あたしは25歳
結婚している、夫はとてもいい人、会社でも評判は良くて上司からの評価も高い
仲間も多い。
あたしは夫と同じ会社で2年過ごしました、夫からお付き合いをお願いされて
あたしは二つ返事でオーケーし、結婚。
あたしは会社を辞めて近所の会社でパート勤務してます。
「ただいま」「おかえり」すぐにキス、抱き合いながら夕食
当然お風呂も一緒
全裸で抱きあっていちゃいちゃしながら就寝
当然夫のあれはあたしの中に入ります
子供は欲しいのでゴムなんかしていません、あたしの中に夫はいつも出します
テッシュをあててパンテーをはいて寝ます。
幸せな人生・・・ですよね
あたし
悩みが・・
実は夫ので逝ってないの、 なぜ? 夫のは可愛くて、それにすぐに逝ってしまう
そんな事は誰にも言えない、当然夫にも言えない、あたしは夫と出会う前に二人としました
そんな経験があるので・・
パート先の会社は個人企業、社長は婿さんです、30かな
見た目はなよなよ、でもズボンの上からわかる位、大きい・・感じ
専務奥さんの目を盗んで、あたしのお尻を触ったりする
こっそり耳打ち「今夜付き合って」と
会社から電車で二駅、小さな小料理屋さんで二人
「大丈夫なんですか?」「同級生と会うって言ってきたから」だそう
やっぱり
あたしの腕、ふとももを触ってくる
「酔いました」と言うと「少し歩こうか」
歩いた先はホテル
「だめですよ、あたし結婚してますから」
全然聞いてくれない、あたしを押すように部屋に
上はブラの恰好、「おっぱい恰好いいね、綺麗だね」そういいながらブラを外す
久しぶりに男性から胸を見られている、そっと触ってきた、乳首が硬くなる
下が濡れてくる感じもある
乳首を含まれた、舌先で転がされている、そんなあーーいいわーー
パンテーに手をかけられた「まって、まって」聞いてくれない
でも少し止まり、社長は洋服から下着まで全部脱いだ
大きい・・・
跳ね上がっている
パンテーを脱がされた、あたしも全裸
社長はあたしのあそこをじろじろと見ている、そして舌をだし
一気に舐め始めた
「〇さんのここ、美味しいよ」
舌先がビラビラをわり、中に差し込まれている、そこーーー
舌は上へも向かった、クリトリスをはじかれる
あたしのあそこはどんどん濡れてくる
入れてもらいたい、その大きなものを
でも、でも、あたしは人妻、これは浮気になってしまう、不倫です、夫に申し訳ない
入れない方がいい・・・かも
社長はあたしの性器を手で開き、大きなものの先っぽをあてている
「だめですーーあたしーーひと妻よーー」
「だからいいんですよ、これは二人の秘密ですから」
押してくる
入れてくる
あたしの性器が膣が広がる「あああーー」目いっぱい広がる感じは最高
膣が大喜びしている
自然と足が社長の体にからまる、全部おさまったのだろう、社長は一回止まった
それから少し抜き、また押してくる
その繰り返し
あたしの膣襞は社長の大きな先っぽに引きずられている、抜くとき、膣がめくれてしまう
「ああーーいいわーー社長の、いいわーー」あたしの頭脳はそこで止まった
逝った・・・目がひっくり返ったかも
瞬間、社長のものは、なお大きくなってきた、そしてすぐに抜かれた
お腹の上に、お臍に
どろっとした濃い液体が
良かった、中に出されなかった・・
「ごめんね」ってキスされた、拭いてもらいました、ただその時クリトリスをいじられている
もっとしたくなった「ねえ」社長はわかったのだろう、また大きくなったものを
濡れているあたしの中に、今度はゆっくりと動かしている
またまた「ああああーーー」
社長とその晩は三回、でも全部お腹の上に
二週間に一回位社長は奥さんの目をごまかす、あたしはその日は休みを取る
日中からのセックスはいいです、不倫だから余計いいのかも
当然、夫ともしてる
社長とした日に夫とする時の大小の差
その差はすごい
でも夫はかわいい、夫のかわいいあれを握って今夜も寝ます。
終わり

