いた実話になります。
彼が中学校1年生の時、同じクラスの子とかなり離れた山に冒険に行った時の出来事です。
彼の名前はユキ、友人はマサルと言い同じ13才になります。その山は結構奥深く、重なりあった山で山ブドウやアケビなどが沢山取れるらしいのです。
2人は自転車を山道の入り口の鉄柵に鍵止めし、山道を上がりました。
季節は6月の終わり、2人はシャツ1枚で、汗びっしょりになりながらはしゃいで歩きました。
突然に山道を降りてくる体格の良い3人の外国人の男たちに出くわしました。
普通なら大声で挨拶しますが少年たちはなぜか怯えたのです。
それはその3人の男たちの顔つきと雰囲気が異常だったからです。
しかも何かけだもののような異様な匂いがするのです。
思わず道路脇に身体を寄せてやり過ごそうとしました。
3人の男たちはみな黒い肌に髭をはやし、迷彩柄のシャツやチョッキ姿の裸に近い服装でジロッと少年たちを睨みました。
どちらかと言うと中東系、アラブ系の顔つきでゴリラのような体格です。
太い胸板、太い腕、極彩色の刺青、そして何より鋭くギラギラした顔つきが異常でした。
軽く会釈をしてすれ違った時に先頭の男が少年たちに何か話しかけます。
「エッ?な、何?」
彼らの胸までもない少年2人は相手の言葉を何とか理解しようと近づきました。
大きな男たち3人は2人の少年を囲むように近づいて何か片言の日本語を話します。
「何か、一緒に水を飲みに行かないか?みたいな事言っている」
男の1人が上の道を指差して一緒に行こう、と笑いかけます。
「ああ、いいです、俺たちはこれからこの山の先の友達んちに行くんで」
片手で軽く挨拶して離れようとしたらいきなり2人とも手を掴まれ、ねじり上げられました。
「痛えよ、な、何をするんだよ?」
2人の少年を取り囲むように男たちは無言で腰からサバイバルナイフを抜き少年たちの喉に突きつけたのです。
「おとなしくする、し、静かに」
そのまま2人の少年の手をねじりながら山道を登りました。
そして少し上がり、さらに脇道に入り、かなり歩いてから大きな洞窟に連れ込みました。
奥行き10メートル、広さは10畳ほど、わりと明るい平らな洞窟です。
「さあお前たち裸になる、俺たちに抱かれる、判るか?」
「な、何をするんだよ」
薄暗い洞窟の奥でいきなり少年2人は手を後ろにまわされソフトタイプの革手錠をかけられたのです。
「へッへッへ、ナイスボーイ、キュートな男の子、大好き」
「や、止めて、助けて」
「おとなしくしろ、これからチンコをいじる、分かったか?」
「日本人の男の子のお尻の穴を掘りたくてやって来たんだ」
男たちが1人ずつ後ろ手に縛った少年を後ろから押さえ付け、喉に鋭利なナイフを突き付け、残る1人がニヤニヤしながら少年たちのシャツやハーフパンツをナイフで切り裂いて裸にしたのです。
アッと言う間に2人はパンツ1枚にされてしまいます。
パンツは汗で濡れて貼り付いて中がほとんど透けて見えています。
こ、殺される......恐怖で凍りつきます。
2人は震えながら命乞いをしました。
「お、お願い、止めて下さい」
「こ、殺さないで、許して」
「だいじょうぶ、心配ないね、お前たちのチンコをいじるだけよ」
「チンコとお尻な」
ゲラゲラと笑います。
裸の少年の身体をなでまわし、いじりながら男たちはまるで猛獣が食べる獲物を見る目付きになりました。
いきなりギュッとパンツの膨らみを握られます。
「可愛い、お前はいくつ?」
「や、止めて、止めて、お願い」
裸の少年に男たちは顔を近づけ汗だくの身体中を舐めまわします。
「とても美味しい、男の子の汗最高」
やがてパンツは無理やり脱がされ、少年2人は素っ裸にされました。
「まず、こっちの子からいくか?」
2人の男が少年のうち小柄で色白のマサルを引きずり出しました。
「おい、お前、逃げたり、叫んだりしたらこの子が殺される、分かる?黙ってよく見ておき、次にはお前を可愛がってやるから」
奥の岩場に裸で座らされたユキには真っ黒な鋭い目付きの迷彩シャツの男が抱きつきます。
