近親相姦って本当にあるの?.あります普通に。次女編


前回: 近親相姦って本当にできるのか?やってみた。長女編

前回は長女と父の相姦編を投稿しました。
今回は次女です。
次女ですが相手は父親ではなく母親と姉です。俗にいう近親レズビアン。
次女が父親を誘ってはいたが、私は長女だけで次女は年齢ができなかった。
まだ子供という気持ちがあって、無理でした。
それを知ってか、長女は次女を女同士はどうか?と聞いて見たらしい。
母が昔はビアンにはまってたのを長女が知ってた。
長女も母にレズ関係をやられたこともあるらしい。
長女が母に次女がレズ知りたいって言った。
母は今でも男もいいけど女がいい。
10代でレズの調教を受ける。
母は次女の部屋へ行き、教え始めた。
母「×ちゃん(次女の名)ママとレズりたい?」
次女「興味はあるけど、パパにされたいの。お姉ちゃんのように」
母「パパは×ちゃんにはできないって。女の人なら安全よ。妊娠もしないし」
 「ママが教えてあげるわ。とってもいいんだから。女って」
次女「パパは私は嫌いなの?」
母「違うの。×ちゃんはまだ子供だから、しないって」
 「さぁ。ママといいことしましょう」
ママは次女とキスをした。
舌と舌を出し合い、からませた。唾液が混ざりあう。
次女「うん。ママ。すごいね。ママの唾液おいしいの」
母「そう?。次はおっぱいを触ってあげる。脱いで見せてママに」
次女は上半身を脱いだ。
次女のおっぱいはまだ、発育途中だ。軽くふっくらしてる程度だ。
母も上半身を脱いだ。母の胸は巨乳である、少し垂れてきたがまだ現役。
母が次女の乳房をゆっくりと回転するように、さすった。
小さい丘のような乳房を両手で揉むというより、摩擦している。
摩擦されて次女の乳首はほんの少し大きくなった。
母「×ちゃんの乳首大きくなったね。舐めてあげる」
 「チロッ。ペロっ、チョロッ。チョン。ペチョ」
次女「ママ。何か変な気分」
母「そう?×ちゃんも、昔ママにおっぱいもらってた時のように、触って舐めてごらん」
次女は覚えてはいないが、赤ちゃんの時のように母の乳房に吸い付いた。
母「×ちゃん。そうよ。ゆっくりね。揉んでごらん。」
次女「ママの乳首でっかーい。」
  「まだ、母乳は出るかな?」
母「無理よ。妊娠して出産しないと出ないの。女の人の体は」
次女は母の乳首に吸い付いておっぱいを飲むかのように咥え吸った。
母「あっ。あっ。上手よ。いいわよ」
 「×ちゃんのおっぱいとママのおっぱいを合わせてね」
次女は自分の乳房を母の乳房にくっつけた。乳首と乳首が擦れ合う。
たわわな乳房の母と丘のような次女の乳房。母の乳房にめり込んだ。
乳首同士が擦れ合った。
次女「あ。あっ。ママ。ママのが当たってる。」
母「そうよ。左右に動かすわよ。×ちゃんの乳首も大きくなったわ」
そうしながら、キスを再度した。
次女「ママ!。今度はもしかして、ココを触るのね?。」
次女は股間の陰部を指さした。
母「そうよ。女の人の大切なところ」
二人ともパンティ一枚になった。
母のパンティは大人のセクシーな下着だった。
それに対し次女のはまだ学生用のショーツ。
母はショーツの上から手を添わせた。指先でなぞるように上下に動かす。
母「×ちゃん。どう?。ここ気持ちいいかな?。」
次女「まだわからない?」
  「うん。あん。何か変な感じ」
母の指はパンティの上から襞の中に押し込んだ。
次女のパンティにわずかにシミがついてきた。
母「×ちゃん。濡れてきたの?。もう大人の女よ」
母は何度も襞の周りを押しては動かしてる。
母「脱がせてあげる。」
母は次女にパンティの端を咥えて脱がした。
脱がしたパンティを母は舐めた。
母「×ちゃんのいやらしい汁の味がする」
 「もっと、実際に舐めていじってあげるわ」
母は指先でつつきながら舌先で上下に舐めていた。
