酔った母さんはエロい


たまに夜一人で飲んでる母さんの姿をリビングで見かけるんだが、今までは飲みすぎないようにとだけ言って俺は自分の部屋に戻り寝てしまっていたんだ。
この前また一人で飲んでる母さんの姿を見かけて、たまには俺も飲もうかな?と母さんの隣に座って付き合ってみた。
二人で飲む酒は楽しかったらしく、ほろ酔いになった母さんが俺に寄り掛かってきて見つめながら太ももに手を置いてきた。
不覚にもドキドキしてしまい、見つめてくる母さんにキスして舌を入れてしまうと母さんも舌を絡めてきた。
父さんはとっくに寝てしまっていて、いけない事をしている俺と母さんを止める人は居ない。
唇を離すと母さんが俺の太ももに置いてた手を動かして股間に触れてきた。
ダメ?と甘えた声で言われて断れなかった俺は、内緒だよ?ともう一度キスして母さんのマンコを触る。
んっ…と吐息を漏らした母さんはすぐにマンコを濡らして俺のズボンに手を入れてチンポを握った。
唇が離れるとフェラチオしたいと言うので母さんにチンポを咥えてもらう。
息子のチンポだと思うと興奮する…と、ジュポジュポと音を立てて激しくフェラチオされた。
母さんのマンコも舐めさせてと言うと、チンポを咥えたまま態勢を変えようとしてたのでそれに合わせて俺も動く。
横向きから俺の上に覆い被さる感じになってフェラチオを続ける母さんのマンコが目の前にきてスケベな匂いを発してヒクヒクと蠢いてる。
そんなマンコに舌を這わせる。
トロリとしたマン汁を飲んだ俺は貪るようにマンコを舐めたよ。
先にフェラチオされてたから俺の方が先に限界に達して母さんに咥えられたまま射精する。
母さんに強く吸われてザーメンを吸いだされたが、その吸引力のおかげで射精後も萎えない。
俺のザーメンを飲んだ母さんがオマンコにも欲しい…と言って俺の上から降りて仰向けで脚を開く。
喘ぎ声抑えてね?とお願いして母さんに生ハメする。
リアルに近親相姦を自分が体験するとはこの日まで考えたこともなかったけど、母さんのマンコは俺のチンポの為にあるんじゃないか?ってくらいジャストフィットして最高に気持ち良い。
勝手に動き始める腰を加速させてザーメン臭い口も気にせず抱き付いて舌を絡め合う。
母さんの脚が俺の腰を抱え込んで背中に爪を食い込ませてきた。
痙攣もして俺のチンポで絶頂した母さんに俺も中出しする。
親子でのセックス最高ね…って微笑む母さんともう一回続けてセックスしてしまった。
もう戻れないかもしれない…。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!