「お前、可愛い、キスしよう、チンコも揉んで硬くしてあげる」
肩を抱かれ大きな武骨な手でチンチンを握られ、いじりまわされます。
洞窟の真ん中の平坦な広場に引きずり出されたマサル少年はもがきます。
「い、嫌だ、嫌だ、本当に止めて」
素っ裸で怯えるマサル少年は、それでも無理やりにうつぶせにされ両手が後ろに縛られているから顔と胸を床に付けた形で身体を支えるスタイルにされました。必然的にお尻を高くかかげたスタイルになってしまいます。
「止めてッ、た、助けてッ」
泣き叫ぶマサル、男2人にサンドイッチにされて身動き一つ出来ません。
「さあ、この子、女にする」
一番体格の良い入れ墨だらけの毛むくじゃらの男が笑いながらゆっくり裸になりました。
ブルンと下腹部の剛毛の茂みから赤黒い丸太のような男根が跳ね上がりました。恐ろしいほどの大きさです。
そしてうつぶせのマサル少年の後ろにしゃがみ、少年の丸いプリプリのお尻を掴み、グイッと左右に開きます。
むき出しになった少年の肛門に口を当ててベロベロと舐め始めました。
気味の悪い異常な感覚にマサル少年は怯え、もがきます。
「うわっ、な、何?止めてッ」
「この子の尻、美味しい」
マサル少年のピンクの肛門に男の真っ赤で分厚い舌がはい回り、肛門の穴をこじ開け、中に侵入するのです。
「たくさん唾液を送りこむね.......」
マサル少年の前にしゃがんだ男はマサル少年のアゴを持ち上げ、顔を覗きました。
「めちゃ可愛い少年、女の子みたい、俺のチンチンを咥えてもらう、まずはキスからな」
髪の毛を掴まれ、グイッと顔を上げられていきなりキスされます。
赤く柔らかい少年の可愛いくちびるは分厚い男のくちびるに重ねられ激しく吸われます。
そして少年の口はこじ開けられて中に男の舌が侵入し、少年の口の中を舐めまわします。激しい音を立てて少年の透明な唾液が吸い取られます。
やがてマサル少年の丸くプリプリしたお尻の肛門を堪能した男は口をすぼめて大量の唾液を送り込みました。
「もういい、たくさん入った」
うつぶせになり背中に縛られた両手が痛々しい少年の汗だくの身体を見下ろしながら男はゆっくり膝立ちになり、バックから犯すスタイルになりました。
赤黒い男根がブルンと半立ちで揺れています。かなりの巨根です。
左手でその巨大な男根をしごきながら右手はゆっくり少年のお尻を掴んで開きます。
唾液で濡れてトロトロのピンクの柔らかそうな肛門に硬い亀頭をあてがいました。
前でマサル少年とキスしていた男が口を離し、はやします。
「さあ、女にしてやれ」
髪の毛を掴み、マサル少年の顔を上げて覗き込みながら後ろに構える男に合図します。
硬く反り返った赤黒い男根が少年のピンクの肛門にグリッと嵌まります。
「ウワッ、な、何?痛いッ、止めて」
肛門の入り口に亀頭を食い込ませると男は両手を少年の腰に回して固定し、ゆっくりのし掛かるようにして結合を深めました。
「オー、オー、きつい、いい穴」
「キャーッ、い、痛い、痛いッ」
マサル少年の悲鳴があがり、激しく暴れますがたくましい男2人に押さえつけれ動けません。
男の反り返った男根は何度も前後しながら少年の肛門に食い込み、中へ中へと侵入していきます。
「マ、マサル、大丈夫か?」
「痛いッ、ウワッ、い、痛いッ」
「お前の友達、大丈夫、立派な女になったよ、次はお前だよ」
ベロベロとユキ少年の顔や首、肩を舐めまわし男は野卑な笑いを浮かべます。
「この子の汗は美味しい、身体も柔らかいし、早くやりたい」
「ウワッ、痛い、痛い、止めてーッ」
とうとう男の巨根が完全に根元まで嵌まったのです。
「いい締めつけだ、女にはないきつい絡みつきだ」
「ナイスボーイ」
そして男はグイグイと少年のお尻、直腸を完全征服にかかります。
「アアッ、痛い、痛い、許してッ」
ズブッ、ズブッとお尻を貫く音が響き、男の突きに合わせて少年の裸の身体も前後に動きます。
前の男は笑いながら少年の顔を上げて泣き叫ぶのをからかいます。
