オマンコの良さを知ってからの日々


四十年前から女にはまって結婚もしないまま現在五十五の田中と申します
始まりは16になったばかりの夏休み
団地の三階にすんでました
北側の四畳半が俺の部屋
小さな窓から前隣の棟の住人を覗くのが大好きでカーテン閉めて親父の双眼鏡で覗くんです
色々な人間がいて面白かった
離れていて前隣の棟は南の部屋なんで
夏だったから掃きだし全開です
ある日覗いてると
二階の同級生の女ののおばさんが又広げて寝てました、パンツ一枚で寝てました
ムラムラしてみながらセンズリしました
ちょうど射精した時おばさんがパンツさげて何かをマンコに入れて出し入れ始めました
そのうち足をつっぱりピクピクしてしばらく動かない
女もセンズリするんだとぴっくり
これは良いもの見たとドキドキ
又やると思って次の日から親父の望遠レンズのカメラで覗いてマンズリはじめたらカメラに収めるつもりで待ってました
三日目です
11時過ぎ又マンコをこちらに向けてマンズリ始めました
夢中でシャッター切りました
15枚撮ってたまらずセンズリしました
フィルム抜いて新しいのを入れて
写真屋にと思ったけど流石にまずい
そこで写真部の先輩に訳を話して現像してもらう事にした
夏休みなんで用務員に話してクラブ活動だと嘘ついて現像室に入って
先輩が色々な液体に浸すとバッチリ写ってます
それを大きく現像して乾かして二人でチンポビンビンで鑑賞しました
マンコに刺さる赤いチンポ見たいなのもバッチリ撮れてます。
何枚かとネガは先輩に渡して持っ帰りました。
まだセンズリしかしたことない俺は
この写真をネタにあのおばさんにオマンコしたいと思ってしまった
二日間悩んで前隣の棟にピンポン押した
足はガクガク胸はドキドキワナワナ
ドアが開いて「どなた?」
震える声で四号棟の田中です
チェーンを外す音がしてドアが開いた
見た目悪くないおばさん
おっぱいもすごく大きい
「幸子の同級生なの?」
中学生まで一緒だった
「ま~中に入って暑いから」
足ガクガクしながら中に
台所が広くてテーブルがある
自分たちと同じ作り
「幸子は父親と田舎に帰ってるのよ」
麦茶入れてくれた
その時おばさんが俺の胸ポケットの写真に気が付いた
「な~に幸子の写真?見せて」
違います違います
とごまかしたけどその時ポケットから写真が飛び出した
あわて隠そうとしたけど遅かった
おばさん写真見て「何?これはなんで」
ワナワナはじめた
「どう言う事」
前からおばさんが好きで写真撮ってました
と、嘘ついてしまった
顔は写ってないから大丈夫です
訳分からん言い訳をした
するとおばさんが「これは返さないから」とりあげた
「田中君私が好きなのね!」
そういうと手を引いて座敷に
カーテン閉めて「おいで」
おれを引き寄せズボン下げた
「良いことしてあげあるから覗くのはやめて」
チンポ出されたけど緊張で硬くならない
おばさん「田中君初めてなんでしょう」
はいと返事してワナワナしてると
ちょっと待ってとタオル濡らしてチンポと玉を丁寧に拭いた
まだ緊張でふにゃふにゃ
「あら~田中君チンチン大きいね~」
他のチンポ知らないからそうなんだと思った
「皮も剥けてて田中君すごい」
と言ってチンポを口に入れた
初めての尺八
びっくり気持ち良すぎ
おばさん玉をクリクリして舌を亀頭に擦り付け吸い込む
もう緊張しててもムクムクと勃起した
おばさん夢中でチンポ舐めて肛門に人差し指を入れて来た
「田中君チンチンすごい~」
その時たまらず射精した
おばさん夢中で竿しごいて精液搾りだして手のひらに出した
「いっぱい出たね~気持ちよかった?」
はいすごい気持ちよかったです
おばさんおっぱい触ってもいい?
「良いけど誰にも言わない?」
もちろんと押し倒した
母ちゃんよりでかいおっぱいに吸い付いた
「あ~痛くしないで」と言いながらティーシャツを脱いだ
夢中で吸って揉んでるとおばさん又俺のチンポをスリスリする
今度は自然にムクムクと勃起した
