幼い頃に会った変質おじさん


 以前、公園でオシッコをさせられたお話をしましたが、今回は、かなり昔にエッチで恥ずかいことされたのを思い出したので聞いてください。

みほ(私)は、昭和にはよくあった団地に住んでいました。3階建てだったのでエレベーターが無く、各階層に踊り場がある階段が移動手段でした。その場所でいつも友達のまゆちゃんと遊んでいました。

ある晴れた日、まゆちゃんと遊んでいると団地の住人らしい小太りのおじさんが話し掛けてきました。「お嬢ちゃん、階段で縄跳びをしてたら危ないよ。広いここ(踊り場)でしたらどう?」と言い、2人を手招きしていました。

2人共、太ももが見えるくらいの短いスカートを履いて縄跳びをしていたので飛ぶ度にパンツが丸見えだったと思います。

怒られるかと思い、私は言われるがまま、階段で降りようとしたら「あっ。」と躓き、白いフリルのスカートがめくれ、ピンクの花柄パンツが全て露わになりました。「きゃっ、恥ずかしぃー、おじさん、パンツを見ないでよー!」と顔を赤らめ照れていました。

おじさんはいやらしい目で「うひょ~、可愛いらしいパンツが丸見えだぁね。少しこんもりしてるアソコが見えるじゃないか。幼いのにエッチな身体をして。こっちはもうムラムラしてきたから、ちょっと、お嬢ちゃんにいたずらをしちゃおうかなぁ?」と想像し、ニヤニヤして近寄ってきました。

おじさんは、尻もち状態だった私の身体を起こし、服に付いた埃や汚れを払う振りをして、胸のあたりを擦ったり、お尻を触ったりしてきました。そして、どさくさ紛れにパンツの上からオメちゃんを弄って興奮していました。

「(オメちゃんを指して)ここは、バイ菌が入らないように触っちゃダメってママから言われてるの。おじさん、指で触らないで。何でパンツの上からクリクリしてオシッコが出るとこを触るのよ?好きなの? うーん、ちょっと何かもぞもぞしてきたわ、オシッコが出そうになってきたよー。」となぜか分からず、モジモジしていたら、興奮したおじさんが「お嬢ちゃん、ここでしなさい。ゆっくりしゃがんでみて。ほら、オシッコが靴に付かない様におマタを開けなきゃ駄目だよ。」とスケベそうな顔をしています。

私は怖くなり、恐る恐るパンツを足首まで下にズラして屈み、足を広げてうんこ座りになり、おマタをゆっくり開げました。

「ほら、オメちゃんが見えたね。もっと開けるんだ、お嬢ちゃんの赤貝のワレメが見えるように。そうだ、2本指でワレメを触ってみよう。これまた、エッチなワレメだ!無毛でぷっくりして綺麗なサーモンピンク色だなぁ。もっともっと足を広げて見せてごらん。ハァハァー、オシッコは何処から出るのか、分かるかい?自分で触るとクリクリして気持ち良いとこがあるのかい?」といやらしく話し掛けて興奮して、自らの下半身をこんもりさせながら、もはや変態おじさんになっていました。

「おじさん、オシッコが出ちゃうよー。」ともぞもぞしてると、「おじさんがオシッコが出るワレメを舌で舐めて教えてあげるから。」と変態おじさんは、私の赤貝のワレメに口を近づけてきました。

とその時、「あっ、シャッーー、シャー。」とオシッコが出てしまい、勢いよくおじさんの顔に吹きかかりました。「オッー凄い勢いだ、顔全体がオシッコまみれになったよ。ペロッ、しょっぱい。お嬢ちゃん、オメちゃんがどこか分かったかい?」私は、どんどんオシッコが溢れで出していました。

「お嬢ちゃん、床一面、オシッコまみれにしちゃ駄目だよ。おじさんがお仕置きをしてあげましょうか?ウフフ…。そういえば、そこのお嬢ちゃんもこっちで屈んでおマタを開けなさい。」とまゆちゃんも私の隣に来て、腰を下ろすとM字に足を広げました。

