私(その当時、浪人生)の自宅は近所に同じような造りの建物が並んだ住宅地。
私の家族は両親と私、妹の4人暮らし。
私の自宅の3軒、裏にも同じような建物に美熟女と子供さん(13歳女子)と(9歳女子)の3人暮らし
なぜ3人かというと、3年ほど前に離婚されたらしい。女一人で二人の子供を育ていた。
夜のお仕事をされているらしい。スナックかクラブでホステスママしていた。
夜の仕事だけあってとても色っぽい女性だ。年齢は38歳。母親と同い年。
母より若く見えた。
私は大学入試一浪で19歳であった。
現役は落ちて浪人で進学塾通い。
19歳なので、勉強もそうだが女性との行為をしたくて仕方なかった。
悶々としていて勉強どころではない。自己発電しては満足していた。
そろそろ、童貞を卒業したいと思いつつも、勉強のほうが大切だ。
2浪以上は親から援助してくれない。
近所でその奥さんとは時々挨拶する程度であった。
娘さんのほうが気になっていた。13歳と9歳。特に13歳がかわいかった。
夜の仕事なので昼間は子供たち学校で一人である。
私も昼は在宅していると、届け物で奥さん宅へ行くこともあった。
ある日、夏場で居間のカーテンが開いていて、奥さんのいけない光景を見てしまった。
ソファーで全裸で自慰行為をしていた。
19歳には刺激が強かった。
38歳美熟女の自慰行為。
胸をまさぐりながら、片手は女性の卑猥な部分をいじくっていた。
離婚してから男性とはどうしていたのか?。
相当寂しいのだろう。夜の仕事で男はたくさん選び放題なのに?。
ベランダ越しに見える奥さんの卑猥な自慰。
19歳にはたまらない。陰に隠れるように股間からイチモツを出して同時に自慰行為を始めた。
奥さんは時に身体を反るようにうねっている。
股間にはバイブディルドが挿入されている。
音が「ウィーン。ビーン。ウーン」とさせながら奥に入れたり抜いてみたり、そのたび快感に。
私は思わず、このモノを一回でいいから挿入してみたかった。
陰で自慰してたが、我慢できず窓の前に立ってしまった。
握りしめてしごいているところを奥さんに見られてしまった。
夢中で気が付かなかった。
奥さんが奥で手招きをしている。
奥さん「そこでしてないで、中においでよ」
私「いいんですか?」
奥さん「立派なモノ持ってるね。私のこと、観てたのね」
「私もこんな姿見られて、いけないことしてたの」
私「私のコレ役立ちますか?。」
奥さん「勉強ばかりしているんでしょ?。息抜きも必要だものね」
「あなたも脱いで。私によく見せて、あなたのオチンチンを」
全裸になって奥さんの前に立った。ペニスも勃起して立っている。
奥さん「うわー。反りあがってビンビン」
「私に入れたいんでしょ?」
「もしかして、ド・ウ・テ・イかな?」
私「そうです。まだ知らないです。」
奥さん「じゃ、教えてあ・げ・る」
「キスしてあげるわ」
軽いキスから奥さんは舌を口の中へ入れてきた。
初めてのディープキス。唾液が絡み合う。
奥さん「おっぱい、触っていいのよ」
恐る恐る乳房に触れた。やや垂れてはいるが、まだまだ現役。
揉みしだいた。舐めてみた。乳首を吸ってみた。
大人の女性の香りがする。
奥さんは乳房を触ってる最中、手で私のチンポをつかんでいた。
奥さん「大きくてかたくて、おいしそうなモノ持ってるわね」
私は奥さんが手淫されていて我慢できなくなった。
私「も、もう、我慢できません。出ちゃいます」
奥さん「出しちゃダメ。まだよ。」
「私にしゃぶらせて。あなたのを」
立ち上がって奥さんの口元に近づけた。
「パクッ」とくわえられた。
根元まで咥えこまれた。
吸いこもれるようなフェラに絶頂に達した。
あっという間に、射精してしまった。
奥さんは「うぐっ。ペッ。」手に精液を出した。
「若いから濃いのが出たね」
「若々しい精液ね」
「まだまだ、できるでしょ。」
引き続きフェラをされたらすぐにも勃起してきた。
「あっ。もう大きくなった。」
奥さんは口から抜くと、手で自分の陰部へと誘導した。
「ほらっ。ここもうヌレヌレでしょ。入れてほしいから濡れちゃうのよ」
「入れる前に触ったり舐めてくれる!」
夢中で触ったり舐めた。
奥さんは「あ。あん。そうよ。いいわ。うん。あんあーん」
「もういいわ。入れてみてごらん。できるかな?」
「私が上になってあげる」
騎乗位になった。奥さんが上から挿入してきた。
根元まで入り込んだ。
奥さんは上下に激しく動いた。時に中は締め付けてくる。
私「あ。あっ。締め付けられます。我慢できません。逝きそうです」
「あ。あっ。あっ。出る。出ます」
奥さん「いいのよ。出して。私も逝っちゃう。若いチンポに逝かせそう」
「一緒に逝こうね。逝くー。あーン。あっ、逝ってー」
私は何度目か?の射精をしてしまった。
騎乗位で奥さんのオマンコから精液と愛液が混ざって白濁液が垂れている。
奥さん「どうだった?。気持ちよかったでしょ。初めてなんだものね」
「今日のことは誰にも内緒よ」
私「はい!。言いません」
奥さん「実はね、私とあなたのママとパパを知ってるの!」
「高校の時、あなたのママと同級生だったのよ」
「この家に住む前は、別の街に住んでいたんだけど、離婚してここに」
「あなたのパパは最初、私と付き合ってたけど、私が学生の時ヤンキーだったから」
「あなたのパパはすぐに嫌がって今のあなたのママと付き合ったの」
私「そうなんだ。ママと同級生でパパとも・・」
奥さん「でも大丈夫よ。パパとは何でもないから。変な関係ではないから」
「あなたのママを選んでよかったと思うよ。」
私「奥さん。ありがとう。」
「また、来てもいいですか。」
奥さん「ダメ!。勉強が大事でしょ」
「来年合格したら考えてあげる」
私「絶対お願いします。」
奥さん「夜、仕事だから休まないと。シャワー浴びて少し寝るからね」
私「一緒にシャワー浴びたいです。」
奥さん「ダメ!。またいやらしいこと考えてるでしょ?。勉強でしょ」
奥さんはキスをして別れた。
その日はこの出来事を思い出してまたまた悶々としていた。
近所の美熟女に筆おろしされた。浪人生男子
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