義理の妹・・・その8


前回: 義理の妹・・・その7

日付の変わった0時過ぎに家を出た。
車を飛ばせば、この時間やし混むことはあり得ないので、1時間ちょいで神戸には到着する。

車内でのカナちゃんは、特段どうこうっていうこともなく、いつも通りの普段と変わらないカナちゃんで、これから露出プレイをするJDなんて、絶対に誰にもわからへんって按配。

どう言えばいいのかな・・・
逆にこっちが緊張しながらハンドルを握ってたような感じでね。笑

到着してパーキングでしばらく休憩。
家から持ってきた熱いコーヒーは、まだまだ冷めてなくて、春先の肌寒い時期でもあったので、あったまってちょうどよかった。
カナちゃんには2杯飲ませた。
そこは俺の策でもあって、コーヒーの利尿作用を期待したからでもある。

2時をまわった。
社内で服を全部脱がせて、スプリングコートだけを羽織らせる。
そのあと、ヴィーナステラスに出て、ちょっとだけ夜景を堪能。
この日はこの時間でも三組のカップルがいた。
でも、彼らは彼らでいちゃいちゃしてるし、こっちのことなんか目に無い感じで。

まあ、それでも、ちょっとは視線を避けれるところまで移動して、その場でカナちゃんにはハーブ園で使ったリモコンローターを装着させた。
ローターを入れる時は、コートのボタンは全部外させたよ、当然。

あ、嫁はこの日は東京で。
カナちゃんには10時前に家にきてもらってて^^
なので、全く問題ナシ。

俺は、Sっ気があるからか、こうなってくると想定以上にいじめたくなってくる。

スイッチを入れて、一気に強にした。
カナちゃんの足は、多分震えていたはず。

展望台の際まで歩かせて、鉄柵のところまで来た時に、コートの前を全開にするように指示。
開く前に俺を見上げたカナちゃんの両目が潤んでいるのがわかった。
嬉しいのか恥ずかしいのか、嫌なのか気持ちいいのか・・・

でも、露出プレイをしてみたいって言い出しっぺはカナちゃんなんでね。

春先の夜中の空気は冷たい。
カナちゃんの裸けた前面を冷気が嬲る。
少し震えているのは寒さのせいなのか、それとも・・・

一度ローターを止めてみた。
その時、カナちゃんは一気にお漏らしをした。
飛沫が飛び散る。
俺のスニーカーとジーンズの裾にもかかる。

この時にはもう誰もいてなかったので、お漏らし放題やったね。

3本のバイブとペペロを入れた紙袋を開ける。
手持ちで一番細いバイブ(それでも直径は30ミリあるよ)にぺぺを付ける。
コートの裾を捲り上げさせて、白くて弾むようなお尻を丸出しに付きださせた。
カナちゃんの肛門にもぺぺを塗る。
先にバイブを使ってアナルオナをさせることにした。

そうなると、もうコートは邪魔になるってきて・・・
もちろん、脱がせた。
丸裸のカナちゃんを、冷たい空気の中で四つん這いにさせてアナルオナを始めさせた。
俺はそれを動画撮り。
薄く声が漏れる・・・
よだれも流れてくる・・・
21歳のめちゃくちゃ可愛いJDが、俺の義理の妹が、今、目の前で真っ裸になって露出オナニーを、それもアナルオナニーをしている。

夢なのか?って少し思った。

バイブをお尻の中に出し入れしながら、あいかわらず、わずかながらもお漏らしもしている。

その状態で、俺はズボンを下げて、カナちゃんの顔の前にイキリ立ったモノを突き出してフェラをさせた。
時々むせたりはしてたけど、構わずにカナちゃんの口の中でピストンを続ける。

俺も興奮度があがってたからやと思う。
5分ももたずにカナちゃんの口の中に精液を流し込むことになった。
ゴックンのあと、ご褒美のベロチュウと唾液交換をして、カナちゃんのお尻からゆっくりとバイブを引き抜いて、それをそのまま、まだ丸裸で四つん這いのままのカナちゃんの口の中に入れてきれいにさせた。

これで第一ラウンドが終了。

次はヴィーナスブリッジに移動やな。

やっぱり寒いからから、カナちゃんがしゃがみこんでおしっこをしてた。

 

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1 名前:Lunaの夜桜会2026年06月22日(月) 17時42分34秒

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