混浴


今はもう廃業されていましたが、家族で混浴露天風呂のある温泉宿に泊まりに行ったときのことです。
一緒に入りに行くぞと言っていた父親が泥酔し寝てしまったので仕方なく一人で入りに行きました。

夜10時ごろでドキドキしながら入ったけど誰もいませんでした。
拍子抜けして景色を見ながら時間を潰し、出ようかなと思っていたときに階段を降りる音、複数の女の子の話し声が聞こえてドキドキしました。
そして脱衣所から出て来たのは年上の女子3人組でした。
タオル巻き禁止なので当然オッパイ丸出し、アソコの家もちゃんと生えた大人でした。僕を見るなり
「えー、ボク一人?お姉さんたち一緒に入っていい?」と聞かれ、どうぞと言うと体を流し入湯。
そんなに広くはないものの、何故か僕を囲むように入り、色々質問されました。
質問されたので目を見て答えるはずが、やっぱり目線はオッパイに。
オッパイ、オッパイ、オッパイ。大学生というオッパイ丸出しの女性3人組に囲まれて会話しました。
互いの自己紹介会話が終わるとやっぱりオッパイを見ていたことがバレていて、
「誰も来ないし触ってもいいよ」と誘われたのでその豊満なオッパイを鷲掴みしました。3人とも形も色も大きさも異なりますがみな良いオッパイでした。
「今度はお姉さんたちが触る番ね」と
お風呂を汚してはいけないので洗い場に移動し、勃起しっぱなしのチンコを弄られました。3人に手コキされ射精してもまだまだチンコは元気で、1人の女性に咥えられてもう1人の女性がお尻を突き出してワレメを拡げてココ舐めてと言って舐めました。
視界がお尻というかお尻の穴しか見えない状態で、空いていた手を掴まれて誘導されて指が3人目の女性のワレメに入っていってひたすら動かしました。
女性たちは交互に位置を変えて僕の精液を搾り取っていきました。
出し尽くしてぐったりしてるところを介抱され幸せな時間を過ごしました。

その日のことは父親はおろか家族にも話すことはできませんでした。

翌朝、朝食会場であの3人組がいて僕に気付いて手を振ってくれましたが家族には知られたくなかったので会釈だけして終わりました。
中坊なのにすごい経験をしてしまったなと今でも思っています。

 

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