「すごい~田中君カチカチだよ」
そういうとパンツ脱いでチンポをマンコにスリスリする
カチカチのチンポ掴んでマンコに入れて
「う~すごい~田中君チンチンすごい~」
おばさんが上になった
そのまま両手をついて腰を上下に動かす
気持ち良すぎあったかい
チンポが痛い位カチカチ
「すごい~田中君いい~おばさん逝っちゃう~」
マンコ押し付けグリグリ擦る
「気持ちい~」
おばさん出ちゃう
「良いよ出して良いよ~」
ドックドックドック
射精のたびおばさん反り返りピクピク
ガクガクして汗びっしょりで抱きついて
「田中君パパより凄いよ~」
マンコタオルで吹いて俺のチンポもきれいにして
体を拭いてくれた
その日は後3回オマンコして夕方帰った
オマンコがこんなに気持ちいいとは
センズリと全然違う
次の日母ちゃんがパートに出たらすぐオマンコしにおばさんの三号棟に行く
オマンコは二回目に始める
1回目は尺八で逝く
その方がオマンコが長持ちするし
おばさんが逝きまくるからだ
お昼食べて夕方まで8回はオマンコする
おばさんが生理の時チンポは血だらけ
それでもおばさんひ~ひ~言って逝きまくる
25日幸子とパパが帰って来た
もうしばらくオマンコ出来ない
チンポははち切れそうだ
親父は建設工事で半年帰らない
母ちゃんが風呂入って暑いから
ビールあおる
母ちゃんスリムだし身長170超えてる
バレーで有名な高校でて一時実業団に在籍した事もある
今夜はビール二本空けた
そのまま座敷でゴロリとなってグヮグヮいびきかいてる
母ちゃんの又見てムクムクと勃起
カチカチでチンポが痛い
風呂上がりでガウンはおってノーパンだ
そ~と又開いてマンコみた
毛が無い!
ツルツルのマンコから赤いベロが出ていやらしいのなんの
もうたまらず足広げてチンポスリスリ
「う~んパパやた~ウニャウニャ」
万汁がじわりとでる俺のチンポからも汁
踵たちでマンコに差し込んだ
気持ちい~
おばさんと違うマンコ
なかのヒダヒダが亀頭のかりに引っかかる
母ちゃん俗に言う名器なんか?
両足持って広げて出し入れ
たまらない
母ちゃん目を開けると
「あんたばか!何してんの」
逝く寸前なんで両足抱えてもうピストン
射精した
「あっ~ばかばか~」
母ちゃん泣き出した
チンポ抜いて自分の部屋で
静かにしてた
次の朝前隣のおばさんがベランダで手招きしてる
速攻飛び出してピンポン
「今日はパパゴルフなんよ」
立ったままチンポ咥えてジュホジュホ
もうすっかり長持ちするようになってきたんでそのまま座敷で3回オマンコ
色々なスタイルでやる
おばさん丁寧に教えてくれます
駅弁はマンコに刺さるチンポ見ながら出し入れするのが最高
その日は6回中だしした
帰ると
パートから母ちゃんが帰って来た
風呂入って俺を前にして酒をあおる
「あんた何したか判ってんの!」
ビンタのあらし
耐えてたがとうとう頭に来て押し倒し又強姦した母ちゃんはその日以来
何も言わずにオマンコさせて呉れて
自分も逝く
おばさんが妊娠した
梅雨の頃男の子を産んだ
旦那さんも幸子も大喜び
おばさんは「田中君の子だよ」
その子も結婚して子供二人
たまに団地に来ます
私のまご連れて
おばさんとはいまでもたまにオマンコしてます
母ちゃんは親父が定年になって内にいるんでやってません
私はあちこち女が居てオマンコ三昧の日々
若い子もいます
16から77のばあちゃんまで
チンポが乾く暇なしです
長くなりました
すみませんでした

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!



みんなのコメント

1 名前:ロリコンパパ2026年06月14日(日) 11時17分27秒

あんまり私には刺さらなかったです。すみませんね

2 名前:Lunaの夜桜会2026年06月22日(月) 19時10分03秒

今すぐ体験!東京/大阪出張型デリヘル Lunaの夜桜会 Telegram:@Tgav67