そしてすぐに後ろの男は大きく叫びながら激しく射精しました。
グリグリと根元まで強く押し付け、奥底まで突き入れながら大量の精液を放出したのです。
何度も何度も射精は続き、巨根は跳ねあがりました。
そしてタラタラと少年の肛門の結合部から真っ白な精液が流れ落ちます。
辺り一面に青臭い匂いが立ち込めました。
「まだまだ何回でもやれる」
一度抜いた濡れた男根を再び少年の柔らかい肛門に突き刺しました。
「ウウッ、い、痛い」
「おー、かなり柔らかいね、さっきより楽に入ったよ、この子のお尻は最高よ、たまらない」
再び根元まで突き刺してからゆるゆると抜き差しを始める男、男の右手は少年の前に回り下腹部のおチンチンを掴みます。
「何だ、小さくなってる、しごいて硬くしたるよ」
武骨な手の割に柔らかい指でやわやわと少年のおチンチンを包み込み、優しくしごき始めました。
男の下腹部は少年のお尻にリズミカルにぶち当たり、濡れた巨根がなりのストロークで出入りを繰り返します。
そして2度目の射精、最初以上の大量の精液が少年の直腸に溢れタラタラと肛門から流れ落ちます。
「良かった、1度交代する」
少年の前の男が立ち上がり、交代します。
右手に掴んだ巨根を少年のお尻の割れ目に挟み、そのままズンッと突き入れました。
「キャーッ、痛い、痛い」
入れた角度が乱暴だったのかマサル少年には激痛が走ります。
「おー、いい締まりだ、いい尻だ」
少年の腰のくびれを両手で掴み、ズブッ、ズブッと激しく突きまくります。
「痛い、もう止めて、許してッ」
泣き叫ぶマサル少年、最初に少年を犯した男はマサル少年の前にまわり、髪の毛を掴んで顔を上げ、その可愛い口にベトベトの半立ちの男根を差し込みました。
「ウウッ」
目を白黒させて嫌がる少年の鼻をつまみ、無理やりに口に男根を押し込みました。
「へイッ、ボーイ、噛んだりは駄目、噛んだらお前喉をカッ切る」
激しい嘔吐感に苦しみ、首を振る少年の髪の毛を掴みながら温かい少年の口にグリグリと巨根を押し込みました。
大きな亀頭は少年の喉に達し、激しい嘔吐と吐き気にむせる少年、しかし我慢しないと殺されます。
後ろではお尻を犯され、前からはお口を犯されて少年は前後から激しくピストンされてしまいます。
かなりの時間2人の男は少年の前後から責め続け、やがて大声を上げて激しく射精しました。
「ウウッ、グッグッ」
少年の喉奥に大量の精液が放出され、胃袋に流れました。
そして2人の男は同時にズボッと男根を抜いたのでした。
「ウワッ、ハアハア」
激しく肩で息をし、口や鼻から白い精液を垂らす少年、苦しくて咳き込み、涙がポロポロこぼれます。
洞窟の奥で素っ裸にされ、無毛のおチンチンをいじられるユキ少年はマサル少年を気遣います。
「マサル、大丈夫?」
「この子心配ないよ、女以上のええ身体持っているよ」
ユキ少年を抱いていた男が交代で立ち上がり、マサル少年のお尻を犯しにかかります。
マサル少年のお尻を犯した男は前に回り口に射精を終えた男根を差し込んでいきます。
奥に裸で座るユキ少年には最初にマサル少年を犯した男が抱きついてキスを迫ります。
こうしてマサル少年には男3人が次々と交代しながら長い時間、数えきれないほどにお尻と口を犯しました。
やがて3人の男たちの欲情はマサル少年からユキ少年に向かい、少年を交代させます。
「お待たせ、いよいよ坊やの番だよ、たっぷり可愛いがってやるよ」
引きずり出され、広場の真ん中にうつぶせにされたユキ少年は健康で引き締まった日焼けした身体の可愛い男の子です。
代わりに散々に犯されぐったりした裸のマサル少年が奥の岩場に横たえられました。
素っ裸の野卑な大男3人に囲まれた日焼けしたユキ少年、背中に縛られた身体をうつぶせの形にされ、両足を少し開いて高くかかげたスタイルにされました。
「おー、それでいい、これから3人でお前をたくさん可愛がる」
「お願いです。止めて、本当に止めて下さい。許して」