次女のオマンコはまだ開いてもいない。肌色だけでグロさは全くない。
陰毛はかすかにしか生えていない。
母「×ちゃんのお毛ケはまだ薄いのね」
 「ここの上のプックリの部分知ってる?」
母は次女のクリトリスと思われる部分を指で突いた。
次女「ママ。そこ。うん。いやん。変な感じ。」
母「いいでしょ?」
 「ママのも同じようにしてご覧ん。」
次女は先ほどのようにははのパンティの上から触ってみた。
次女「ママのパンティ。エッチね。少し透けてる」
  「透けたところから、陰毛が見えるよ。真っ黒に」
母「早く脱がして。触って、舐めてみて」
母のパンティの中央部から糸を引いた粘性の汁がついてた。
次女「ママ。ここがぬれぬれだよ。触ってあげる」
  「すごーい。糸を引いてる。」
  「ママのココ、私と違うね。襞がめくれてるよ。中が見える」
母「そうよ。ここからあなたとお姉ちゃんが出てきたんだもの」
次女「ここから!。すごーい。てかてかしてる。濡れてるよ」
  「奥が真っ赤な肌色。この下の穴はなに?」
母「これは膣穴。ここに男の人のオチンチンが入るの」
 「×ちゃん。指でいいから入れてみて」
次女は指を膣穴に入れた。
次女「あったかーい。グチュ、グニュしてる」
  「動かすよ」
母「あん。あっ、あ。いい。あっん。だめ。いいわ。もっとして」
次女「ママ。どうしたの?ブルブルいってる」
  「すごーい、もっと入るよ。」
  「指が全部入っちゃった」
母「もう。ダメ。×ちゃんで逝きそうよ。もっとかきまわして」
 「あ。あっ。うん。いい。いいわ。もうだめ。逝くー。」
母は全身をのけ反らした。指を抜いたら、膣穴から大量の潮が吹き出た。
母「お潮汁出ちゃった」
次女「これっておしっこ?。スゴーイ。ビチャ、ビチャ」
母「違うの。お潮汁。×ちゃんはまだ早いかな?」
母「×ちゃんも逝くかな?。まだ早いかな?」
母は次女のオマンコをまさぐっていじくりまわした。
次女は徐々に体をよじっている。
次女「ママ。もう。ダメ。おかしくなちゃう。私はおしっこ出そう」
  「あ。あっ。おしっこ出る」
母「出していいわよ。おしっこを出してもっと」
次女は放尿された。
母の体中に次女の尿が流れた。
母「×ちゃんのおしっこ。浴びちゃった」
二人とも全身濡れ放題。
そこに、長女が帰ってきた。
長女「私も混ぜてよ」
  「二人だけずるい」
長女は全裸になった。
長女は母のオマンコを舐め触りだした。
母「〇ちゃん。いいわよ。もっとして」
 「次は×ちゃんを舐めてあげて」
次女「お姉ちゃん。あん。あっん。いい。ああ。」
  「私、お姉ちゃんのオマンコ触って舐めてあげる」
長女「×ちゃん。いいわよ。うん。あん。お姉ちゃんをよくさせて」
  「入れて指を。オマンコに」
次女「お姉ちゃんと一緒に。入れ合いって」
二人姉妹「お姉ちゃん。いいよ。うん。あん。×ちゃん。もっと、奥に入れて」
    「あ。あーン。一緒に逝こうね」
母「ママも逝きたーいわ。〇ちゃん。舐めて逝かせて」
三人が輪になって近親レズは終わった。
次女編は母と長女まで引き込んだレズ乱交プレーだった。

 

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みんなのコメント

1 名前:ロリコンパパ2026年07月01日(水) 07時58分38秒

いろいろお話が展開なされていてよんでて楽しいですよ

2 名前:石鹸2026年07月01日(水) 08時35分38秒

ビアンの近親姦!いたらみてみたい気がするの

3 名前:妄想男2026年07月04日(土) 08時53分38秒

投稿ごとにコメントありがとうございます。
そろそろ、ネタも尽きて一旦投稿をお休みします。
楽しく読んでいた方またの機会に