本県の第二次性徴期検査では男女ともに下着一枚の格好から始まり、集団面接時に最後の下着も脱がされて全裸になりました。
最後の検査項目が男子のみの精液採取。
過去男子の自慰行為による採取が行われていましたが精液が飛び散り過ぎて全て回収できない事態が多発していた為に今回から採用されたのがコンドームの装着による精液採取でした。
確かにそれなら全量回収出来るし飛び散って後片付けも必要ない。
というわけで渡されたコンドームを着け方を学びながらなんとか装着。
ペニスを直に触るわけではないので自慰行為か女子の手で射精してもらうかの二択を迫られ、それを聞いた女子が怯えた様子で首を横に振っているのを見て可哀想だなと感じたので自慰行為を選択。
初対面で同年代の異性の全裸を見るだけでも十分興奮対象でしたが
何故かいくらシコっても気持ち良さが増すことはなく、どうしようか悩んだ挙句、挙手して女子の手淫への変更を希望。
女子はエッ?と驚いていましたが担当者が承諾したため異論は認められず、
直立してる自分の前で椅子に座らされてコンドームの上からペニスを握らされる女子。泣きそうな顔をしながら言われるがままペニスを擦り始めました。
あ、これだ。自慰行為より気持ち良い。
ペニスを擦り続ける手を見つめる表情、
上から覗き込むように見る女子の乳房や陰毛。全てが今欲しかったもので、
最後はペニスを擦ってる女子の手を握って同時に擦り、コンドームの中にドクドクっと射精しました。
先端に精液が溜まってるのが確認でき、女子も手を離してほしいみたいな態度だったので解放してあげて、
担当者からは、折角だからペニスからコンドームを抜いてみてくださいと女子に指示すると女子はビクッと怯え、おそるおそる再びペニスを手にしてゆっくりコンドームを抜きました。
既にこの時点で直にペニスを触られているのですが誰も何も言わず。
最後に抜き取るときも女子の手は根本を押さえていました。
抜き取ったコンドームを女子が担当者に渡すと、その代わりにティッシュが渡されて
射精後に少しの間残りの精液が先端から出るので綺麗に拭いてあげてくださいと追い討ちをかける指示。
同年代の女子にペニスを拭かれるというのはよくよく考えてとんでもない行為。
ましてやこれが中学生による合法的な環境下だったので非現実さを感じました。

