水泳部に属していたとき、女子部員は県大会でも上位に入る強さなのに男子部員は入賞もできないくらい弱くて日頃から女子部員に下に見られて悔しい思いをしていました。
ある大会を控えていたときに女子部員から「もし3位以内に入れたらオッパイ見せて触らせてあげる。どうせ無理だろうけどね」と揶揄われましたがそれが男子部員に火をつけて練習を重ね、併せて大会当日強い中学が棄権したこともあり3位に。
そのときの女子部員の青褪めた表情は忘れません。
約束の日、2人きりのときになり約束を果たしてもらおうと思ったのですが、
土下座して恥ずかしいのでやっぱり見せられません、許してくださいと謝られてブチ切れました。記憶にないくらいキレた後、
「お願いします、お尻で許してください」と言うのでじゃあお尻出してみろよと言うと
水着を横にずらしてお尻の穴どころか剃毛してツルツルのワレメまで見せてくれました。「こ、これで良いですか?」と震えた声で許しを乞われたので、「そういやオッパイのとき触っていいよって言ったよな?だったらこっちも触っていいよな?」と強むと
「痛くしないのなら、少しだけ」と許可を得たので、唾をたっぷりつけた指をお尻の穴にズブズブと挿入。
「あ゛っ!あ゛っ!痛い!」と叫ぶ姿がいい気味でゆっくり出し入れしました。
「もう!やめてください!痛い!」と言われても日頃の恨みもあって出し入れを早めてやりました。
「あ゛あ゛あ゛!」と低い唸り声をあげて痛がる様子に喜びを感じました。
そのとき、ワレメからシャーッとおしっこが放出されました。
失禁、ということでしょうか。
おしっこが出終わってまだお尻の穴には指を突っ込んだままで女子部員は泣いてしまいました。
その姿に無性に興奮してしまい、
思わず女子部員の前で空いていた片手で水着をずらしてチンコを出し、シコりました。多分チンコを挿入されるものだと思われていて「ひいっ!それだけはやめて!」と懇願されましたがその気はなく、代わりに乱暴に指を抜いて叫ぶ女子に馬乗りになって水着の背部分に射精しました。
「もう、もう許してください!」と泣いて許しを再度乞われたので、「もう二度と俺たちをバカにするなよ」と忠告して終わりました。
お尻を押さえて泣きながら女子更衣室に戻る姿を見てちょっとやりすぎたかなと思ったこともありましたが、その日から女子部員は男子部員を下に見ることは無くなったので結果オーライという感じでしょうか。