涙を流して哀願する可愛い少年の丸くプリプリしたお尻を最初にマサル少年を犯した男が同じように肛門に口をあてました。
赤黒い分厚い舌で念入りに少年のピンク色の肛門を舐め、さらに舌を尖らせて肛門の中に差し込みます。
そして大量の粘りある唾液を肛門内部に送り込みました。
さらに2本揃えた太い指を肛門に差し込み、中の奥をかき回します。
ユキ少年の前に回った男はユキ少年の上半身を自分の膝に載せて顔を上げさせました。
「すごく可愛い少年、さあキスしよ」
無理やりに少年の口はふさがれ、分厚いいやらしい舌で舐め回され歯をこじ開けられて口の中を蹂躙されます。
さらに3人目の男はユキ少年の下腹部に顔を入れ、発育中のおチンチンを咥えたのです。
「う、ううっ、た、助けてッ」
言葉も通じない恐ろしい大男たちになぶられ、もがく少年、やがてお尻を舐めていた男が膝立ちして硬く勃起した赤黒い男根を少年の丸いお尻の割れ目に嵌め込みました。
少年の口にキスしていた男は顔を離し「坊や、いよいよ女になるね」
ニヤニヤ笑いながら叫びます。
少年の尻はがっしりと掴まれ左右に開かれ、その真ん中にあるほぐされひくひくしたピンクの肛門に恐ろしい巨根がグリッとあてがわれます。
すぐには嵌まらず、ぬるぬるの亀頭はお尻の割れ目を上下になぞり、尻穴への期待に興奮し、硬さを高めます。
やがて恐ろしい亀頭は真っ直ぐに柔らかい少年の肛門に突きささり、グリグリと中に侵入しました。
「キャーッ、い、痛いッ」
「痛い?坊や、痛いのはすぐに気持ち良くなる、ずっと抱かれたくなるよ」
ユキ少年の丸く張りつめたお尻を掴みフンフンと鼻息を荒くして乱暴な突き差しに掛かります。
日焼けして健康なユキ少年の汗で光る裸はお尻を突かれて激しく揺さぶられ、可愛いお口には巨根が突き込まれ、引き締った下腹部には男がおチンチンを咥え、しごいて勃起させようと激しくスライドさせています。
締まりの良いユキ少年のキツキツの柔らかい肛門を堪能した男は絶叫して激しく射精しました。
赤く腫れた肛門の奥底にギリギリと巨根を差し込み、大量の精液を放出しました。
少し遅れてユキ少年の口を犯した男も射精したのです。
真横から手をのばして少年のおチンチンをいじくる男も少年を無理やりに硬く勃起させ射精させようと激しくしごきます。
お尻と口を目一杯使われた少年は苦しさで自分のチンチンの快感まではいかないが、なぜかムズムズする怪しい気分がこみ上げて来たのです。
そして少年2人が拉致され、レイプされてから半日経ちました。
初夏の太陽はまだ明るいけど夜の6時を過ぎました。
後ろ手に縛られた2人の少年は素っ裸で3人のたくましい外国人の男たちのチンチンをしゃぶらされています。
昼前から始まったレイプは休みなく繰り返され、少年2人のお尻とお口は精液でドロドロ、若いしなやかな裸は汗びっしょりで光っています。
一番若い外国人の男がリュックから錠剤を取り出しました。
「ヘーイ、ボーイ、これを飲む、2つずつ飲む」
無理やりに赤いカプセルの錠剤を2つずつ飲まされます。
「さあマサル、こっちにこい」
「ユキ、ここに来てお尻を出しな」
男たちの欲望は果てなくフラフラの少年たちは後ろ手の裸の身体をよじりながら呼んだ男に身を任せます。
男の武骨な指が少年のお尻の割れ目をはい回り、赤く腫れた肛門を探り当てると中に侵入します。
「アアッ、もう止めて、許して」
泣いて身悶える裸の少年を後ろ抱きにし、柔らかく濡れた肛門に勃起した男根を突き刺しました。
「おう、おう、キツキツのケツや」
「女にはない締まりだわ」
少年2人は並んで犯され、残る1人の外国人は少年の口に交代で男根を挿し込みます。
「よーし、さあマサルの口に入れるぞ、大きく開けろよ」
こうして休みなしに激しいレイプが繰り返され、洞窟の外は真っ暗になりました。
それでも彼らは素っ裸の少年を取り替え、引っ替え交代でレイプします。
そして深夜、やっと3人の男たちは少年を抱きしめながら眠りにつきます。
やがて朝になりました。
少年たちにはさらに恐ろしい試練が待ち受けていたのです。

