夜惑いごと(単話)
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見せるだけのはずが


「ねーねー、チンポ見せてよ」
放課後に帰ろうとしたらクラスの女子に捕まり人が来なそうな場所に連れていかれた時の一言目です。
内心告白かと思ってドキドキしていたのに、ていうかいきなり見せろと言われて見せれるか、という気持ちで一度断りました。
「じゃあ私脱いであげるから、それなら見せてくれる?てか触らせてくれる?」
俺の返答聞く前に制服を脱ぎだして、下着姿でも興奮するのにブラジャーもパンツも脱いで白靴下除いて真っ裸に。
「裸、なったよ。チンポ見せて」
恥ずかしそうにもじもじ頼まれる姿がたまらなく、下を脱いでチンポを出しました。
想像していたよりデカかったようで興奮してくれていました。
「握りまーす」「擦りまーす」と言ってチンポを握り、擦り始めました。
初めて他人の手でシコられるので非常に気持ちよかったです。
「おしゃぶりしてあげるからまだ精子出さないでね」とリズミカルに擦られ、
「咥えまーす」とまず亀頭をパクリ。
それから喉の奥までチンポが包まれました。唾液と口内の温もりが非常に衝撃的で、1分くらいで出そうになり女子に伝えると「ん、ひーほー」としゃぶりながら良いよ、と言ってくれたので遠慮なく口内で精液を出しました。
飲み込もうとしたんでしょうがダラーっと口から精液を出し、
「ダメだ、飲めなかった」と。
「ごめんね。次は飲み込むから」とあっさり言われて次もあるのかよと内心おかしくなりました。
「じゃあ、好きなことさせてくれたし、好きなとこ少しだけ触ってもいいよ」と
もじもじしながら無防備な体を差し出されたので、興奮と緊張のなか、
右胸の乳首を舐めて左胸を揉みました。
「ひああっ!」とわりと大きな声をあげたので驚きましたが続けました。
乳首を舐めたり吸ったりしてる耳元で女子が荒い息をあげているのが聞こえました。
そのまま左胸を揉んでいた手を下の陰毛部分に触れて手に女子の陰毛の感触を確かめてから割れ目を擦り、直立していた膝が曲がってから割れ目に中指をズッと入れました。
「おま、結構、大胆な奴、あっ!」
指を小刻みに動かして割れ目の中のヌルヌル感と温もりを確かめました。

乳首舐めをやめてオナニーしながら指に集中して突きました。
女子はややガニ股になっておへそを隠すように前で腕を組み、顔は上を向いて喘いでました。
さらに指を奥まで進めて動かすと
涙声で「だめっ、もう、出ちゃう、出ちゃう、出ちゃう出ちゃうよお!」と言いながら重心が低くなり、ピュピュピュッと汁が吹き出しました。
これが女子がイッた姿か、と興奮。
イッたあと女子がふらついて倒れそうになったので抱き抱えました。
鼻をグスグスしながら耳元で涙声で
「お前、ここまでやったなら今度最後まで責任とってよね」と警告。

事実、その1週間後に女子主導のもと、我々の初体験が無事終了しました。

 

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