美術の先生2


前回: 美術の先生

 好きな女子も現れないまま美術の先生とは卒業するまで続いた。
公衆電話から先生に電話し週2回はやってもらった。
『先生、今日行っていいですか?』
「・・くん 何時に?」
『すぐ近くを通ってます』
「そうなんだ いいよ お出で」
『はい』

ドアは、開いていた・
「・・くん いらっしゃい 1週間ぶり?いや10日か~」
『お邪魔します。 はい11日です。』
「そうか~ どうする?すぐして欲しい?」
『はい まぁ』
「じゃ ベットに横になって服脱いでね」

私は、少し焦っていた。
「若いね~ もう大きいんじゃ? 」
『少し』
「じゃ あっ!大きくなってる!! 横に座るね あら今日は皮被ってる 
まだ全開じゃないのかな(笑)」
と言いながら、皮を上にあげている。
「包茎だけど先生はこっちが好きだな~ そう思ってきた。 面白いね~」
先生の柔らかい指先が上下する。 
自分ではオナニーをしていなかったので、反応が早い。
「今日は、ベビーオイルでしてあげるね」
『えっ! はい』
白っぽい液体を手に取りシッカリ皮を剥いた亀頭に塗りしごき始めた。
『先生、それ気持ちいい~』
初めての感覚だった。
「気持ちいい? ヌチュヌチュ音がするね 早くいっちゃいそう?」
『はい 直ぐイキそう』
「いいよ いっぱい出して見せて」
と言いながら、先生は一度それをティッシュで拭きとって、口にくわえた。
「・・くんのおチンチン硬いね」
と言いながら舌でなめながらしごいていた。
思わず先生の胸に手をやると、先生は色っぽい溜息をついた。
「直に触ってみる?」
と言いながらTシャツの裾をずり上げた。
ノーブラだったので、形もいい乳首もピンクだった。
その胸を右手で揉んだ。
「あん そんなに強くしちゃ」
『ごめんなさい』
先生は、唇でピストンしている。
さすがに,イキそうだ。
「もうイキそう?」
『はい ヤバいです』
「いいよ 口に出す? 手がいい?」
『さっきのオイルがいいです』
「分かったわ」
と言ってオイルを手のひらに取りシゴイテくれた。
時折、皮をかぶせたまんまで!
もう限界に達してきた
「イク? 沢山出して! 先生に出るとこ見せて わっプックリしてる」
『先生、出る!』
「うん ほらヌルヌルおチンチン」
と言うときに爆発した。
何回もヒクヒクしながら大量に!
「わ~ 凄い! いっぱい まだ出る? 全部出して」
『はい 気持ちいい』
「そう まだまだ大きいよ もういい? 今日は凄いよ! ティッシュが」
先生は、ずっと握ったままだった。
「・・くんのおチンチン大きいまんまだよ 今日は先生にいっぱい触らせてね」
先生は、顔を近づけ弄っている。
そして、精子を拭き また。
「・・くん 沢山出たね~ 気持ちよかった?」
『はい また気持ちよくなってきた』
「えっ! もう出ないでしょ?」
『分からない』
「やってみようか?」
『はい』
先生は、またしごき始め、目の前にしながら手を動かす。

 

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