変態おじさんは、「おー、お嬢ちゃんも賢いなぁ。そのままパンツをおじさんに見せてよ。おマタを広げてはっきりパンツが分かるように。その白いパンツの中に赤貝があるんだ、そこからオシッコが出るところが見たいんだ。指でめくって中のワレメを見せてごらん。」と言い、まゆちゃんは、パンツの繋ぎ箇所を指でズラすと、オメちゃんが剥き出しになりました。つるんつるんで毛が生えて無く、こちらも綺麗なピンク赤貝が濡れていました。おじさんはさらに興奮し、また口を近づけペロッペロリとワレメを舐め回しています。

「うぉ~こりゃぁ、美味しい。チューチュー吸うとやらしい汁も出てきたぞー。お嬢ちゃん、なんだ感じてるのだなぁ?おじさんも気持ち良くなりたいんだ。どうだい、ちょっと舐めてくれんか?」と大きくなったおチンチンをファスナー下げたズボンから出し、咥えさせようとまゆちゃんの前にポロンと出しました。

私は「なんか幼虫みたいにニョロニョロ皮が動いて気持ち悪いよー。幼虫の口みたいなのから、ネバネバした液体が出てきたー、いゃー!汚くて臭くて、私は舐められないよー。」と思って見ていましたが、変態おじさんはまゆちゃんの口の中へおチンチンを一気に入れ咥えさせました。

まゆちゃんは、「うわッー、皮を被った幼虫が口の中で蠢いて、なんかネバネバして臭くて気持ち悪いよー。」小太りおじさんは、洗っていない包茎チンを口へ押し込れ、前後に出し入れすると、どんどん大きくなり、とても満足そうな顔でハァーハァー身震いしていました。

ずっと様子を見ていた私は、変な気分になり、だんだんエッチな気分になっていて、変質小太りおじさんに「おじさんは、どこか一番気持ち良いの?そしてどこが良く感じるの?」とまゆちゃんから気を逸らすよう聞きました。

おじさんは、「チンチンも良いが、乳首を弄られるのが好きかな?お嬢ちゃんは乳首を弄って、気持ち良くしてくれるのかい?おじさんのはデカ乳首に成長しているから、口に含められないぐらい大きいけど咥えて弄ってをいっぱいしてくれるかい?」と変態おじさんは、着ていたTシャツを胸まで捲り上げようとしたら、巨大な乳首に引っ掛かりました。

「おじさんの乳首はバナナ見たいに大きく長いなぁ。引っ掛かっちゃたね。擦ったり、引っ張りして気持ち良くしてあげるからー!」とまゆちゃんから離して私がおじさんの相手になり、黒いバナナ乳首を指で摘んであげました。

「うぉ~、これは気持ちがいいなぁー!もっともっと強く摘んで引っ張って!おじさん乳首は汗ばんだのかヌルヌルしてビンビンだ。」とチンチンを反り返らせて感じてます。

私が「おじさんの黒バナナ乳首を咥えてあげるね!」と伝え、黒バナナ乳首をパクりと口に含み、レロレロ舐め回し、吸い付いたり、噛んだりしてると乳首が黒バナナのように反りました。「あー、おー、出そう。」と乳首はビンビンで今にも噴き出しそうです。

私は、変態おじさんを正面から抱き抱えるように乳首をペロペロしていると、徐ろに大きくなったチンチンを私のワレメに押し当て、そのまま、挿入しました。「あ~ん、痛ッ、何かニョロニョロ私に入ってきたよー!でも、だんだん気持ち良くなって、ピクッピクッする。もっと大きくなって奥まで突き抜けていきそうだわ。」と私が感じてました。

「そこのお嬢ちゃん、おじさんデカ乳首を後ろから摘んでみて。おじさんは、活きそうなんだ。ハァーハァーいくよー、ハァー、アァッー、あっ出るーーー!」とまゆちゃんが後ろから握ったデカ乳首から液が飛んで、チンチンからは大量に白い液体がドバドバっと噴き出ました!

そのまま、変質者と女の子たちは、裸のまま、ぐったりと座り込んでしまいました。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!



みんなのコメント